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《隠したい過去》
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《隠したい過去》
イベントカード
使用コスト3/発生コスト1/黄
《使用条件》:相手の捨て札置き場にカードが20枚以上ある。
[メイン/自分]:相手は自分のキャラ1枚を選んで、自分のサポートエリアに移す。
(バラされたくなかったら、顧問やってください。)
けいおん!で登場した黄色のイベントカード。
相手の捨て札置き場にカードが20枚以上あるとき、相手のキャラクターカード1枚をサポートエリアに移動させる効果を持つ。
このカードゲームでは非常に貴重な、半除去カードである。
発動条件は厳しいものの、<律ウィニー>などの速攻デッキでもない限り、終盤には勝手に条件は満たされる。
サポートエリアに移すという効果も強力で、そのキャラを相手が何らかの方法で除去しない限り、相手は同じカードを使うことができない。
ただし、使用型テキストを持つカードを移された場合、あまりアドバンテージは取れない。
移すカードを選択するの相手である。つまり、相手は一番弱いカードを必然的に選択する。
相手のメインエリアに主力級のカードしか並んでいない場合はいいが、その時はすでに負けている場合が多い。
さらに《一日の始まり》《Vサイン!!》の登場により、このカードの有用性が薄れてしまった。
相手の捨て札置き場にカードが20枚以上あるとき、相手のキャラクターカード1枚をサポートエリアに移動させる効果を持つ。
このカードゲームでは非常に貴重な、半除去カードである。
発動条件は厳しいものの、<律ウィニー>などの速攻デッキでもない限り、終盤には勝手に条件は満たされる。
サポートエリアに移すという効果も強力で、そのキャラを相手が何らかの方法で除去しない限り、相手は同じカードを使うことができない。
ただし、使用型テキストを持つカードを移された場合、あまりアドバンテージは取れない。
移すカードを選択するの相手である。つまり、相手は一番弱いカードを必然的に選択する。
相手のメインエリアに主力級のカードしか並んでいない場合はいいが、その時はすでに負けている場合が多い。
さらに《一日の始まり》《Vサイン!!》の登場により、このカードの有用性が薄れてしまった。
カードイラストは第5話「顧問!」でのワンシーン。フレーバーもその時の律のセリフ。
関連項目
収録
- けいおん! 01-143