雑ゼミ戦争とは、雑ゼミ時代〜茶番部屋に至るまで続いた「許すな界隈」と「雑ゼミ民(原住民)」、「許すな民(一部)」の対立のことである。また、主に2026年4月下旬に起こった戦争のことを指す。
雑談ゼミ時代
初期
中期
- きつね、さ、めるみなど、旧プログラミングゼミ部屋からの渡来人が増加してきた(初期の頃の関係は良好であった)
- その中でも、すーぱーろーすとやけむなど雑ゼミや旧プロ界隈を掛け持ちしている人物もいた
- しかし、年齢層の違いから会話の内容が合わないことも多々あり、この頃から対立が薄らと始まっていく
末期
- 旧プロ民の中のトラブルに雑談ゼミが巻き込まれたり、許すなノリによって荒れ始めた。
- この頃から、既に避難所として茶番部屋が誕生したと考えられている。
- 旧プロ民は、「雑談ゼミを崩壊させた原因」として原住民の中で嫌われるようになる
茶番部屋時
初期
- 基本的にメンバーは雑ゼミの初期と変わらなかった。
- 許すな民の存在は完全に拒まれるようになり、ヘイトスピーチもたびたび行われた。
- なお、この頃から茶番部屋が現れ、そこが雑談ゼ民の溜まり場になって行った。URLを外部へ漏らしてはいけないという決まりもできたが、拘束力はなく規約にも書かれていなかったためその情報を知らないユーザーは一部のルームなどにリンクを流出させてしまった。
中期
- 茶番部屋の存在が一部の旧プロ民にバレ始める。しかし、「何もしていない人を偏見で罰するのはおかしい」という結論に至り、旧プロ民は独自のノリを持ち込まないことで生存の許可を得た
- この頃から雑ゼミ民と旧プロ民との間での交流が盛んになる。(この辺りから、旧プロから雑ゼミに渡り歩いた人々で、きつねを許すなチャットに入っていた人物は許すな民、旧プロに留まっていた一部の人は旧プロ民というように呼ばれるようになった。)(*1)