稲宮電鉄(いなみやでんてつ)は、2024年8月にHiYuQuRo_HYにより設立されたフリードライブ制の鉄道ゲームである。架空都市の稲山県を中心に鉄道事業やバス事業を行っている。
メンバー数は約9000人を誇っており、準大手グループに区分される。
当ページではグループ傘下の各社のうち、稲鉄バスと、稲宮電鉄のゲーム内に路線を持つ四万海岸鉄道、同じくゲーム内にて路線を持つ伊菜町営バスについても紹介する。
メンバー数は約9000人を誇っており、準大手グループに区分される。
当ページではグループ傘下の各社のうち、稲鉄バスと、稲宮電鉄のゲーム内に路線を持つ四万海岸鉄道、同じくゲーム内にて路線を持つ伊菜町営バスについても紹介する。
| 稲宮電鉄グループ 稲宮電鉄 稲宮電鉄バス | |
|---|---|
![]() | |
| 略称 | 稲鉄 |
| 業種 | 運輸業 |
| 事業内容 | 旅客鉄道運送事業 旅客自動車運送事業 |
| 運行形態 | フリードライブ |
| 会社規模 | 準大手グループ |
| 設立日 | 2024年8月12日 |
| 創立者 | HiYuQuRo_HY |
| 代表取締役社長 | mattya_yuuya |
| 外部リンク | ページ下部参照 |
| + | 目次 |
路線
- 稲宮本線 全区間
- 伊菜線 全区間
- 泓和泉線 全区間
- 深川線 全区間
の4区間が開業している。


稲宮本線
稲宮本線は、稲山県稲宮市にある稲宮駅から泓見町にある泓見駅を経由し、坂端市にある桜越駅までを結んでいる、名前の通りの本線である。運行間隔は日中5~10分に1本程度である。運用管轄は稲宮と坂端。500系、1500系、2500系、3000系、5000系などが主に活躍している。
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| II01 | 稲宮駅 | 永山本線 | 稲 山 県 |
稲宮市 |
| II02 | 池上大橋駅 | |||
| II03 | 入尾駅 | |||
| II04 | 伊菜町駅 | 伊菜線 | ||
| II05 | 稲宮町駅 | 泓和泉線(南稲宮町駅) | ||
| II06 | 稲宮市駅 | |||
| II07 | 泓見駅 | 四万海岸鉄道 伍浜線 | 泓見町 | |
| II08 | 稲山城公園駅 | 稲宮市 | ||
| II09 | 下坂端駅 | 坂端市 | ||
| II10 | 中坂端駅 | |||
| II11 | 坂端駅 | 空港線 | ||
| II12 | 粟寺駅 | |||
| II13 | 上坂端駅 | |||
| II14 | 新桜町駅 | 暁ヶ丘線 | ||
| II15 | 新羽口駅 | |||
| II16 | 新羽駅 | |||

