名前:ヤクモ・クリュウ
属性:受
相手:アサキ・クレシマ
相手:アサキ・クレシマ
年齢:18
誕生日:4月1日
血液型:AB
職業:レジスタンス
誕生日:4月1日
血液型:AB
職業:レジスタンス
性格:
落ち着きがあり冷徹。
あまり感情を出さないというより感情自体が希薄。アサキと接する時だけ感情的になる。
人間不信で独断専行タイプ。
根はお人好しなため無関係な者や弱者を巻き込むことを極力避けるが、そんな自分を偽善者と感じ嫌悪している。
落ち着きがあり冷徹。
あまり感情を出さないというより感情自体が希薄。アサキと接する時だけ感情的になる。
人間不信で独断専行タイプ。
根はお人好しなため無関係な者や弱者を巻き込むことを極力避けるが、そんな自分を偽善者と感じ嫌悪している。
容姿:
癖のない漆黒の髪に漆黒の瞳。
項の辺りで無造作に切り揃えてある。
目は釣り気味の二重。
体格は細身で華奢だがしなやかな筋肉がついていて意外に筋肉質。身長174センチ。
中性的に整った顔立ち。
胸に焼印、右手甲に刺青があるがどちらも自分の意思ではない。
ペンダントと一緒に形見の指輪を鎖に通して首から下げている。
癖のない漆黒の髪に漆黒の瞳。
項の辺りで無造作に切り揃えてある。
目は釣り気味の二重。
体格は細身で華奢だがしなやかな筋肉がついていて意外に筋肉質。身長174センチ。
中性的に整った顔立ち。
胸に焼印、右手甲に刺青があるがどちらも自分の意思ではない。
ペンダントと一緒に形見の指輪を鎖に通して首から下げている。
一人称:僕
趣味・特技:読書、鍛練
嫌い・苦手:馬鹿、自分勝手な人
家族構成:無
趣味・特技:読書、鍛練
嫌い・苦手:馬鹿、自分勝手な人
家族構成:無
備考:
3年前に滅びた小国の王族。風習として幼い頃は身分を隠して市井の学校へ通っていた。
国が滅びた後捕らえられ捕虜としてネイフェアに連れてこられた。焼印はその頃のもので奴隷の烙印。
ネイフェア皇帝への復讐、父母の生きろという言葉、アサキと再会する約束などを糧に生きてきた。
今はレジスタンスの一員。主な役割は作戦立案などの参謀。実行も行う。
仲間を信頼してない為、計画通りに進まないことを前提として二重三重に策を練る。
冷酷だがアサキが絡むと相手に危険性の高い作戦を避ける。
リーダーであるトキからの信頼が厚いこともあり、一部から反感を持たれている。
3年前に滅びた小国の王族。風習として幼い頃は身分を隠して市井の学校へ通っていた。
国が滅びた後捕らえられ捕虜としてネイフェアに連れてこられた。焼印はその頃のもので奴隷の烙印。
ネイフェア皇帝への復讐、父母の生きろという言葉、アサキと再会する約束などを糧に生きてきた。
今はレジスタンスの一員。主な役割は作戦立案などの参謀。実行も行う。
仲間を信頼してない為、計画通りに進まないことを前提として二重三重に策を練る。
冷酷だがアサキが絡むと相手に危険性の高い作戦を避ける。
リーダーであるトキからの信頼が厚いこともあり、一部から反感を持たれている。
追加メモ:
市井の学校に通っていたころにアサキと知り合い自分の騎士にとねだった。
一族特有の力として魔法を使える。
幼い頃に発現し制御できなかったため、刺青で力を押さえていた。
リュカとは交流がありたまに皇帝の目を盗んで話をする仲だった。
市井の学校に通っていたころにアサキと知り合い自分の騎士にとねだった。
一族特有の力として魔法を使える。
幼い頃に発現し制御できなかったため、刺青で力を押さえていた。
リュカとは交流がありたまに皇帝の目を盗んで話をする仲だった。