値段‐:重さ‐:増加数‐
和名:タテスジルリコガネモチ
コガネモチ科
体長30㎜
通称:コガネモチ
和名:タテスジルリコガネモチ
コガネモチ科
昼間は草の陰などでじっとしており、夜
中に
ペレットを集めるために活動する。
また、集めた
ペレットをすぐには消化
せず体内にためこみ、冬にそなえる。
刺激を与え、吐き出させた
ペレットを
調べると特殊な皮膜(ラップ)に包まれ
完全な密閉状態で体内に保存されて
いることがわかる。この状態の
ペレット
を放置しておき、ほぼ6ヶ月後皮膜を
破いてみたところ、驚くべきことに
ペレットは元の鮮度を保ったまま
だったという。
外骨格を美しくかがやかせているのも
この皮膜と同じ成分の分泌物のせい
である。
ホイル焼きにして中身の風味の移った
ペレットだけを食べる。
コガネムシにちょっと似ている生物。
近づくと地中から出てきて歩く。その後は止まって歩いての繰り返しで、何回かすると地面に小さくなって消えて戻らなくなる。
攻撃が効かない。
ピクミンを当てるとひっくり返って特定の物を出す。
止まっている時に当てた時は、また投げ続けて起きた時にすぐピクミンが当たるようにするのが基本。
「
ピクミン2」では、地上ではペレット1を1個、
大地のエキスを2個、ゲキカラエキスを1個
(
ゲキカラスプレーを生成していないと大地のエキスを3個)と出す。地下ではペレット1の代わりに大地のエキス。
ただし、チャレンジモードでお宝を持っているとそれしか出さない。この場合は逃げられてもまたどこかに出る。
なぜか移動中にピクミンを当てると滑走するようになったのでやっかい。しかも大きい段差を越えることがある。
ピクミンを当ててもたまに当てた音はしたがパッと移動をする。
奥へ進む穴の近くにいるといやらしい。そこにゲキカラエキスが落ちると2人飲みしづらいのだ。しかし加えて
間欠泉だと
できないことさえある。2人飲みできなかったらリセットしてもいい。
コガネモチは逃げるように移動する傾向があるが、それでもいいところに出てくれないことも多い。
物を全て出すとすぐ地面に消える。
コガネモチ系で一番得られるものが少ないくせに、止まっている時間が短いことが多い。
固めると攻撃が効くようになり、倒せるが何も出ない。倒さなくても一度ひっくり返せば
生物図鑑に登録される。
小さくなり色彩が単純になった。ピクミンの仕様がいろいろ変わったので物をもらうのが楽になった。
生物図鑑では地面に消えるまでの時間が長い。
「ピクミン」では、ペレット1、大地のエキスを2個、大地のエキスを2個、ペレット5と出し、このサイクルはもう一度続く。
それからはピクミンを当てても何も出さない。
しかし、ピクミンが敵に触れると勝手に攻撃する仕様と、投げるボタンを押しても反応が遅く
投げられないことさえある仕様に加え、特に壁に当たった時に移動時間を延長するため全て物を出すのが難しい。
逃げるように動く傾向があるので、水に行かれないようにしよう。
ずっと壁に歩いていそうな時は、そのままピクミンを当てる。
地面に消える間もピクミンが当たるが、効果はない。
最終更新:2012年08月29日 10:34