稲宮町駅。稲宮車庫の直結駅の1つであり、中心駅として機能している。
空港線
空港線は、坂端駅から坂端空港駅までを結ぶ空港アクセス路線。日中は5~20分に1本の運行で、線内での完結運用も存在する。運用管轄は坂端。
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IP01 | 坂端駅 | 稲 山 県 |
坂端市 | |
| IP02 | 坂端空港駅 | |||
伊菜線
伊菜線は、伊菜町駅から榑波木市、魂坂町を経由して舞木新都市駅までを結んでいる、稲宮電鉄の支線としては最も規模の大きい路線である。日中は30~2時間に1本程度の運行となっており、時間帯によって本数の差が大きいのが特徴である。運用管轄は稲宮と舞木。2500系、3000系などが主に活躍している。
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IN01 | 伊菜町駅 | 稲宮本線 | 稲 山 県 |
稲宮市 |
| IN02 | 稲暮駅 | |||
| IN03 | 榑波木駅 | 榑波木市 | ||
| IN04 | 深淵駅 | |||
| IN05 | 奔然祇駅 | 魂坂町 | ||
| IN06 | 魂音泉駅 | |||
| IN07 | 邦本町駅 | 稲宮市 | ||
| IN08 | 舞木新都市駅 | |||
泓和泉線
泓和泉線は、稲宮市にある南稲宮町駅から泓見町にある泓和泉駅までを結んでいる路線である。日中は30分に1本程度の運行になっている。また、稲宮電鉄の路線としては、唯一本線と線路がつながっていない路線である。運用管轄は稲宮。600系が専属で運用されていたが、2023年の1010F転入をきっかけに車両の入れ替えが始まり、現在は500系、3000系、5000系が運用に就いている。
※社員運行制
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IF01 | 南稲宮町駅 | 稲宮本線(稲宮町駅) | 稲 山 県 |
稲宮市 |
| IF02 | 泓見新町駅 | 泓見町 | ||
| IF03 | 泓和泉駅 | |||
暁ヶ丘線
暁ヶ丘線は、坂端市の新桜町駅から暁ヶ丘駅までを結んでいる路線である。日中は15~30分に1本程度の運行になっている。線内での完結運用のほか、本線への直通運用も存在する。運用管轄は坂端と暁ヶ丘。500系、3000系などが主に活躍している。
※未開業
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IA01 | 新桜町駅 | 稲宮本線 | 稲 山 県 |
坂端市 |
| IA02 | 新羽口駅 | |||
| IA03 | 上稲山駅 | |||
| IA04 | 川津駅 | |||
| IA05 | 暁ヶ丘駅 | |||
深川線
深川線は、坂端駅から深川駅までを結んでいる路線である。途中駅はなく、全線が単線。日中は20~30分に1本程度の運行。4両編成までが入線可能で、基本的には2500系や3000系が充当される。後述する瓦台線とは異なり、全列車が線内での完結運用であり、本線への直通運転は実施していない。運用管轄は坂端。
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IU01 | 坂端駅 | 稲宮本線 | 稲 山 県 |
坂端市 |
| IU02 | 深川駅 | |||
瓦台線
瓦台線は、坂端駅からかわら台駅までを結んでいる路線である。全線が複線である。日中は10~30分に1本程度の運行。線内での完結運用は存在せず、全列車が本線へ直通運転を実施している。本線との直通運転を実施している為、4両編成までが入線可能。本線車のほか、線内完結運用には500系や1000系、2000系、3000系が充当される。ただし、新瓦駅での急勾配に対応するため、VVVF化されていない車両は出禁となっている。例として、500系は前期更新・後期更新・B更新が実施されていない抵抗制御車は入線できない。運用管轄は坂端。
※未開業
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IK01 | 坂端駅 | 稲宮本線 | 稲 山 県 |
坂端市 |
| IK02 | 新瓦駅 | |||
| IK03 | かわら台駅 | |||
神宮南線
神宮南線は、新瓦駅から稲山神宮南駅までを結んでいる路線である。日中は30分に1本程度の運行。全列車が線内での完結運用で、瓦台線とは車両が共通化されている。運用管轄は坂端。瓦台線と同様に、VVVF化されていない車両は出禁となっている。
※未開業
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IJ01 | 新瓦駅 | 稲 山 県 |
坂端市 | |
| IJ02 | 瓦台ニュータウン駅 | |||
| IJ03 | 吉方駅 | |||
| IU04 | 稲山神宮南駅 | |||
永山本線
永山本線は、永山市交通局 2号線(稲山新線)を、稲宮電鉄が受け継いだ路線である。(2002年~)
運行間隔は5分に1本程度(日中)で、ほとんどの列車が7両編成である。近年の沿線の発展によって、旅客数は市営時代とは手のひら返しかのように稲宮本線を大きく上回っており、利便性が高い路線といえる。
2005年に新稲宮ー稲宮間が開通し、稲宮本線との直通運転が開始された。
運行間隔は5分に1本程度(日中)で、ほとんどの列車が7両編成である。近年の沿線の発展によって、旅客数は市営時代とは手のひら返しかのように稲宮本線を大きく上回っており、利便性が高い路線といえる。
2005年に新稲宮ー稲宮間が開通し、稲宮本線との直通運転が開始された。
2005年の稲宮本線への直通運転開始までは元市営車である1200系を使用して運用を回していたが、直通運転開始後は稲宮電鉄のオリジナル車より、300系や500系、当時最新鋭の2500系などが使用された。また、この際には大幅な増便も実施された。現在は1200系や1500系、3000系、5000系が主に運用されている。
※未開業
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IY01 | 稲宮駅 | 稲宮本線 | 稲 山 県 |
稲宮市 |
| IY02 | 新稲宮駅 | |||
| IY03 | 箕和口駅 | |||
| IY04 | 箕和元町駅 | |||
| IY05 | 今北駅 | |||
| IY06 | 東大沢駅 | |||
| IY07 | 寺下駅 | |||
| IY08 | 中栄町駅 | 永山市 | ||
| IY09 | 赤坂駅 | |||
| IY10 | 八幡駅 | |||
| IY11 | 箕和二条駅 | |||
| IY12 | 箕和三条駅 | |||
| IY13 | 箕和山田駅 | |||
| IY14 | 箕和永山駅 | |||
| IY15 | 参宮橋駅 | |||
| IY16 | 稲津駅 | |||
| IY17 | 翠宮台駅 | |||
| IY18 | 七堀駅 | |||
| IY19 | 稲山大学病院前駅 | |||
| IY20 | 米原駅 | |||
| IY21 | 北永山駅 | 新井塚線 | ||
| IY22 | 箕和一宮駅 | |||
新井塚線
永山本線は、永山市交通局 3号線(新井塚支線)を、稲宮電鉄が受け継いだ路線である。(2002年~)
運行間隔は20分に1本程度(日中)で、ほとんどの列車が4両編成である。主に1200系や2000系が充当される。
運行間隔は20分に1本程度(日中)で、ほとんどの列車が4両編成である。主に1200系や2000系が充当される。
※未開業
| 駅番号 | 駅名 | 乗換路線 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|
| IR01 | 北永山駅 | 永山本線 | 稲 山 県 |
永山市 |
| IR02 | 塚橋駅 | |||
| IR03 | 新井塚駅 | |||
※主要駅は駅名を太字で表記している
車両
無料車
300系
稲宮本線の需要が増し、優等列車の増発が検討された事により製造され、1975年から運行開始した車両。地方私鉄としては珍しく、優等運用に特化した豪華な車内を誇っている(当時基準)。
しかし、登場からわずか16年でバブル崩壊により大幅減便がされ、余剰が発生し早期廃車となってしまった編成もいる。
客足が回復してきた2000年代中盤でも優等列車の本数は現状維持となり、ロングシート通勤形電車で運転されることになった。そのため、301F、302Fが伊菜線に転用、306Fが泓和泉線に転用、305Fが部品取り車として廃車となった。
現在更新工事などは行われていないが、廃車の目途は立っていない。
2025年、306Fが京谷鉄道へ譲渡された。
しかし、登場からわずか16年でバブル崩壊により大幅減便がされ、余剰が発生し早期廃車となってしまった編成もいる。
客足が回復してきた2000年代中盤でも優等列車の本数は現状維持となり、ロングシート通勤形電車で運転されることになった。そのため、301F、302Fが伊菜線に転用、306Fが泓和泉線に転用、305Fが部品取り車として廃車となった。
現在更新工事などは行われていないが、廃車の目途は立っていない。
2025年、306Fが京谷鉄道へ譲渡された。

| ←舞木新都心 稲宮町→ | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 号車 | クモハ300 | クハ300 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
| 車両番号 | クモハ301 | クハ301 | 1975年 | 稲宮本線 ↓ 伊菜線 |
||
| クモハ302 | クハ302 | RobTrainラッピング車 | ||||
| クモハ303 | クハ303 | 1976年 | 1991年頃 | 稲宮本線 | ||
| クモハ304 | クハ304 | |||||
| クモハ305 | クハ305 | 1977年 | 2000年頃 | |||
| クモハ306 | クハ306 | 1978年 | 泓和泉線 | 余剰のため除籍 京谷鉄道へ譲渡 | ||
500系
1980年に輸送力増強を目的として登場。稲宮電鉄としては当時過去最大である2両編成35本が製造され、1000形導入開始後の1992年まで増備された。
2020年頃までは3000系に継ぐ準主力車両として活躍していたが、3000系の増備や、4000系、5000系電車の登場等により数を減らし始めている。現在は2両編成26本が在籍している。
2020年頃までは3000系に継ぐ準主力車両として活躍していたが、3000系の増備や、4000系、5000系電車の登場等により数を減らし始めている。現在は2両編成26本が在籍している。



