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全盛期のさかなクン伝説

最終更新:

pokemon_2006

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全盛期のさかなクン伝説


父親は囲碁棋士。さかなクンさん自身の棋力もプロ棋士レベル
「左ヒラメに右カレイ」というヒラメとカレイの見分け方を発見したのはさかなクンさん(小4の夏休みの研究)
中学時代は水槽学と間違えて吹奏楽部に入部。しかしソロサックスで金賞受賞経験有
中学校3年生の時に学校で飼育していたカブトガニの人工孵化に成功
TVチャンピオンで5連覇して殿堂は序の口
さかな漢字258文字検定1級保持者(1級の合格者は2009年現在でさかなクンさん一人だけ)
魚を食べる事に関しても大好きで、ひそかにギネスの「人類で最も多くの魚類を食べた」記録保持者(3228種)
浜崎あゆみに対して「【鮎】という魚の偉大さとは不釣り合いだから改名しろ」と一刀両断
ディスカバリーチャンネル、「深海の謎を追え」ではイギリスの潜水探査船チームからも名前が上がるほど
フグの毒、テトロドトキシンに対して抗体が出来ているただ一人の人間としてWHO(世界保健機関)に記録されている
さかなクンさんの初代本体(上の帽子)はサザビーズオークションに出品され、約340万円で落札された(落札金は全額寄付)
松方弘樹が巨大クロマグロを釣り上げたのは有名だが、それを落札したのはさかなクンさん
釣りバカ日誌には初代から特別監修としてさかなクンさんの名前(本名)が載っている
実は現存の約1割の魚の発見者がさかなクンさん。まさに現代版トリコ

※ただし、寄生している人間に関することも含まれているため、正確なことは不明である。
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