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あるエンジニアの独り言

UbuntuをVMWareにインストールしてみた

最終更新:

paladin

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管理者のみ編集可

2010/01/17

もう少しUnix系OSに慣れておきたい、でも新しいPCを用意するのは
ちょっと面倒、というわけでVMWareにUbuntuLinuxをインストールして
使える環境を作ってみた。

作業的には
  • VMWareのインストール
  • UbuntuのVMWare用イメージの取得
これだけ。
拍子抜けするくらい簡単だった。

以前、仕事でRedHatLinuxを触ったことがあったものの
1年以上前ということで、さっぱり忘れていた。
また、当時パッケージのインストール等は必要なかったので
その辺の操作もさっぱり。

というわけで備忘録的メモ。

起動してから、SSHやSubversionのインストールで使用
sudo rootログインせずに、root権限で実行する為のコマンド
apt-get install アプリケーションのインストール
apt-get upgrade アプリケーションのアップグレード

設定ファイルを書き換えてからアプリを再起動するとき
sudo /etc/init.d/ssh restart

あと、設定ファイルの内容確認等で
less [ファイル名] ファイル内容を表示
head [ファイル名] ファイルの先頭を表示
tail [ファイル名] ファイルの末尾を表示
headやtailは行数指定もできるんじゃなかったかな。

編集には当面viを使う予定。
使い方が特殊だけど、Unix系OSを扱う機会があるなら
覚えておいて損はない予感。

適当にいじりながら、今後はSubversion使えるようにしたり
APサーバー立てたりということを試していく予定。





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