※所属表記は車庫または派出所の頭文字を漢字で1字+運用路線をカタカナ2文字で表す。 (例:稲宮車庫所属本線車→稲ホン)
【所属表記 一覧】
[車庫表記]
稲...稲宮車庫
舞...稲宮車庫 舞木派出所
坂...坂端車庫
泓...泓見車庫(閉所)
【所属表記 一覧】
[車庫表記]
稲...稲宮車庫
舞...稲宮車庫 舞木派出所
坂...坂端車庫
泓...泓見車庫(閉所)
[路線表記]
ホン...稲宮本線
イナ...伊菜線
フカ...泓和泉線
ツキ...暁ヶ丘線
シセ...坂端管轄 支線系統
ホン...稲宮本線
イナ...伊菜線
フカ...泓和泉線
ツキ...暁ヶ丘線
シセ...坂端管轄 支線系統
【編成別解説】
《1次車》
最も最初期のグループ。前面窓・前面貫通扉窓のゴムが白Hゴムだったが、坂端車庫に所属する車両は全車黒Hゴムへ交換された。制御装置は界磁チョッパ制御。
《2次車》
500系電車で最も標準的な車両のグループ。最大勢力を誇る。
《3次車》
LED式の車内案内表示器が設置されたグループ。後の更新工事によって、1次車・2次車にも追設されている。1986年に521Fは東洋GTO-VVVFの試験車となり、5次車や1000系の導入に際して大きく貢献した。現在も521Fには東洋GTO-VVVFが搭載されたままである。
《4次車》
界磁添加励磁制御が採用されたグループ。現在は更新工事によってVVVFインバータ制御へ更新され、現存しない。
《5次車》
1000系の製造が始まっていたものの、増備を求める現場からの声を受け、1992年から1000系と並行して追加製造されたグループ。東洋GTO-VVVFを搭載する。このグループに限っては更新工事において制御機器の交換がされることがなかったため、今もなお東洋GTO-VVVFの音を奏でている。
《1次車》
最も最初期のグループ。前面窓・前面貫通扉窓のゴムが白Hゴムだったが、坂端車庫に所属する車両は全車黒Hゴムへ交換された。制御装置は界磁チョッパ制御。
《2次車》
500系電車で最も標準的な車両のグループ。最大勢力を誇る。
《3次車》
LED式の車内案内表示器が設置されたグループ。後の更新工事によって、1次車・2次車にも追設されている。1986年に521Fは東洋GTO-VVVFの試験車となり、5次車や1000系の導入に際して大きく貢献した。現在も521Fには東洋GTO-VVVFが搭載されたままである。
《4次車》
界磁添加励磁制御が採用されたグループ。現在は更新工事によってVVVFインバータ制御へ更新され、現存しない。
《5次車》
1000系の製造が始まっていたものの、増備を求める現場からの声を受け、1992年から1000系と並行して追加製造されたグループ。東洋GTO-VVVFを搭載する。このグループに限っては更新工事において制御機器の交換がされることがなかったため、今もなお東洋GTO-VVVFの音を奏でている。
【0番代 編成表】
| ←稲宮 坂端→ | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ500-1 | クハ500-2 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 車両更新 | 備考 |
| 坂シセ | クモハ501-1 | クハ501-2 | 1980年 | 2026年 | 全線 | 1次車 | 前期更新 | ||
| 502F | 稲ホン | クモハ502-1 | クハ502-2 | ||||||
| 坂ホン | クモハ503-1 | クハ503-2 | 2026年 | 後期更新 | |||||
| 504F | 稲ホン | クモハ504-1 | クハ504-2 | 1981年 | |||||
| 505F | 稲ホン | クモハ505-1 | クハ505-2 | ||||||
| 坂シセ | クモハ506-1 | クハ506-2 | 2024年 | かしじま高原鉄道へ譲渡 | |||||
| 507F | 坂ホン | クモハ507-1 | クハ507-2 | 1982年 | 2次車 | 前期更新 | 4両半固定編成化工事施工済 507F-508F | ||
| 508F | 坂ホン | クモハ508-1 | クハ508-2 | ||||||
| 509F | 稲ホン | クモハ509-1 | クハ509-2 | 後期更新 | |||||
| 稲フカ | クモハ510-1 | クハ510-2 | 1983年 | 2026年 | 社員車 | ||||
| 稲ホン | クモハ511-1 | クハ511-2 | 2025年 | かしじま高原鉄道へ譲渡 | |||||
| 512F | 坂ホン | クモハ512-1 | クハ512-2 | 前期更新 | 4両半固定編成化工事施工済 512F-514F | ||||
| 稲イナ | クモハ513-1 | クハ513-2 | 1984年 | 2018年 | |||||
| 514F | 坂ホン | クモハ514-1 | クハ514-2 | 前期更新 | 4両半固定編成化工事施工済 512F-514F | ||||
| 稲ホン | クモハ515-1 | クハ515-2 | 2021年 | ||||||
| 稲ホン | クモハ516-1 | クハ516-2 | 1985年 | 2024年 | 前期更新 | ||||
| 517F | 坂ホン | クモハ517-1 | クハ517-2 | 後期更新 | |||||
| 稲ホン | クモハ518-1 | クハ518-2 | 2020年 | ||||||
| 519F | 坂ホン | クモハ519-1 | クハ519-2 | 1986年 | 3次車 | 後期更新 | 4両半固定編成化工事施工済 519F-520F | ||
| 520F | 坂ホン | クモハ520-1 | クハ520-2 | ||||||
| 稲イナ | クモハ521-1 | クハ521-2 | 2026年 | 前期更新 | |||||
| 522F | 坂ホン | クモハ522-1 | クハ522-2 | 1987年 | 後期更新 | 4両半固定編成化工事施工済 522F-525F | |||
| 523F | 坂ホン | クモハ523-1 | クハ523-2 | 4両半固定編成化工事施工済 523F-524F | |||||
| 524F | 坂ホン | クモハ524-1 | クハ524-2 | ||||||
| 525F | 坂ホン | クモハ525-1 | クハ525-2 | 1988年 | 4次車 | 4両半固定編成化工事施工済 522F-525F | |||
| 526F | 稲ホン | クモハ526-1 | クハ526-2 | ||||||
| 稲ホン | クモハ527-1 | クハ527-2 | 2026年 | 前期更新 | |||||
| 528F | 稲イナ | クモハ528-1 | クハ528-2 | 1992年 | 5次車 | 後期更新 | |||
| 稲ホン | クモハ529-1 | クハ529-2 | 2025年 | ||||||
| 530F | 坂ホン | クモハ530-1 | クハ530-2 | 2023年 | 前期更新 | 6両半固定編成化工事施工済 530F-531F-532F | |||
| 531F | 坂ホン | クモハ531-1 | クハ531-2 | 1993年 | 2023年 | ||||
| 532F | 坂ホン | クモハ532-1 | クハ532-2 | ||||||
| 533F | 稲ホン | クモハ533-1 | クハ533-2 | 後期更新 | |||||
| 稲ホン | クモハ534-1 | クハ534-2 | 1994年 | 2026年 | |||||
| 535F | 坂ツキ | クモハ535-1 | クハ535-2 | 前期更新 | 社員車 | ||||
2800系
700形置き換え用として2008年に運用開始した車両。車体設計は基本的に2500系をベースにしているがステンレス鋼製となっている。
次世代型車両開発への試験的な要素として、車内LCDモニターの設置、交直流対応準備工事、座席の改良、デジタルメーターの採用、最新型VVVF装置の搭載(三菱IGBT-VVVF)、列番表示器の採用などがされている。
次世代型車両開発への試験的な要素として、車内LCDモニターの設置、交直流対応準備工事、座席の改良、デジタルメーターの採用、最新型VVVF装置の搭載(三菱IGBT-VVVF)、列番表示器の採用などがされている。
2026年6月には車体更生が行われ、3両固定編成となった。


