【非公式】Pokemon HOLOLIVE.JP - Journey of Prism【※妄想】@ ウィキ
《ダークナー》とは
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《ダークナー》とは
Chapter2にて実装。
ゲームキューブ版ポケモンシリーズで登場したポケモンで、
とある理由で心を閉ざしてしまい戦闘マシーンと化してしまったもの。
特有の「黒い瘴気(=オーラ)」が肉眼で視認可能となっている。
原作では「ダークポケモン」と呼ばれているが本作では《ダークナー》と呼称する。
ゲームキューブ版ポケモンシリーズで登場したポケモンで、
とある理由で心を閉ざしてしまい戦闘マシーンと化してしまったもの。
特有の「黒い瘴気(=オーラ)」が肉眼で視認可能となっている。
原作では「ダークポケモン」と呼ばれているが本作では《ダークナー》と呼称する。
《ダークナー》の特徴
①「ダークわざ」を使用する。
※PPは無限である
※ダークナー以外に対し「効果抜群(ダメージ2倍)」扱いとなる。
※逆にダークナーに対し「効果今一つ(ダメージ半減)」扱いとなる。
※「ダークラッシュ」「ダークウェーブ」など複数種類存在する
②「バーサク状態」になる。
※ダーク技を乱用すると発症しやすくなる。
※火傷・毒と同様にターン経過でダメージを負う。
※混乱状態と同様に自分を攻撃することがある。
※繰り出す技が急所に当たりやすくなる。
※あらゆる道具を受け付けなくなる。
※他の状態異常と重複する。
※「戦闘中に呼び掛ける」「ASMRを聞かせる」「戦闘不能になる」ことで解除される。
※PPは無限である
※ダークナー以外に対し「効果抜群(ダメージ2倍)」扱いとなる。
※逆にダークナーに対し「効果今一つ(ダメージ半減)」扱いとなる。
※「ダークラッシュ」「ダークウェーブ」など複数種類存在する
②「バーサク状態」になる。
※ダーク技を乱用すると発症しやすくなる。
※火傷・毒と同様にターン経過でダメージを負う。
※混乱状態と同様に自分を攻撃することがある。
※繰り出す技が急所に当たりやすくなる。
※あらゆる道具を受け付けなくなる。
※他の状態異常と重複する。
※「戦闘中に呼び掛ける」「ASMRを聞かせる」「戦闘不能になる」ことで解除される。
「リライブ」と《ライトナー》
《ダークナー》の心を開放して元の状態に戻すことを「リライブ」と呼び、
リライブゲージを全て減らし《魔界学校-保健室》でリライブを完了させることが出来る。
完全にリライブが果たされた元ダークナーを《ライトナー》と呼ぶ。
「リライブ」はなつき度を上げる行為をしていれば自然と進行していく。
《ライトナー》は通常のポケモンと同じ扱いになるが特徴として
①リライブ完了時に特別な証を得る
②リライブ完了時に通常は覚えない技を覚える
③《ダークナー》でなくなるがダーク技を効果今一つで受けられる
といったものがある。
リライブゲージを全て減らし《魔界学校-保健室》でリライブを完了させることが出来る。
完全にリライブが果たされた元ダークナーを《ライトナー》と呼ぶ。
「リライブ」はなつき度を上げる行為をしていれば自然と進行していく。
《ライトナー》は通常のポケモンと同じ扱いになるが特徴として
①リライブ完了時に特別な証を得る
②リライブ完了時に通常は覚えない技を覚える
③《ダークナー》でなくなるがダーク技を効果今一つで受けられる
といったものがある。