ラジオドラマ「おとげであそぼっ」第3話 さやがみんなにすまほのおとげーについてきく話
どうもみなさんこんちゃー、音ゲ部のシンクロニカを愛する村崎ミカでーす! いやー、やっぱりアーケードの音ゲーは楽しいけどさー、それに負けず劣らずアレも進化してきてるよねー。まさかキャラ系でもあそこまで難しくなるとはねぇ。全くもう、驚きだよね。ん? アレが分からないって? ……アレったらアレだよ! 言葉が出ないわけじゃないって!
紗夜「たん、たかたかたんたん、たんたんたんたん……、たん、たんたかたかたんたん、たんたんたんたん……」
ミカ「うお! さやちんがグルコスやってない! めずらしー」
紗夜「五月蝿いぞ。邪魔するな小娘」
ミカ「うわ、ごめん来栖さん!」
紗夜「私に言ってもしょうがないだろう。後で直接紗夜に謝れ」
ミカ「はーい……」
風香「また怒られていたのかい? 音ゲーはマナーが大切だよ」
ミカ「そうだよね……」
風香「休日に太鼓の達人をプレイしている友達がいたとする。もし話しかけたら次の瞬間、頭がハウスバチにかち割られているだろうね」
ミカ「それはそれでマナーどうなんだ? ……でも気になるじゃん! 三度の飯よりグルコスが好きなさやちんがスマホの音ゲーやってたら!」
紗夜「やったぁ、はつふるこんぼだよぉ」
風香「お疲れ様」
ミカ「さやちん、ゴメンナサイ!」
紗夜「……? なにが?」
ミカ「……まあ、そんな気はしてたなぁ……」
風香「ところで、紗夜君は何をやっていたんだい?」
紗夜「Deemoだよ? xiさんのANiMAってきょくをやってた」
ミカ「え、それをフル!? さやちん強くね!?」
紗夜「Normalふめんだよ」
ミカ「ああ、そっか……」
風香「いやいや。ANiMAはNormalも結構難しいんだ」
ミカ「やったことあるの?」
風香「一応。チュウニズムに似たシステムだからやっていたんだ」
紗夜「みんなは、すまほのおとげー、なにやってるの?」
ミカ「あたしCytusやってる! ちょっとニカに似てるんだよ!」
風香「……確かにそうだね」
紗夜「ふーかは?」
風香「Deemoと、後はArcaeaをやってるよ。あれもウニにちょっと似てないかい?」
ミカ「確かに! 上下があるところが似てるよね」
風香「そういう紗夜君はどうなんだい?」
紗夜「さや? ぐるこすのすまほのとDeemoしかやってないよ?」
ミカ「やっぱりそうだったか……!」
紗夜「ほかのみんなも、なにをやってるか、きになるなあ……」
花音「わたくしですの? わたくしはスクフェスとデレステとガルパとシャニライと……」
ミカ「まだ呼ばれてもいないのに勝手に来て語り始めた……」
紗夜「あいどるけいがすきなの?」
花音「だってカッコいいんですもの!」
ミカ「なぜ半ギレなんだ……」
風香「あかり君は何をやっているんだろうか?」
花音「あかりのスマホアプリでしたら、太鼓の達人プラスとVOEZが入ってましたわよ」
ミカ「へー、あかりんってVOEZやるんだ~。……って、かののんそれ彼女のスマホチェックみたいじゃん!」
ミカ「うお! さやちんがグルコスやってない! めずらしー」
紗夜「五月蝿いぞ。邪魔するな小娘」
ミカ「うわ、ごめん来栖さん!」
紗夜「私に言ってもしょうがないだろう。後で直接紗夜に謝れ」
ミカ「はーい……」
風香「また怒られていたのかい? 音ゲーはマナーが大切だよ」
ミカ「そうだよね……」
風香「休日に太鼓の達人をプレイしている友達がいたとする。もし話しかけたら次の瞬間、頭がハウスバチにかち割られているだろうね」
ミカ「それはそれでマナーどうなんだ? ……でも気になるじゃん! 三度の飯よりグルコスが好きなさやちんがスマホの音ゲーやってたら!」
紗夜「やったぁ、はつふるこんぼだよぉ」
風香「お疲れ様」
ミカ「さやちん、ゴメンナサイ!」
紗夜「……? なにが?」
ミカ「……まあ、そんな気はしてたなぁ……」
風香「ところで、紗夜君は何をやっていたんだい?」
紗夜「Deemoだよ? xiさんのANiMAってきょくをやってた」
ミカ「え、それをフル!? さやちん強くね!?」
紗夜「Normalふめんだよ」
ミカ「ああ、そっか……」
風香「いやいや。ANiMAはNormalも結構難しいんだ」
ミカ「やったことあるの?」
風香「一応。チュウニズムに似たシステムだからやっていたんだ」
紗夜「みんなは、すまほのおとげー、なにやってるの?」
ミカ「あたしCytusやってる! ちょっとニカに似てるんだよ!」
風香「……確かにそうだね」
紗夜「ふーかは?」
風香「Deemoと、後はArcaeaをやってるよ。あれもウニにちょっと似てないかい?」
ミカ「確かに! 上下があるところが似てるよね」
風香「そういう紗夜君はどうなんだい?」
紗夜「さや? ぐるこすのすまほのとDeemoしかやってないよ?」
ミカ「やっぱりそうだったか……!」
紗夜「ほかのみんなも、なにをやってるか、きになるなあ……」
花音「わたくしですの? わたくしはスクフェスとデレステとガルパとシャニライと……」
ミカ「まだ呼ばれてもいないのに勝手に来て語り始めた……」
紗夜「あいどるけいがすきなの?」
花音「だってカッコいいんですもの!」
ミカ「なぜ半ギレなんだ……」
風香「あかり君は何をやっているんだろうか?」
花音「あかりのスマホアプリでしたら、太鼓の達人プラスとVOEZが入ってましたわよ」
ミカ「へー、あかりんってVOEZやるんだ~。……って、かののんそれ彼女のスマホチェックみたいじゃん!」
花音「と、突然何を言い出しますの!?」
ミカ「無自覚なのか~……」
ミカ「無自覚なのか~……」