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新名 スキンシップ

スキンシップのポイント



基本的には……

  • 普通以下は全部目タッチでハズレなし。初期からメール2段目もらえます。
  • 友好も全部目タッチでハズレなし。メール狙うならあちこち触るより安全。
    オール目タッチ+特別な場所の三択後溜めタッチでメール3段階目もらえます。
  • 友好以下は溜めタッチNG。特別な場所以外の溜めタッチ、頭、口は友好以下ハズレ多し。
  • 好き以上は頭以外の溜めタッチがほとんどの場合で有効。体や手こするのもいい。
  • 好き以上で確実に4段階目のメールをもらうには、家に送ってもらう前のみ手を溜めタッチ、残り5回は目を溜めタッチ。

※あくまでもメールがもらえる高得点狙いのコツです。
  仲良くなったら評価気にせずあちこち触ってみて、意外な反応楽しんでね。


好感度別詳細


■表記について
  普通のピンクハート以外(赤ハート、キラキラ、ミニハート)が最大でいくつ出るかを基準にしてます。
1カ所につき2パターン設定されているので、複数回試していつもどちらかが出る、と判明したものを表記。
◎=3個or満開 ○=1個or3個 △=0or1個。殆どピンクハートのみ ×=青ハート


全好感度共通・特別な場所


 (水着)【会話後】目溜タッチ・こする◎ 体溜タッチ◎ 腕こする◎
 (花火)【会話後】胸溜タッチ◎
 (寒い場所)【会話後】体溜タッチ◎
 (ナンパ・スカウト)【待ち合わせ】ナンパ撃退時参照
 (親友愛情状態)【会話後】親友愛情状態でのデート三択後参照

普通以下

【待ち合わせ】
目タッチ○溜タッチ×
頭タッチ×
腕タッチ△こする○
体こする△溜タッチ×

【移動前】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
目タッチ○
腕タッチ△○こする○
体こする△溜タッチ×

【会話後】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
目タッチ○溜タッチ×
腕こする○
体タッチ△こする△○溜タッチ×

【デート終了後】
目タッチ△溜タッチ×
体こする△溜タッチ△
腕タッチ×こする×

【自宅前】
目タッチ○
体こする△

友好

【待ち合わせ】
目タッチ○
体こする○△
腕タッチ△
口タッチ△

【移動前】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
目タッチ○
腕こする○溜タッチ×
体タッチ△こする△

【会話後】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
目タッチ○溜めタッチ×
体こする△溜めタッチ△
腕タッチ△こする○

【デート終了後】
目タッチ○
腕タッチ△
体こする△
口タッチ×

【寄り道前】
目タッチ△
腕タッチ△こする△
体タッチ△

【自宅前】
目タッチ○溜タッチ○

好き以上

【待ち合わせ】
目タッチ○溜タッチ◎
体こする◎溜めタッチ◎
腕タッチ○溜めタッチ◎
口タッチ△溜めタッチ◎
頭こする△

【移動前】
目溜タッチ◎
体こする◎溜めタッチ◎
腕タッチ○溜タッチ◎
口溜めタッチ◎

【会話後】
目タッチ○溜タッチ◎
体こする◎溜タッチ◎
腕タッチ○溜めタッチ◎
口溜めタッチ◎

【デート終了後】
目タッチ○こする○溜タッチ○
体タッチ○溜タッチ○
腕タッチ○溜めタッチ○
口タッチ○溜めタッチ○
頭タッチ△

【寄り道前】
目タッチ△こする○溜めタッチ○
体タッチ○こする○溜めタッチ○
腕タッチ○こする○溜めタッチ○
口タッチ△溜タッチ○
頭タッチ△

【自宅前】
目タッチ○溜タッチ○
腕タッチ△こする△
口タッチ○溜タッチ○
頭こする△



【スキンシップ評価メール】

少し近づけたかも
「今日マジ楽しかったし! またデートしようぜv」
すごく近づけたみたい
「もっと一緒にいたかったなv アンタといると、スッゲェ気分イイ♪」
喜んでるみたい
「過度なアプローチ大歓迎v でも、程々にしとかないとヤケドしちゃうかもよ?」
ちょっと恥ずかしい
「今すぐアンタに逢いたい。さっきまで一緒だったのにさ、どんどん貪欲になってく。マジヤバイ。」