4000系(運用離脱中)
主に稲宮本線で活躍している通勤形電車。無料で運転できる唯一の4両編成の車両。行先表示器ROMがV4へ更新済。
沿線人口の増加に伴い、輸送力が限界に近づいていた本線向けに、オールロングシート・拡幅車体の四両編成で混雑解消を目的に2019年4月に運用を開始。羽富車輌によって製造された。
さらに、LED照明、制御装置にIGBTインバータを採用するなどの工夫で従来車よりも消費電力を削減、省エネルギーを実現した。しかし所々変な技術を採用したため、故障が頻発している

沿線人口の増加に伴い、輸送力が限界に近づいていた本線向けに、オールロングシート・拡幅車体の四両編成で混雑解消を目的に2019年4月に運用を開始。羽富車輌によって製造された。
さらに、LED照明、制御装置にIGBTインバータを採用するなどの工夫で従来車よりも消費電力を削減、省エネルギーを実現した。しかし所々変な技術を採用したため、故障が頻発している

1500系
稲宮本線を中心に活躍する貫通型の車両。
両単行専用で運用上の制約が生じていた250形を置き換えるために、シームレスな運行が可能な貫通型車両を、羽富車輌によって製造され、2007年4月量産先行者である2両1編成導入。2008年6月に量産車が導入、250形を一部置き換えた。
前期者と後期者で若干のデザイン変更があり、2012年度に導入された後期者はライトの形状が変更されている。
2026年6月からは一部の編成が機器の更新と輸送力増強を兼ねて、新たに中間車2両が製造され第1編成、第2編成をリニューアルした。

両単行専用で運用上の制約が生じていた250形を置き換えるために、シームレスな運行が可能な貫通型車両を、羽富車輌によって製造され、2007年4月量産先行者である2両1編成導入。2008年6月に量産車が導入、250形を一部置き換えた。
前期者と後期者で若干のデザイン変更があり、2012年度に導入された後期者はライトの形状が変更されている。
2026年6月からは一部の編成が機器の更新と輸送力増強を兼ねて、新たに中間車2両が製造され第1編成、第2編成をリニューアルした。

【編成表】
7000系
5000系電車の補完と250系、500系の置換、後継車両として2026年から量産が開始された通勤形電車。
500系の約58%の電力で走行することができる。
原則として泓和泉線には代走時以外入線しない。
2026年06月13日時点で、7001Fと7003Fが稲宮車庫にてスポーン可能となっている。

500系の約58%の電力で走行することができる。
原則として泓和泉線には代走時以外入線しない。
2026年06月13日時点で、7001Fと7003Fが稲宮車庫にてスポーン可能となっている。

《1次車》
MR-TRECが250系の一部編成を貰い受ける代わりに、全6編成(2両4編成、3両1編成、4両2編成)が製造される予定。
設計最高速度は130km/h、稲宮本線での最高速度は110km/hである。
主電動機はIL75型全密閉外扇式かご形三相誘導電動機を採用、VVVFには北倉電機フルSIC(MOSFET)I6B-Aが採用される。
MR-TRECが250系の一部編成を貰い受ける代わりに、全6編成(2両4編成、3両1編成、4両2編成)が製造される予定。
設計最高速度は130km/h、稲宮本線での最高速度は110km/hである。
主電動機はIL75型全密閉外扇式かご形三相誘導電動機を採用、VVVFには北倉電機フルSIC(MOSFET)I6B-Aが採用される。
【2両編成 編成表】
| ←稲宮 新羽→ | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ7000-1 | クハ7000-1 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 7001F | 稲ホン | クモハ7001-1 | クハ7001-1 | 2026年 | 全線(泓和泉線除く) | 1次車 | 一般化済 | |
| 7002F | 稲ホン | クモハ7002-1 | クハ7002-1 | 2026年 | 全線(泓和泉線除く) | 1次車 | ||
| 7006F | 稲ホン | クモハ7006-1 | クハ7006-1 | 2026年 | 全線(泓和泉線除く) | 1次車 | ||
| 7007F | 稲ホン | クモハ7007-1 | クハ7007-1 | 2026年 | 全線(泓和泉線除く) | 1次車 | ||
【3両編成 編成表】
| ←稲宮 新羽→ | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ7000-1 | モハ7000-1 | クハ7000-1 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 7003F | 稲ホン | クモハ7003-1 | モハ7003-1 | クハ7003-1 | 2026年 | 稲宮本線 深川線 |
1次車 | 一般化済 | |
【4両編成 編成表】
| 編成番号 | 所属 | クハ7000-1 | モハ7000-1 | モハ7000-2 | クハ7000-2 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7004F | 稲ホン | クハ7004-1 | クハ7004-1 | モハ7004-2 | クハ7004-1 | 2026年 | 稲宮本線 空港線 |
1次車 | 一般化済 | |
| 7005F | 稲ホン | クハ7005-1 | クハ7005-1 | モハ7005-2 | クハ7005-1 | 2026年 | 稲宮本線 空港線 |
1次車 |
1200系
元永山市交通局の車両。羽富車輌が製造、市営交通局二号線向けに7両10編成が導入された。
車体は普通鋼製、第一編成は1988年に市営交通局二号線で運用開始された
稲宮電鉄に吸収され、直通運転を開始した際に永山本線で稲宮本線で使用されている車両が使用され始め一部が余剰となり、七両から四両に短縮して稲宮本線に転属した。
車体は普通鋼製、第一編成は1988年に市営交通局二号線で運用開始された
稲宮電鉄に吸収され、直通運転を開始した際に永山本線で稲宮本線で使用されている車両が使用され始め一部が余剰となり、七両から四両に短縮して稲宮本線に転属した。
現在は第1編成、第2編成、第7編成、第8編成、第9編成が永山本線、第3編成が稲宮本線で活躍している。
永山本線に残留した編成は2003年に制御装置が直流複巻電動機から東洋GTOに換装されている
永山本線に残留した編成は2003年に制御装置が直流複巻電動機から東洋GTOに換装されている
稲宮本線に転属した多くは3000系電車や5000系電車の導入により廃車、現在は第三編成が残るのみとなっている。
第6編成は2007年に発生した踏切事故で大破し、羽富車輌の工場内に一年ほど放置され翌年の2008年に廃車回送された。
第10編成は1999年に発生した今北駅構内脱線事故により車体の大きな損傷、台枠の損傷などから修理が不可能と判断され廃車回送された。


