ごめんね…ごめんね…【砂嵐】

私たちを…【砂嵐】

永い後日談のネクロニカ キャンペーン「ツギハギの家族」


基本情報

GM:ふりお(本田)
PL:5人
ルールブック:基本のみ
使用ダイス:d10

キャラクター紹介

PC①:名前:桐谷 愛乃(きりや あいの) 享年:15歳
ポジション:コート
メインクラス:ロマネスク
サブクラス:ゴシック
+設定:
設定:
少し大人っぽいネコミミ少女。
姉妹の頼れる姉のように振舞っているが、本来の性格は人に甘え、引っ張っていってもらいたい性格。
目覚めてから子供たちしか居なかったこの世界(施設内)で必死に自分を律し、大人であろうとしているが、一方で自分を守ってくれる大人の庇護を求めている。
人と争うことは苦手で、それ故に攻撃手段をほとんど持たず、敵を傷つけず、敵にも傷つけさせることなく戦闘を進めようとする。
しかし、自らが敵を傷つけないということは姉妹にそれを押し付けるということであり、そのことに心を痛めている。
目覚めた後についていたネコミミ、ネコしっぽは意外とかわいかったのでまんざらでもなく思っている。
意外と手先が器用(かもしれない)

この世界で過ごす中で、自身の求めるものは何かと考えるようになる。
そして得た答えは、“幸福な未来”であった。
しかしそれは家族にとっての幸福であってそこに他人は含まれない。
厳しい世界を生き抜くために、家族を守り、幸せにするために、彼女は家族以外の他者を切り捨てたのだった。

PC②:データがありません。入力してください。

PC③:データがありません。入力してください。

PC④:データがありません。入力してください。

PC⑤;名前:ルリ 享年:15歳
ポジション:オートマトン
メインクラス:ステーシー
サブクラス:ステーシー
+設定:
設定:
初期記憶のカケラ:『人形』『感謝』 暗示『人形』

どこか荒んだ雰囲気を持つ少女。
両腕にはほとけかずらが生い茂っており、その下には蛆が沸いている。主な得物は二丁拳銃。
姉妹を守るという強い義務感で行動している。その反面、敵と認識した対象には容赦がなく、自身の身を省みることもない。
他の姉妹と比べ記憶が曖昧である。
ルリという名前もそう呼ばれていた覚えがあるから名乗っているだけであり、本名かどうかも怪しい。
生前、施設に来る前に何かがあった…のかもしれない。

+...
(キャラ作成型)
PC〇:名前:       享年:
ポジション: メインクラス: サブクラス:
設定
~ここでキャラクター設定を書いてください~

ハウスルール

エネミーによる精神攻撃に対して、回避判定可能。
ラピッド等によるダイスの出目加算付加

章節

第一章 「ハラヘッタ」
+概要
目が覚めたら、見覚えのある天井だった。
謎の既視感、気持ち悪い動く屍なのに、妙な親愛感を感じながら探索をするドールたち。
やがて、培養用ポットから出てきた「ヒカリ」を見たドールたちは、その子を妹のように感じ、パソコンにあった情報を信じて「ヒカリ」に餌(死体)を与えていく。やがて、頭だけであった「ヒカリ」は骨、触手の肉体、機械で覆われた肌という体を獲得した。
すると、鍵がかかっていた二階へのドアが開き、「ヒカリ」は一人でに上へと向かう。
ついていくドールたち。道中で和気あいあいとしていると、やがて本当の義理の妹であり、確かに家族として過ごしていたということを思い出す。
ドールたちは、「お父さん」と書かれた部屋にたどり着く。そこには、ひょろく背が高い初老の男性が立っていた。その男性は自身を
「ヒカリ」の父と称し、何をする気なのかをドールたちに伝える。
これは、妹の記憶と人格を修復するための大切な工程であり、最後は妹と記憶を共に過ごしたドールたちか、肉親を食べることで、「ヒカリ」は完成するという。この施設を守るために、どちらが強いのかを見極めるために、父のサヴァント「お母さん」が襲い掛かる。
ドールたちは、何とか無力化し母を抑えることに成功し、母からバラバラになった肉片をヒカリに食べさせることで、ヒカリの記憶と人格を修復するのに成功する。が、培養用ポットの中に入っていた「カガリ」とその取り巻き二人が襲い掛かってきた。
彼女たちは生前「ヒカリ」をいじめていた子供たちで、通称「カガリ一派」と呼ばれている者たちである。
ヒカリを襲う三人。何とかはがそうとするドールたちだが、はがした瞬間、逆にヒカリが三人へと襲い掛かる。
三人を食い散らすヒカリ。食べ終わった瞬間、ヒカリは倒れ何度も起こそうとするが、二度と起きなかった。
第二章 「アイシテ」

第三章 エラー:データが破損しています

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