名前:上代 冬麻(かみしろ とうま)
属性:受
相手:緒方 尭仁
相手:緒方 尭仁
年齢:26
誕生日:10月21日
血液型:B
職業:喫茶店経営、アクティブビハインド社社長
誕生日:10月21日
血液型:B
職業:喫茶店経営、アクティブビハインド社社長
性格:
明るく穏やか。お人好しで騙されやすい。
押しに弱く流されやすいヘタレだが、いざと言うときだけは頼りになるタイプ。
明るく穏やか。お人好しで騙されやすい。
押しに弱く流されやすいヘタレだが、いざと言うときだけは頼りになるタイプ。
容姿:
明るく染色した赤茶色の髪。首筋にかかるくらいの長さで良く括っている。
一重の垂れ目で色素の薄い茶色の瞳。
身長は175センチで中肉中背。
常にヘッドフォンをしている。
明るく染色した赤茶色の髪。首筋にかかるくらいの長さで良く括っている。
一重の垂れ目で色素の薄い茶色の瞳。
身長は175センチで中肉中背。
常にヘッドフォンをしている。
一人称:俺
趣味・特技:料理、歌
嫌い・苦手:特になし
家族構成:(姉)
趣味・特技:料理、歌
嫌い・苦手:特になし
家族構成:(姉)
備考:
喫茶店を経営する傍ら便利屋をしている。
元は両親が喫茶店を経営していたが、力絡みの事件で亡くなっている。
困っている人の助けになることや情報収集を目的として庵と便利屋を開始。
事件以来、行方不明の姉の行方を探している。
テレパス・癒しの能力を持つが細かな制御ができないため使い勝手が悪い。
治癒は触れている相手のみ、テレパスは集中力によるが通常半径1kmが有効範囲。
近付く程に強く作用するため、細工が施してある店から出る際は気休めとしてイヤホンをしている。
喫茶店を経営する傍ら便利屋をしている。
元は両親が喫茶店を経営していたが、力絡みの事件で亡くなっている。
困っている人の助けになることや情報収集を目的として庵と便利屋を開始。
事件以来、行方不明の姉の行方を探している。
テレパス・癒しの能力を持つが細かな制御ができないため使い勝手が悪い。
治癒は触れている相手のみ、テレパスは集中力によるが通常半径1kmが有効範囲。
近付く程に強く作用するため、細工が施してある店から出る際は気休めとしてイヤホンをしている。
追加メモ:
玄冬(げんとう)という喫茶店の奥が便利屋の事務所になっている。
喫茶店は儲かっているほどではないが赤字は出していない。
外に出ることを極力回避しているので仕入れは配達してもらうか久人に買い出しに行ってもらっている。
テレパスは常時発動しており完全にオフにすることができない。
外ではある程度近づけば、店内では触れればほぼ確実に思考が読める。
また逆に思念を送ることで相手の精神を傷つけることもできる。
玄冬(げんとう)という喫茶店の奥が便利屋の事務所になっている。
喫茶店は儲かっているほどではないが赤字は出していない。
外に出ることを極力回避しているので仕入れは配達してもらうか久人に買い出しに行ってもらっている。
テレパスは常時発動しており完全にオフにすることができない。
外ではある程度近づけば、店内では触れればほぼ確実に思考が読める。
また逆に思念を送ることで相手の精神を傷つけることもできる。