第6編成は2007年に発生した踏切事故で大破し、羽富車輌の工場内に一年ほど放置され翌年の2008年に廃車回送された。
第10編成は1999年に発生した今北駅構内脱線事故により車体の大きな損傷、台枠の損傷などから修理が不可能と判断され廃車回送された。


| 編成番号 | 所属 | 1200-1 | 1200-2 | 1200-3 | 1200-4 | 1200-5 | 1200-6 | 1200-7 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1201F | 坂ナガ | 1201-1 | 1201-2 | 1201-3 | 1201-4 | 1201-5 | 1201-6 | 1201-7 | 1988年 | 永山本線 稲宮本線 |
||
| 1202F | 坂ナガ | 1202-1 | 1202-2 | 1202-3 | 1202-4 | 1202-5 | 1202-6 | 1202-7 | 1988年 | 永山本線 稲宮本線 |
||
| 1203F | 稲ホン | 1203-1 | 1203-2 | 1203-3 | 1203-7 | 1988年 | 稲宮本線 | 稲宮本線転属・短縮 | ||||
| 1204F | 稲ホン | 1204-1 | 1204-2 | 1204-3 | 1204-7 | 1989年 | 2018年 | 稲宮本線 | 稲宮本線転属・短縮 | |||
| 1205F | 坂ナガ | 1208-1 | 1208-2 | 1208-3 | 1208-4 | 1208-5 | 1208-6 | 1208-7 | 1989年 | 2008年 | 永山本線 稲宮本線 |
事故廃車 |
| 1206F | 稲ホン | 1206-1 | 1206-2 | 1206-3 | 1206-7 | 1988年 | 2022年 | 稲宮本線 | 稲宮本線転属・短縮 | |||
| 1207F | 坂ナガ | 1207-1 | 1207-2 | 1207-3 | 1207-4 | 1207-5 | 1207-6 | 1207-7 | 1989年 | 永山本線 稲宮本線 |
||
| 1208F | 坂ナガ | 1208-1 | 1208-2 | 1208-3 | 1208-4 | 1208-5 | 1208-6 | 1208-7 | 1988年 | 永山本線 稲宮本線 |
||
| 1209F | 坂ナガ | 1209-1 | 1209-2 | 1209-3 | 1209-4 | 1209-5 | 1209-6 | 1209-7 | 1988年 | 永山本線 稲宮本線 |
||
| 1210F | 坂ナガ | 1210-1 | 1210-2 | 1210-3 | 1210-4 | 1210-5 | 1210-6 | 1210-7 | 1988年 | 1999年 | 永山本線 稲宮本線 |
事故廃車 |
普通列車パス車 (165Robux)
1000系
旧来の車両を置き換えるために導入された。
稲宮電鉄として初のVVVFインバータ制御車。
車両故障が多いことや、従来車とは異なる構造を導入したため、稲宮電鉄としては使い勝手の悪い車両となってしまい、廃車が進んでいる。
稲宮電鉄として初のVVVFインバータ制御車。
車両故障が多いことや、従来車とは異なる構造を導入したため、稲宮電鉄としては使い勝手の悪い車両となってしまい、廃車が進んでいる。
1010Fは2023年に泓和泉線へ転属。ワンマンステッカーの貼り付けや、
ROM更新、内装改造等が行われた後、同線にてラッシュ時を中心に活躍していた。(*1)
ROM更新、内装改造等が行われた後、同線にてラッシュ時を中心に活躍していた。(*1)
ゲーム内としては他形式のリモデルが進む中、この1000系のみが旧モデルのまま取り残されていた。製作者であるヒユクロ氏からは何度かリモデル計画の話が打ち出されていたが、残念ながら全ての計画を断念することになり、2026年度中に引退することが決まった。詳細はまだ決まっていないとのこと。
2026年度は5月に1010Fが、6月に1001Fが廃車となっており、残るは1002Fと1008Fの2編成。(*2)
| ◇ | ←池上大橋 稲宮町→ | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 号車 | クモハ1000 | クハ1100 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
| 車両番号 | クモハ1001 | クハ1101 | 1989年 | 2026年 | 稲宮本線 | 機器更新車・北上高速鉄道へ譲渡 |
| クモハ1002 | クハ1102 | フルリニューアル車 | ||||
| クモハ1003 | クハ1103 | 1991年 | 2023年 | |||
| クモハ1004 | クハ1104 | 2024年 | 金山急行電鉄に譲渡 | |||
| クモハ1005 | クハ1105 | 2023年 | ||||
| クモハ1006 | クハ1106 | 2024年 | 鷹後市営地下鉄に譲渡 | |||
| クモハ1007 | クハ1107 | 2016年 | ||||
| クモハ1008 | クハ1108 | (2024年) | 奥野浜電鉄に譲渡 (同鉄道の廃業に伴い、2026年2月付で稲宮電鉄へ再譲渡) 1000系で最後のGTO-VVVF車 | |||
| クモハ1009 | クハ1109 | 1992年 | 2022年 | |||
| クモハ1010 | クハ1110 | 2026年 | 泓和泉線 | 機器更新車 |


1010Fは営業運転離脱前最終日の午前中に車両故障を起こし、そのまま予定通りの夕方に廃車回送されたという話がある。
2500系
旧型車両の置き換えがある程度終わった後、速度の高速化・列車間隔短縮のため高出力高性能車両として2003年に登場した車両。接客サービス向上のためボックスシートを採用した。稲宮電鉄では最後のGTO-VVVF制御車となっている。
伊菜線用1000番台はIGBT-VVVFを採用し、ワンマン機器を設置したため、伊菜線で地方型ワンマン運転ができるようになっている。それも伴って、当形式は伊菜線では最大勢力を誇っている。
2026年6月にリモデルが実施された。
伊菜線用1000番台はIGBT-VVVFを採用し、ワンマン機器を設置したため、伊菜線で地方型ワンマン運転ができるようになっている。それも伴って、当形式は伊菜線では最大勢力を誇っている。
2026年6月にリモデルが実施された。

【0番代 編成表】
| ←稲宮 新羽→ | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ2700 | モハ2600 | クハ2500 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
| 2501F | 稲ホン | クモハ2701 | モハ2601 | クハ2501 | 2003年 | 稲宮本線 空港線 深川線 |
ゲームへ追加済 | |
| 2502F | 稲ホン | クモハ2702 | モハ2602 | クハ2502 | ||||
| 2503F | 稲ホン | クモハ2703 | モハ2603 | クハ2503 | 2004年 | |||
| 2504F | 稲ホン | クモハ2704 | モハ2604 | クハ2504 | ||||
| 2505F | 稲ホン | クモハ2705 | モハ2605 | クハ2505 | 2005年 | |||
| 2506F | 稲ホン | クモハ2706 | モハ2605 | クハ2506 | ||||
| 2507F | 稲ホン | クモハ2707 | モハ2608 | クハ2507 | 2006年 | |||
| 2508F | 稲ホン | クモハ2707 | モハ2608 | クハ2508 | ||||
【1000番代 編成表】※休車中
| ←舞木新都市 伊菜町→ | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ2700 | クハ2500 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
| 2509F | 稲イナ | クモハ2709 | クハ2509 | 2007年 | 伊菜線 | ||
| 2510F | 舞イナ | クモハ2710 | クハ2510 | ||||
| 2511F | 稲イナ | クモハ2711 | クハ2511 | 2008年 | |||
| 2512F | 舞イナ | クモハ2712 | クハ2512 | ||||
| 2513F | 稲イナ | クモハ2713 | クハ2513 | 2009年 | |||
| 2514F | 舞イナ | クモハ2714 | クハ2514 | ||||
3000系
故障による休車の相次いでいた1000系と、老朽化に伴う廃車が出始めていた500系の後継を担う主力車両として、2009年に登場した稲宮電鉄の通勤形電車。
最終的に35編成111両が製造され、稲宮電鉄の主力の座を誇っている。
稲宮電鉄で最も高いクオリティを誇る車両の1つ。また、唯一全線に1編成以上所属している車両でもある。
0番台、50番台、60番台、70番台、80番台がそれぞれ在籍するが、このほかにCityLink用に90番台が9編成製造されている。しかしこの車両の車籍は稲宮電鉄になく、事実上借用して使用している状態である為、ここでは扱わない。
最終的に35編成111両が製造され、稲宮電鉄の主力の座を誇っている。
稲宮電鉄で最も高いクオリティを誇る車両の1つ。また、唯一全線に1編成以上所属している車両でもある。
0番台、50番台、60番台、70番台、80番台がそれぞれ在籍するが、このほかにCityLink用に90番台が9編成製造されている。しかしこの車両の車籍は稲宮電鉄になく、事実上借用して使用している状態である為、ここでは扱わない。

