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全盛期のマタドガス伝説
最終更新:
pokemon_2006
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全盛期のマタドガス伝説①
- 全盛期マタドガスは20匹のドガースが連結していた
- 一匹で六匹抜きは当然。チートキャラですら倒す
- マタドガスは本気を出したことがない
- だいばくはつをしても本当はHPが減らない
- 本気のだいばくはつは地球を跡形も無く消し去ることができる
- 友人のアーボは昔イブに禁断の実を食べさせた。
- マタドガスの使う毒は相手を即死させることが出来る
- ハンデとして1/10000に薄めた毒を使ったがそれでも即死
- 近くにいるだけであまりの毒に生物が死滅する
- かつてポケモン数万匹が徒党を組んでマタドガスに挑んだが近づいただけで瀕死になった
- そしてそれを当然のように助けるマタドガス
- うっかりくしゃみをしただけでゴローニャが数十匹消し飛んだ
- 高防御力でどんな攻撃でも当然ダメージは0
- 固定ダメージであるはずの技も全て効かない
- 遠くからフーディンがサイコキネシスを使ったが跳ね返されて死んだ
- 移動が速すぎてマタドガスが見えないことはざら
- あまりに強かったため任天堂が弱体化。1/10の二匹連結になってしまう
- それでも伝説系ポケモンをノーダメージで倒すほど
- それじゃゲームにならないと任天堂が泣いて土下座。結局弱いフリをすることで落ち着く
- ミュウツーに破壊光線を教えたのはマタドガス
- マタドガスが使う本物の破壊光線は銀河系を破壊するほど
- マタドガスが街へ買い物へ行っただけで避難警報が鳴る
- 任天堂にハンデとして何もしないでくれと言われたが近づいただけでモンスターが死ぬ
- ピカチュウがあまりにも弱すぎるので10兆ボルトを教えたがピカチュウには10万ボルトまでしか使えなかった
全盛期のマタドガス伝説②
- ファンサービスのためにだいばくはつの後は死んだフリをする
- マタドガスが散歩にでかけると街が北斗の拳みたいな廃墟なっていた
- 本来マタドガスはどの技も使えるが今は縛りプレイを楽しんでいる
- 本来はエスパー技でさえゴミのような威力に軽減出来るが、田尻智の涙ながらの懇願によって、あえて力を抑えてやっている
- 赤緑金銀時代にあえて地震を食らっていたのは、強いだけでなく慈愛に満ち溢れたマタドガスの、相手に対するサービス精神からくるものであり、地震で倒して大喜びしていた当時の物理ポケは全員恥ずかしいヤシ
- かつて隕石が落下し街が一つ壊滅したが、マタドガスだけは無事だった
- つのドリルをも圧し折る強靭な胴体を併せ持つ
- サカキのサイドンのつのドリルがマタドガスにヒットしても、サイドンのツノが折れる仕様はダイパでも健在。
- 実はポケモン映画も10年連続出演してるも、あまりの強さに泣く泣く全カット。これには監督も涙する
- じわれに挟まって無事なマタドガスを見るのはまれではない
- ミツハニーウォールの原型はマタドガス。集合体の大きさは街の一つや二つは簡単に飲み込める
- かつて地球上を猛毒ガスを覆っていたが、別の生命誕生を許すが如く、慈悲の心で毒ガスを弱めた
- 演技派の彼等は平等を保つ為、まひややけどを負ったふりをする。もちろんボランティアである
- 全力で移動を始めた場合、地割れや砂嵐が発生することはざらである
全盛期のマタドガス伝説③
- かつてサッカーボールに間違われたことがあるが、気がついたら蹴った足が反対の方向を向いていた
- イチローでさえもマタドガスにバットを当てることはできなかった
- 彼にとっていちげきひっさつは全て「社交辞令」である
- 松坂大輔(ボストン)はマタドガスが育てた
- エンテイ、スイクン、ライコウはマタドガスから逃げていた
- にらみつけるを使っただけで相手トレーナーごと消失
- あまりにも弱いツボツボに自身の抜け殻を与えたことはあまりにも有名
- 恐怖の大王を止めたのはマタドガス。異次元で恐怖の大王を食い止める
- 図鑑番号が「110」なのはマタドガスが百獣の王すらも凌駕したことを意味している
- あのビッグバンがこの全盛期の20連結マタドガスによって引き起こされたことはあまりにも有名な事実である
- 実はゴッドマンが唯一、引き分けた相手はマタドガスである
- ラピュタの飛行石には、マタドガスの結晶が使われている
- ラピュタ王家の真の後継者であり、王族としての名はマタドガス・トエル・ウル・ラピュタである
- ムスカ大佐が3分間待とうとした最大の要因は、ラピュタ王家真の後継者であるマタドガス王子にあることを宮崎駿夫が明言していることはもはや世界の常識となっている
- ハードマウンテンに出現する理由は封印されている究極のドガスの力が具現化しているため。火山の置石によって封印されているヒードランが究極ドガスの封印を守っていることは言うまでもない
- 天の光は全てマタドガスである。星ではない