アーキテクトがこれまでに製作したロボットに関する情報を掲載します。
回路やプログラムなど細かいデータは各項目参照。
回路やプログラムなど細かいデータは各項目参照。
このページの意味は以下の通り。
- 現在アーキテクトはどれほどの技術力を持っているのかを示す
- 現在使えるマシンはどれくらいあるのかを示す
- どのような技術・回路・スペックがあれば、どんなことが出来るのかを示す
クラブマン・ハイレッグ(編集中)
搭載CPU:Vston製なんとか
コスト:4~5万円
タイプ:四足歩行+遠隔操作型
実績:2008年度プログラミング教室
プログラミング:専用GUI
写真
MindStorm(編集中)
搭載CPU:不明
コスト:3万円
タイプ:自律制御型
実績:2008年度組み立て教室
プログラミング:専用GUI
写真
ET用ヘリコプターロボット(編集中)
搭載CPU:H8-3694
コスト:不明
タイプ:ヘリコプター型自律制御
実績:2007年度ET優勝、2008年度プログラミング教室
プログラミング:GCCLite C言語
写真
ロボトラマシン(編集中)
搭載CPU:AKI-H8-3664
コスト:3万円
タイプ:車輪型+自律制御
実績:2007年度ロボトラ完走、2009年度ロボトラ完走、2010年度ロボトラ完走
プログラミング:GCCLite C言語
写真
レイバー(編集中)
搭載CPU:Vstone製RS-VC003とPC
コスト:す、数十万・・・
タイプ:現在車輪型ヒューマノイドー>将来多脚型ヒューマノイドを目指す
実績:2010年「1×8いこうよ!」収録
プログラミング:VistoneGUIとVisualC
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タチコマ(旧クラブマンハイレッグ)(編集中)
搭載CPU:Vstone製RS-VC003とPC
コスト:約4万
タイプ:多脚型思考戦車
実績:2010年北海万博出展予定
プログラミング:VistoneGUIとVisualC
写真