- 稲宮本線を走行する3020F

- 伊菜線 舞木新都市駅へ進入する3057F

- 泓和泉線を走行する3056F
※編成番号は稲宮方の車両番号+F(例:3001F)と表す。
※所属表記は車庫または派出所の頭文字を漢字で1字+運用路線をカタカナ2文字で表す。 (例:稲宮車庫所属本線車→稲ホン)
【所属表記 一覧】
[車庫表記]
稲...稲宮車庫
舞...稲宮車庫 舞木派出所
坂...坂端車庫
泓...泓見車庫(閉所)
※所属表記は車庫または派出所の頭文字を漢字で1字+運用路線をカタカナ2文字で表す。 (例:稲宮車庫所属本線車→稲ホン)
【所属表記 一覧】
[車庫表記]
稲...稲宮車庫
舞...稲宮車庫 舞木派出所
坂...坂端車庫
泓...泓見車庫(閉所)
[路線表記]
ホン...稲宮本線
イナ...伊菜線
フカ...泓和泉線
ツキ...暁ヶ丘線
シセ...坂端所轄 支線系統
ホン...稲宮本線
イナ...伊菜線
フカ...泓和泉線
ツキ...暁ヶ丘線
シセ...坂端所轄 支線系統
【編成別解説】
《1次車》
3001Fが該当。運番表示器が橙色LED。VVVFは東洋IGBT Y2I-Bが採用された。3201号車-3101号車間の貫通扉が設置されていない。
当初は2両編成で製造され、パンタグラフやモーター等は3101号車にあったものの、翌年に中間車として3101号車が製造され、当時稲宮町方先頭車だった3101号車は3201号車へと改番。現在も3201号車の屋根上にはパンタグラフの台座が残っている。また、これによって2次車以降の車両とはユニット構成が異なる。登場当初は行先表示機が3色LEDであった。
《2次車》
3002~3004F・3051Fが該当。3201号車-3101号車間の貫通扉が設置。運番表示器が橙色LED。
なお、運番表示器は3004Fを除き全車が白色LEDに更新されている。
《3次車》
3005~3007F・3052~3053Fが該当。運番表示器が橙色LED。運転席にワンマン用ドアスイッチが設置された。(のちに3000系全編成に追加設置)
2026年に3053Fは2511Fの長期休車に伴って、地方形ワンマン設備が設置された。
《4次車》
3008~3010F・3054~3055F・3061~3062F・3071Fが該当。
登場時から室内灯がLED。(のちに3000系全編成の室内灯はLEDに交換された。)
6両固定編成の60番台、5両固定編成の70番台が計3本製造されたが、後にこれらが増備されることはなかった。
《5次車》
3011~3013F・3081~3083Fが該当。運番表示器が登場時から白色LED。登場時からワンマン用車外カメラが設置されている。(のちに3000系全編成に追加設置)
3013Fでは試験的にHIDの前照灯が採用されたが、その後LEDに交換された。
3011Fの3011号車・3111号車は事故廃車となっており、代替新造されている。なお、これによる運用復帰の際に、3211号車のドアチャイム・ドアエンジンが3011号車及び3111号車と同じものに交換されている。
3081F~3083Fは3本のみ製造された80番台で、4両固定編成。
《6次車》
3014~3016Fが該当。
VVVFが東洋IGBT Y2I-Cに変更された。低めの同期音が特徴である。
《7次車》
3017~3019Fが該当。
識別灯及び尾灯がLEDとなった。
《8次車》
3020~3022Fが該当。3000系の増備はこれにて一度終了となる。
前照灯がLEDとなった。当時16灯式のものが採用されていた。現在は3編成とも10灯式である。
車内扉上の案内表示器がLEDからLCDへ変更された。
また、ドアチャイムとドアエンジンが変更された。
《9次車》
3056~3057Fが該当。前照灯のLEDが製造当初から10灯式。
伊菜線で早朝深夜帯のみの運用となっていた250系電車を置き換えるため、2019年に増備。
3056Fが稲宮車庫に、3057Fが舞木派出所に配置された。ドアチャイムとドアエンジンが7次車以前の物に戻っている。
2026年1月に3056Fは泓見車庫 (泓和泉線) へ転属した。これにより、3000系電車は稲宮電鉄唯一全線を走行する形式となった。
《10次車》
3011Fのクハ3011・モハ3111のみが該当。
2024年に事故廃車となっていたクハ3011・モハ3111の代替として新造された。この2両に廃車を免れていた5次車のクハ3211号車を組み込み、2代目3011Fとして約2年ぶりに営業運転へ復帰している。ドアチャイムとドアエンジンが8次車のものと同様で、クハ3211号車も同様の物に交換されている。
10次車のみ、500系の更新工事にて余っていた日立IGBT-VVVFが採用されている。日立IGBTの音を奏でる3000系電車は、前にも後にも3011Fのみである。
《11次車》
3084Fが該当。深川線の4両化に伴い、余剰となっていた3051F・3055Fを使用して4両化改造を行った編成である。
VVVFを東洋IGBTから日立SiC素子適用IGBTに更新し、静音性を向上させている。外観上は特に他次車と変わりないものの、前照灯が16灯式LEDに変更されている。車内は5000系の2026年度後期製造車に合わせ、黒系モケットを採用している。そして、ドアは化粧板タイプのものに交換された。その他にも、パンタの台座が残っていたり、3084には電連が残っているなど、3081~3083Fとは多くの違いがある。
《1次車》
3001Fが該当。運番表示器が橙色LED。VVVFは東洋IGBT Y2I-Bが採用された。3201号車-3101号車間の貫通扉が設置されていない。
当初は2両編成で製造され、パンタグラフやモーター等は3101号車にあったものの、翌年に中間車として3101号車が製造され、当時稲宮町方先頭車だった3101号車は3201号車へと改番。現在も3201号車の屋根上にはパンタグラフの台座が残っている。また、これによって2次車以降の車両とはユニット構成が異なる。登場当初は行先表示機が3色LEDであった。
《2次車》
3002~3004F・3051Fが該当。3201号車-3101号車間の貫通扉が設置。運番表示器が橙色LED。
なお、運番表示器は3004Fを除き全車が白色LEDに更新されている。
《3次車》
3005~3007F・3052~3053Fが該当。運番表示器が橙色LED。運転席にワンマン用ドアスイッチが設置された。(のちに3000系全編成に追加設置)
2026年に3053Fは2511Fの長期休車に伴って、地方形ワンマン設備が設置された。
《4次車》
3008~3010F・3054~3055F・3061~3062F・3071Fが該当。
登場時から室内灯がLED。(のちに3000系全編成の室内灯はLEDに交換された。)
6両固定編成の60番台、5両固定編成の70番台が計3本製造されたが、後にこれらが増備されることはなかった。
《5次車》
3011~3013F・3081~3083Fが該当。運番表示器が登場時から白色LED。登場時からワンマン用車外カメラが設置されている。(のちに3000系全編成に追加設置)
3013Fでは試験的にHIDの前照灯が採用されたが、その後LEDに交換された。
3011Fの3011号車・3111号車は事故廃車となっており、代替新造されている。なお、これによる運用復帰の際に、3211号車のドアチャイム・ドアエンジンが3011号車及び3111号車と同じものに交換されている。
3081F~3083Fは3本のみ製造された80番台で、4両固定編成。
《6次車》
3014~3016Fが該当。
VVVFが東洋IGBT Y2I-Cに変更された。低めの同期音が特徴である。
《7次車》
3017~3019Fが該当。
識別灯及び尾灯がLEDとなった。
《8次車》
3020~3022Fが該当。3000系の増備はこれにて一度終了となる。
前照灯がLEDとなった。当時16灯式のものが採用されていた。現在は3編成とも10灯式である。
車内扉上の案内表示器がLEDからLCDへ変更された。
また、ドアチャイムとドアエンジンが変更された。
《9次車》
3056~3057Fが該当。前照灯のLEDが製造当初から10灯式。
伊菜線で早朝深夜帯のみの運用となっていた250系電車を置き換えるため、2019年に増備。
3056Fが稲宮車庫に、3057Fが舞木派出所に配置された。ドアチャイムとドアエンジンが7次車以前の物に戻っている。
2026年1月に3056Fは泓見車庫 (泓和泉線) へ転属した。これにより、3000系電車は稲宮電鉄唯一全線を走行する形式となった。
《10次車》
3011Fのクハ3011・モハ3111のみが該当。
2024年に事故廃車となっていたクハ3011・モハ3111の代替として新造された。この2両に廃車を免れていた5次車のクハ3211号車を組み込み、2代目3011Fとして約2年ぶりに営業運転へ復帰している。ドアチャイムとドアエンジンが8次車のものと同様で、クハ3211号車も同様の物に交換されている。
10次車のみ、500系の更新工事にて余っていた日立IGBT-VVVFが採用されている。日立IGBTの音を奏でる3000系電車は、前にも後にも3011Fのみである。
《11次車》
