アーキテクト創設からの歩み
2005年
12月18日
アーキテクト創設のきっかけとなるRobonova-1が代表の手に入る。
2006年
4月1日
部室も何も無い状態でアーキテクト発足(初代代表:中野基輝、副代表:松尾、会計:金田)5月28日
顧問副顧問のバックアップによりアーキテクト工学部公認へ
部室と補助費をGET7月
こども未来博覧会「国際Jr.ロボコン」アシスタント(初仕事)
ロボコンプロデュース・コンペティションin信州(芸術の秋賞受賞)
北海道新聞に掲載(アーキテクト発足および芸術の秋賞受賞に関して)
FirstLegoLeagueアシスタント(クレファス・練成会との連携)
2007年
4月
アーキテクト1.5代目部長に中野が継続就任3月
青少年科学館にて環境をテーマにしたロボットを展示
2008年
アーキテクト2代目部長に佐野竜一が就任
2009年
アーキテクト3代目部長に佐藤が就任
部室変更
2010年
アーキテクト4代目部長に山上が就任
年間成果
- Wikiによる情報一元化の開始
- 環境、技術、情報、会計の班分け、運営の開始
- オリジナルキットによる本格講習会の開始
- NC加工機による高精度ユニットの開発開始
- 部室引っ越しに伴い、ロフトによる収納システムの構築
- 予算案に基づいた資金管理の開始
2011年
アーキテクト5代目部長に古谷が就任
初めて北大生以外の人がサークルに参加
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