アットウィキロゴ

設定 > テクニック

作品 PS?以降の全ての作品

魔法のような科学技術のこと。 PS?〜PSOまでは工業、気象、医療にも使用されていたがPSUからはその設定はない。

PS?

ラシークを倒してから3年後(AW345)、ラシーク残党の襲撃によりアリサルツの乗っていた宇宙船のエンジンが暴走しライドスという惑星に不時着。そこの技術を持ち帰り、ルツが一般人にも使用できるように改良したもの。

PS?,?

登場するテクニックやその効果に違いがあるものもあるが設定はPS?と変わりない。

PSO

かつて世界に存在した魔法を進歩した技術によって再現したもので、科学的に現象が発生するプロセスをプログラム的に再現しているものである。 テクニックのルーツや元になった魔法は不明。

PSUシリーズ

フォトンを触媒として、精神エネルギーで様々な超常現象を引き起こす技術を体系化したモノ。かつては超能力や霊力などと呼ばれていた現象が、実はフォトンが触媒として作用していた結果、発生した現象である事が科学的に解明された。この超常現象をヒトが駆使する方法がテクニックと呼ばれて一般化するようになった。

PSZ

ハンターズの扱う武器と同様、太古のエネルギー「フォトン」を利用している古代技術。一度文明がリセットされているためか、詳細な原理は明かされていない。 「ニューマンはテクニックの扱いが得意」という設定がストーリー上で明確に反映されており、特にレーヴェは遺跡の破壊やエネミーの撃退などゾンデ系テクニックを多用していた。

PSO2,PSNOVA

フォトンを具現化して炎や氷などに変換し攻撃に用いる技術。 テクニック情報の説明文によると、発火(炎属性)、大気の急速冷凍(氷属性)、放電(雷属性)、気圧変動(風属性)、フォトンの結晶化(光属性)、フォトンの凝縮(闇属性)…といった現象を引き起こしている模様。

初代PSシリーズより19年振りにザン系(風属性)?テクニックが復活。 また、エピソード3では壊世区域に出現する強力なエネミーに立ち向かうための新たな力として、クラリスクレイスがプレイヤーの協力を経て「複合属性テクニック」を開発した。これはフォトンブラスト?のテクニック版とも言える強力な技であり、法撃クラス以外では使用不可、発動もフォトンブラストと同様のゲージ式などの制限がある。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2016年05月09日 17:56