概要
| 所属 |
財団 |
 |
| 職業 |
エージェント |
| 性別 |
不明 |
| 身長 |
不明 |
| 年齢 |
不明 |
| 設定使用条件 |
下記補足参照 |
「“上”は貴方の動向に大変深い興味を持っているようです」
クーデター前後に「
イル・シャロム」に現れた「財団」を名乗る組織の唯一の窓口である人物。
「
大佐」に賛同する組織の代行者として様々な物資や技術を手配・提供している他、ごく稀に「
バンガード」以外の勢力にも接触し物資の提供を持ちかけることもあるらしい。
「バンガード」では一見人当たりがよいが人間味に欠けるビジネスマン風の男で通っている。所属組織同様、謎に包まれた存在。
「財団」
外部からは「バンガード」との取引を独占している外来の大規模ミグラントと認識されているが、組織の全容はおろか物資の供給源やその輸送ルート、そもそも本当に“組織”であるかも含めて不明な、文字通り謎の存在。
「第9領域」への進出を目論むわけでもなく、「強化人間」や「特殊兵器」といった本来自組織で独占すべきはずの稀少技術を極秘裏とはいえ惜しげもなく提供するなど、不可解な点が多い。
(ゲーム中の“財団”とほぼ同一組織に所属する、或いは“財団”を騙る、別の人物と認識して頂ければ)
※「ジョン・スミス」の扱いに関して
- 当企画において「財団」に関連する人物は「ジョン・スミス」以外存在しません。
(ゲーム中に出て来るあの彼とは全くの別人)
- 「ジョン・スミス」は「バンガード」以外と深い関わりを持つことはありません。
- 他の勢力に対しては
突然現れて強力だけど怪しい兵器を売りつけて即去っていく謎の人物
として描写していただければと思います。
(OWや特殊兵器の入手先に困ったらとりあえずこいつのせいにしとけ的な)
最終更新:2013年11月14日 19:23