【追加セリフ・イベント】

+ 追加セリフ・イベント
特定の行動で聞ける追加セリフやイベント ※セリフ書く場合は反転で
 例:「○○の服を着ていたらデートで××のセリフ追加」「○○の日にデートすると××イベント追加」

【特定の服装+場所でデート】※服装の詳細判定についてはファッション参照
  • ジェットコースター/ミニスカート履いてデート
  「……そっか! アンタのナマ足見てよ。今日はミニスカサービスだし?」
  • スケート/ミニスカート履いてデート
  「てか、気をつけてよ? そんなミニで派手にコケたら、その、マル見えだし?」
  • 彼の家/ときめき/薄着でデート
  「今日のカッコでさ……ベッドに寝転がったりするなよ? その……勘違いするし、オレ。」
  • 彼の家/部屋デートで背景タッチ(台詞ランダム3種)
  「うぁっ、ストップ!!ちょっと目を離したスキにこのコはもう……」
  「フッフッフ。そんなトコ探したって、なんにも出てこねぇよ?」
  「なぁ、このままずっとここにいたくねぇ?……なーんて。」
  • 映画館/薄着でデート(3択で「まあまあかな」以上の場合)
  「てかさ、映画の内容も気になったんだけど……アンタの胸元がイチバンメガヒット、みたいな?」
  • 花火大会/ミニ浴衣
  「オレからあんまり離れんなよ?おみ足が眩しすぎて、ヘンな虫が寄って来そうだからさ。」
  • 冬の海/薄着でデート
  「てか、寒くねぇ?大丈夫?色っぽいコーディネートは大歓迎だけど、ちょい心配。」
  • 3年目クリスマススチルを見ていて、翌日12/25にデートすると、デート後イルミネーションの特殊追加デート発生
    参照:3年目12/25の追加デート
  • 抱きしめTでデート/台詞2種(1回目と2回目以降で台詞異なる)



【服装チェック会話段階別一覧】

+ 服装チェック会話
ウルトラキュート
  • 2段階目褒め台詞
「今日のファッションは、キュートのど真ん中ってカンジ?」
「うん、どうかな?」
「カワイイに決まってんじゃん♡」
「(新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「そういう格好って、やっぱカワイイな。」
「ホント?」
「ホントのホント。お持ち帰りしたいくらい♡」
「(もう……でも新名くん、こういう服装、すごく好きになってくれたみたい!)」
  • 3段階目褒め台詞
「すっげカワイイじゃん!今日のアンタ。」
「ホント?」
「ウソで言うかよ。マジキュートだし♡」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

ウルトラビビッド
  • 2段階目変化台詞
「女のコの服のハデ過ぎる色使いって、あんま好みじゃなかったんだけど。」
「うん?」
「最近、結構好きかも。アンタが着てるの見てたらカワイイって思えてきた♡」
「(新名くん、こういう服も気に入ってくれたみたい!)」
  • 2段階目褒め台詞
「そういう鮮やかな色の服って合わせんの難しいだろ?」
「うん。どうかな?」
「イイ、似合ってる。アンタ、キラキラして見えるもん。」
「(新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「ジェリービーンズみたいで食いたくなっちゃう。」
「えっ?」
「今のアンタ。ソレ系の服着てると、すっげカラフルで美味しそう♡」
「(もう……でも新名くん、こういう格好、すごく好きになってくれたみたい!)」
  • 3段階目褒め台詞
「イイじゃーん!アンタ、カラーの使い方上手いね。」
「ホント?」
「マジマジ!オレも今度そういうのやってみよ。」
「(ふふっ、新名くんにほめられちゃった!)」

ウルトラセクシー
  • 3段階目褒め台詞
「ちょっとアンタ。それは今日、期待してもイイってこと?」
「えっ、なに?」
「べーつに?……てかさ、アンタから目ぇ離せねーじゃん。」
「(新名くん、すごく喜んでくれてるみたい!)」

