《八九寺 真宵(210)》
《八九寺 真宵(031)》との相性は抜群だが、デッキの消費量にだけは注意が必要。
実質的には手札の消費は一枚だが、多用すると
デッキ切れが早くなる。
多用するデッキの場合、捨て札回収等の対処法も一緒に投入したい。
《八九寺 真宵(311)》の登場によりコストの面では劣るようになったが、自ターン中でも使用できる点ではこちらに軍配が上がる。
また2枚を合わせて使用することで、相手ターンに2枚をサポートエリアからメインエリアへ移せる。
<八九寺 真宵>では防御的なカードが少ない為、いざという時はこれらの能力による手数勝負で乗り切ろう。
関連項目
収録
最終更新:2013年09月07日 18:46