折り紙で使われる各種ソフトウェアの情報です。
一般的にペイントソフトではなくベクター形式のデータを扱うドローソフトが使われる。
出版・印刷などでは主にAdobe Illustratorが使われるため、投稿や出版などに使う場合は変換・読み込み等の互換性に注意。
現在は開発終了している。Illustratorよりも折り図に向いた機能が多かったため、しぶとく使い続ける人もいる。
https://www.affinity.studio/ja_jp
Illustratorの対抗馬として注目されている。買い切りで値段も比較的安い。
iOSバージョンもあり、十分使えるらしい。
2025年にまさかの無料化。機能やデータの互換性もある程度しっかりしているので、Illustrator以外の選択肢として最有力候補となった。
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小松英夫氏のブログ。レビューやTIPS。
小松英夫氏によるチュートリアル配信動画。
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折り図研究会、有志によるデータの作り方や互換性等の検証。
便利機能「シンボル」機能の使い方に関するtips記事.
Inkscapeで山谷線をカスタマイズする方法+設定例
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https://oriedita.github.io/
Oriedita is a fork of Orihime オリヒメ and not affiliated with the original version.
英語化とバグ修正・機能改善が行われている。Orihimeよりこちらを使うほうが良い。
なぜかExcelで折り図を描こうとする人もいる。
最終更新:2026年02月02日 00:19