ウルトラアクティブ
  • 2段階目変化台詞
「そういう服って、ファッション的には難アリって思ってたけど。」
「うん?」
「コーディネート次第でなんとかなるもんだな。」
「アンタを見てそう思った。もう少し勉強しないと。」
「(新名くん、こういう服も気に入ってくれたみたい!)」
  • 2段階目褒め台詞
「パワーみなぎってんね。」
「そ、そうかな?」
「うん。元気いっぱいってカンジでさ。アンタらしいね。」
「(新名くん、気に入ってくれたのかな?)」
  • 3段階目変化台詞
「やっぱ似合うわ、アンタ。そういうエネルギッシュなファッション。」
「そう?」
「うん。一緒にいるオレまで元気もらえてる気がする。イイかも♡」
「(新名くん、こういう服装、すごく好きになってくれたみたい!)」
  • 3段階目褒め台詞
「そういう元気いっぱいのもいいね。」
「この服装のこと?」
「そ。アクティブなカンジとか爽やかなアンタにピッタリ!」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

ウルトラナチュラル
  • 最下段台詞
「今日のカッコなんだけどさ。」
「えっ、もしかしてヘン?」
「ううん。オレ、あんまし好きじゃなかったんだ、ソレ系のカッコ。」
「でもアンタってそういうの似合うのな。着こなし上手ってヤツ?」
「(よかった。上手く着こなせたみたい!)」
  • 1段階目変化台詞
「そういう服って、全然興味なかったんだけどさ。」
「そうなの?」
「最近、アリかもって思えて。アンタの上手い着こなし、何度か見てたからかも。」
「(よかった。こういう服着てきても大丈夫みたい)」
  • 2段階目変化台詞
「そういうのも似合うんだな、アンタ。」
「ホント?」
「うん、マジ。世界広がったかも。」
「(新名くん、こういう服も気に入ってくれたみたい!)」
  • 2段階目褒め台詞
「そういう着こなしも出来るんだ、アンタ。」
「どうかな?」
「すっげ合わせ方がうまい。カッコカワイイ!」
「(新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「アンタ、似合うよなぁ。そういうラフな格好。」
「そう?」
「元々タイプじゃなかったのに、今はかなり好きかも。アンタのせいで♡」
「(新名くん、こういう服装、すごく好きになってくれたみたい!)」
  • 3段階目褒め台詞
「そういう難しそうなやつも上手く着こなせてんね。」
「ホント?」
「ホント。アンタ、マジでセンスいいよ。」
「(ふふっ、新名くんにほめられちゃった!)」

ウルトラシック
  • 2段階目変化台詞
「そういうクールすぎる服ってちょい苦手だったんだよ。」
「えっ、そうなの?」
「こないだまではね。今は結構イイかもって思う。」
「(新名くん、こういう服も気に入ってくれたみたい!)」
  • 2段階目褒め台詞
「清楚だなぁ、今日のアンタ。」
「そう?」
「お上品な服もマジで似合う。お嬢サマってカンジ。」
「(新名くん、気に入ってくれたかな?)」
  • 3段階目変化台詞
「年上の香りか……」
「えっ?」
「アンタのファッションがさ。しっとりしてんのに可愛くてちょっとハマりそう。」
「(新名くん、こういう服装、すごく好きになってくれたみたい!)」
  • 3段階目褒め台詞
「ハイソなアンタもカワイイね♡」
「えっ、この服装?」
「品があってさ、お嬢サマってカンジ。」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

小悪魔
  • 3段階目褒め台詞
「マジパネェ……破壊力ありすぎだろ、ソレ。」
「えっ、この服装のこと?」
「そうやってトボけちゃって。どんだけオレを誘惑するつもり?」
「(新名くん、こういうコーディネートがすごく好きみたい!)」

ワイルド
  • 2段階目褒め台詞
「カーッコイイ!」
「ホント?」
「セクシーワイルドなアンタになら、オレ食われても文句言いません♡」
「(恥ずかしい……でも新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「おぉっ……なんか食われそう。」
「えぇっ!?」
「心臓鷲づかみにされたカンジ。ワイルドなアンタって、マジ危険な香り。」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

スポーティ
  • 2段階目褒め台詞
「なんか今日、気合入ってねぇ?」
「そうかな?」
「そのまま走って行っちゃいそうなカンジするし。元気アリアリでいいね。」
「(新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「へぇ、カッコよく着こなしてんじゃん!」
「ホント?」
「マジ。健康的だし、カワイイし。イイ♡」
「(ふふっ、新名くんにほめられちゃった!)」

ガーリー
  • 2段階褒め台詞
「カッワイイ♡」
「ホント?」
「なに、もっと言ってほしいの?マジカワイイ♡」
「(恥ずかしい……でも新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「ヤバッ!超カワイイんだけど、ソレ!」
「この服装のこと?」
「うんうん!アンタがそういうカッコすると、マジで反則モノ。」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

