「さァ、"大虐殺"の始まりだ───!」
名前 |
津山 仁 |
性別 |
男 |
年齢 |
26 |
誕生日 |
4/10 |
身長 |
178cm |
体重 |
79kg |
趣味 |
殺人・暴力 |
所属 |
なし |
【ー人物ー】
生来の狂人。生まれながらにして「殺害」という観念が狂いに狂っており、殺す事に全くの抵抗がない。
ほんの些細な事柄で苛立ちを募らせ、それを破壊衝動として周囲に危害を及ぼすなど感情の制御が効かない。
かと思えば理知的に振る舞う場合もあり、本質的には非常に狡猾で獲物をいたぶり嬲る事に快楽を感じる。
【ー概要ー】
全国指名手配中の凶悪殺人犯。これまでに数多の人間を殺害してきた殺人鬼であり、生まれながらの狂人。
初めての殺しは小学生三年の時で、興味本位に同級生を石で撲殺した。それをきっかけに殺人衝動に目覚め、次々と人間を殺害していく。本人曰く「両親を殺した時が人生で一番興奮した」とのこと。
周囲の人間に悟られない為の工作にも余念がなく、正式に殺人犯として逮捕されたのは18歳になってからの事だった。
逮捕されて以降は死刑判決が下り程なくして投獄。凶暴性はなりを潜め、獄中では不気味な程に無気力で抜け殻のような日々を送っていたが、ある日突然異能に覚醒。刑務所内の人間を"全員"殺害した後に脱獄し、街に潜伏している。
このように常軌を逸した人間性であり、殺人に対し何の呵責も罪悪感もないというシリアルキラー。老若男女問わず殺したいと思った瞬間に殺人行為に及ぶ。
異能に目覚めてからは特にそれが顕著であり、これまでは人数を絞っていたが現在は如何に多くの人間を殺せるかに傾倒している。
【能力】
【LET THERE BE CARNAGE】
肉体から赤い粘着質の物質を放出する能力。この物質は通常はスライム状で不定形だが、頭の中で思い描いた形状に自在に変形出来る。その場合物質は極めて硬質化し、凶悪な強度を誇る武器となる。また、展開できる数に実質的な際限はない。
全身を覆うことで擬似的な鎧としても変容でき、全力を発揮する場合に使用する。その際の外見は非常に化け物めいた見た目。
この異能は常時展開されており、本人と細胞レベルで結合している。その為肉体的な能力が常人とは比にならない程強力で、特に再生能力に長けている。流石に脳髄を吹き飛ばされる程の損傷は不可能だが、単純な斬撃や銃撃、四肢の欠損程度なら瞬時に再生可能である。
弱点としては能力の使用に血液が必要な事。自他は問わないものの大量の血を要求し、枯渇した場合は展開を維持できなくなる。
【能力展開時】
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【イメージ】
獰猛な爬虫類を彷彿とさせるギラついた目付き、引き絞った肉体、悦楽に歪む笑みは空恐ろしいものを抱かせる。
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交友関係
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気持ちよくブッ殺しまくってた所に現れやがった野郎。やたらとキザったい言い回しが鼻につき非常にイライラした。
が、戦闘力そのものは非常に高く、思った以上に楽しい殺し合いが出来て満足。土壇場で覚醒したのにはちょびっとばかりビックリしたが、次会う時はもっと楽しい殺し合いが出来ればいいかな
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最終更新:2021年07月21日 02:27