3084Fが該当。深川線の4両化に伴い、余剰となっていた3051F・3055Fを使用して4両化改造を行った編成である。
VVVFを東洋IGBTから日立SiC素子適用IGBTに更新し、静音性を向上させている。外観上は特に他次車と変わりないものの、前照灯が16灯式LEDに変更されている。車内は5000系の2026年度後期製造車に合わせ、黒系モケットを採用している。そして、ドアは化粧板タイプのものに交換された。その他にも、パンタの台座が残っていたり、3084には電連が残っているなど、3081~3083Fとは多くの違いがある。
【0番代 編成表】
※0番台は全編成クハ3000側には乗降促進用車外スピーカーを装備していない。
※0番台は全編成クハ3000側には乗降促進用車外スピーカーを装備していない。
| ←稲宮 稲宮市→ | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クハ3000 | モハ3100 | クモハ3200 (クモハ3100) |
製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3001F | 坂ホン | クハ3001 | モハ3101 | クハ3201 (クモハ3101) |
2009年 | 稲宮本線 | 1次車 | 量産先行車 ゲームへ追加済 | |
| 編成番号 | 所属 | クハ3000 | モハ3100 | クハ3200 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3002F | 稲ホン | クハ3002 | モハ3102 | クハ3202 | 2010年 | 稲宮本線 | 2次車 | ゲームへ追加済 | |
| 3003F | 稲イナ | クハ3003 | モハ3103 | クハ3203 | 伊菜線 | ||||
| 3004F | 稲ホン | クハ3004 | モハ3104 | クハ3204 | 稲宮本線 | ||||
| 3005F | 坂ホン | クハ3005 | モハ3105 | クハ3205 | 2011年 | 3次車 | 1008Fと併結(長編成パス) | ||
| 3006F | 稲ホン | クハ3006 | モハ3106 | クハ3206 | ゲームへ追加済 | ||||
| 3007F | 稲ホン | クハ3007 | モハ3107 | クハ3207 | |||||
| 3008F | 稲ホン | クハ3008 | モハ3108 | クハ3208 | 2012年 | 4次車 | |||
| 3009F | 坂ホン | クハ3009 | モハ3109 | クハ3209 | ゲームへ追加済 3015Fと併結(長編成パス) | ||||
| 3010F | 稲ホン | クハ3010 | モハ3110 | クハ3210 | ゲームへ追加済 | ||||
| 稲ホン | クハ3211 | 2013年 | 2024年(3211除く) | 5次車 | |||||
| 3012F | 坂ホン | クハ3012 | モハ3112 | クハ3212 | |||||
| 3013F | 稲ホン | クハ3013 | モハ3113 | クハ3213 | |||||
| 3014F | 坂ホン | クハ3014 | モハ3114 | クハ3214 | 2014年 | 6次車 | ゲームへ追加済 509Fと併結(長編成パス) | ||
| 3015F | 坂ホン | クハ3015 | モハ3115 | クハ3215 | ゲームへ追加済 3009Fと併結(長編成パス) | ||||
| 3016F | 稲ホン | クハ3016 | モハ3116 | クハ3216 | ゲームへ追加済 | ||||
| 3017F | 坂ホン | クハ3017 | モハ3117 | クハ3217 | 2015年 | 7次車 | |||
| 3018F | 稲ホン | クハ3018 | モハ3118 | クハ3218 | |||||
| 3019F | 稲ホン | クハ3019 | モハ3119 | クハ3219 | |||||
| 3020F | 坂ホン | クハ3020 | モハ3120 | クハ3220 | 2016年 | 8次車 | RobTrainラッピング車 | ||
| 3021F | 坂ホン | クハ3021 | モハ3121 | クハ3221 | |||||
| 3022F | 稲ホン | クハ3022 | モハ3122 | クハ3222 | |||||
| (新)3011F | 稲ホン | クハ3011 | モハ3111 | クハ3211 | 2026年 | 10次車(3011・3111) 5次車(3211) |
|||
【50番代 編成表】
※50番台は全編成クモハ3050側には電連を装着していない。
※50番台は全編成クモハ3050側には電連を装着していない。
| ←稲宮 稲宮市→ | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ3050 | クハ3250 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 舞イナ | クモハ3051 | クハ3251 | 2010年 | 2026年 | 伊菜線 | 2次車 | 3084Fへ改造 | |
| 3052F | 坂ツキ | クモハ3052 | クハ3252 | 2011年 | 暁ヶ丘線 | 3次車 | ||
| 3053F | 舞イナ | クモハ3053 | クハ3253 | 伊菜線 | ゲームへ追加済 地方形ワンマン設備搭載車 | |||
| 坂シセ | クモハ3054 | クハ3254 | 2012年 | 2026年 | 稲宮本線 坂端管轄支線 |
4次車 | 事故廃車 | |
| 稲ホン | クモハ3055 | クハ3255 | 3084Fへ改造 | |||||
| 3056F | 稲フカ | クモハ3056 | クハ3256 | 2019年 | 泓和泉線 | 9次車 | 社員車 | |
| 3057F | 舞イナ | クモハ3057 | クハ3257 | 伊菜線 | ゲームへ追加済 | |||
【60番代 編成表】
| ←稲宮 稲宮市→ | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クハ3060 | サハ3360 | モハ3160 | サハ3560 | モハ3460 | クハ3260 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3061F | 坂ホン | クハ3061 | サハ3361 | モハ3161 | サハ3561 | モハ3461 | クハ3261 | 2012年 | 稲宮本線 | 4次車 | ゲームへ追加済 | |
| 3062F | 坂ホン | クハ3062 | サハ3362 | モハ3162 | サハ3562 | モハ3462 | クハ3262 | 2012年 | ||||
【70番代 編成表】
| ←稲宮 稲宮市→ | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クハ3070 | モハ3170 | サハ3370 | モハ3470 | クハ3270 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3071F | 坂ホン | クハ3071 | モハ3171 | サハ3371 | モハ3471 | クハ3271 | 2012年 | 稲宮本線 | 4次車 | ゲームへ追加済 | |
【80番代 編成表】
| ←稲宮 稲宮市→ | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ3080 | サハ3380 | モハ3180 | クハ3280 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3081F | 坂ホン | クモハ3081 | サハ3381 | モハ3181 | クハ3281 | 2013年 | 稲宮本線 | 5次車 | ゲームへ追加済 ワンマン用放送装置搭載車 | |
| 3082F | 坂ホン | クモハ3082 | サハ3382 | モハ3182 | クハ3282 | |||||
| 3083F | 坂ホン | クモハ3083 | サハ3383 | モハ3183 | クハ3283 | 2026年 | 詳細不詳の譲渡 | |||
| 編成番号 | 所属 | クモハ3080 | サハ3380 | モハ3180 | クハ3280 | 改造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 3084F | 坂ホン | クモハ3084 (クモハ3051) |
サハ3384 (クハ3251) |
モハ3184 (クモハ3055) |
クハ3284 (クハ3255) |
2026年 | 稲宮本線 深川線 |
11次車 | 3051F・3055Fから改造 | |
1500系
詳しくは無料車の説明を確認。普通列車パスではリニューアル車2編成と未更新の連結車が運転できる