お姉系
  • 2段階目褒め台詞
「そう来たか。アンタ、それ反則技。」
「えっ?」
「そんな年上のイイ匂いぷんぷんさせてさ。ズッリィ。」
「(そうかなー?でも新名くん、こういう服も好きみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「知的美少女ってカンジ?」
「どうかな?」
「イイに決まってんじゃん♡大人っぽいのにカワイイとこもあってさ。」
「(新名くん、気に入ってくれたみたい!)」

モード
  • 2段階目褒め台詞
「クールに決めたねぇ。今日のファッション。」
「そう?」
「雑誌モデルっぽい。今日はスカウトされちゃうかもよ?」
「(新名くん、気に入ってくれたのかな?)」
  • 3段階目褒め台詞
「へー……カッコイイ!」
「ホント?」
「マジでモデルみたいな?いつもとぜんぜん雰囲気違う。アンタ、化けるなぁ。」
「(ふふっ、新名くんにほめられちゃった!)」



【大接近二択会話(寸止め会話)】

+ 大接近二択会話
  • 「ほらー、足元暗いんだから程々にしねーとコケるよ?」
 「そうだよね、ゴメン」
 「イヤじゃねーんだけど、転んでケガされたらオレ困るし?な?」
 「新名くんが支えて♥」
 「なに言ってんだかこのコは……つか、そんだけじゃ済まねえし、きっと。」

  • 「人の体温って、なんかホッとしねえ?」
 「そうだね」
 「だろ?今、すっげ安心してる。アンタのあったかさで。」
 「そうかなぁ……」
 「クールだなぁ……そういうアンタも嫌いじゃねーけどさ?」

  • 「ちょっと離れっかな……」
 「近すぎた?」
 「まあね。オレの中にいる、悪魔なオレがキケンなカンジ?」
 「…………」
 「あーもう。そんな目で……どうしたらいいよ、オレ。」

  • 「ね、そうやって触んの好きなの?」
 「好きだよ♥」
 「そ、そうなんだ。ストレートに言われちゃうとドキッとするじゃん……」
 「どうして?」
 「どうして、ときたか。あのさ、他の男には同じことしねーで欲しいな……?」

  • 「アンタって構ってちゃんだよな、ホント。」
 「そうかも」
 「そっか。じゃ、いいや。気の済むまで構ってあげる♥」
 「そんなことないでしょ?」
 「ウソだろ?これが無意識なんだったらヤバいよ?」

  • 「なんか不安なの?オレのこと。」
 「うん、ちょっと……」
 「大丈夫。アンタにもオレにも、後悔するようなことはしない。だから安心して?」
 「ぜんぜんないよ?」
 「あ、そう……ちょっとくらい警戒したらどうよ、アンタ。」

  • 「やっぱさ、アンタにとってオレは弟みたいなもん?」
 「そんな感じだよね」
 「そっ……か。どうしたら弟ポジションからレベルアップできんのかな……」
 「ちょっと違う気がする……」
 「……マジ?それって、オレに都合よく捉えてもイイってこと?」

  • 「そんなに遠慮ないとさ、帰さねえよ?」
 「帰りたくないな……」
 「えっ、マジで!?いや、ゴメン、オレがムリそう。……ビビッた。」
 「それはダメ」
 「思わせぶりなことすっからさ、ちょっとイジワル言ってみた。ゴメン。」

  • 「この道が、どこまでも続いてればいいのにな……」
 「ふふっ、そうだね」
 「マジでそう思ってる? だったらオレ、すっげ幸せなんだけどな。」
 「それじゃ帰れないよ」
 「そりゃそうだけどさ? 冷てーの……」

  • 「イイってことなんかな……いや、ダメだよな……」
 「ダメってなにが?」
 「えっ、あ!?聞こえてなくていいから!もう……」
 「新名くん?」
 「……ダメだな。まだ早ぇ。ううん、なんでもねぇよ?」

  • 大接近中スキンシップ放置台詞(画面下部に文字は出ません)
タッチ開始前 ため息
タッチ開始直後~序盤「あれれ?」
中盤「何か言って?」
ボルケーノ直前「二人っきりだから、テレてんの?」





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最終更新:2012年03月14日 22:56