5000系
2022年より導入が開始された最新鋭車両。500系を本格的に置き換えるほか、併結運用を削減することを目的に導入されている。500系の約60%の電力で走行することができる。他形式と比べて製造コストが高いため、1年度あたりの製造本数が15両までと制限されていた。しかしながら、量産化が決定し、仕様がある程度統一されたことによって製造コストを抑えることができたため、2026年度分の新車より制限が撤廃されている。
ゲーム内での仕様としては、稲鉄の車両としては初めて盲動鈴が設置されたほか、側灯が動作するようになっているなど、地味ながらも新技術が投入されている。
ゲーム内での仕様としては、稲鉄の車両としては初めて盲動鈴が設置されたほか、側灯が動作するようになっているなど、地味ながらも新技術が投入されている。
【編成別解説】
《1次車》
2022年度に製造されたグループで、5021Fが該当。他の編成とは異なり、VVVFには東洋ハイブリッドSiC適用IGBT-VVVFが採用されている。登場当初は識別灯が薄黄色であったが、後に白色に交換されている。乗降促進が従来型(500系と同様)
《2次車》
2024年度から製造されたグループで、5051~5056F・5061~5064Fが該当。このグループより、VVVFに日立ハイブリッドSiC素子適用IGBT-VVVFを搭載している。乗降促進が新型(1500系と同様)
《3次車》
2026年度後期製造分で、5053Fと5063Fが該当するグループ。このグループから量産化の為の仕様変更が実施され、1~2次車と比べて内装等に変化が見られる。
《1次車》
2022年度に製造されたグループで、5021Fが該当。他の編成とは異なり、VVVFには東洋ハイブリッドSiC適用IGBT-VVVFが採用されている。登場当初は識別灯が薄黄色であったが、後に白色に交換されている。乗降促進が従来型(500系と同様)
《2次車》
2024年度から製造されたグループで、5051~5056F・5061~5064Fが該当。このグループより、VVVFに日立ハイブリッドSiC素子適用IGBT-VVVFを搭載している。乗降促進が新型(1500系と同様)
《3次車》
2026年度後期製造分で、5053Fと5063Fが該当するグループ。このグループから量産化の為の仕様変更が実施され、1~2次車と比べて内装等に変化が見られる。
【2両編成 編成表】
| ←稲宮 新羽→ | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ5020 | クハ5220 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 5021F | 坂シセ | クモハ5021 | クハ5221 | 2022年 | 深川線 | 1次車 | ||
| 5022F | 稲フカ | クモハ5022 | クハ5222 | 2026年 | 泓和泉線 | 2次車 | ||
| 5023F | 舞イナ | クモハ5023 | クハ5223 | 伊菜線 | ||||
【5両編成 編成表】※長編成パス車
| ←稲宮 新羽→ | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クハ5050 | モハ5150 | モハ5550 | モハ5450 | クハ5250 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 5051F | 坂ホン | クハ5051 | モハ5151 | モハ5551 | モハ5451 | クハ5251 | 2024年 | 稲宮本線 空港線 永山本線 |
2次車 | ||
| 5052F | 坂ホン | クハ5052 | モハ5152 | モハ5552 | モハ5452 | クハ5252 | 2025年 | ||||
| 5053F | 坂ホン | クハ5053 | モハ5153 | モハ5553 | モハ5453 | クハ5253 | 2026年 | 3次車 | 製造中 | ||
※モハ5150には予備パンタグラフ搭載
【6両編成 編成表】※長編成パス車
| ←稲宮 新羽→ | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クハ5060 | モハ5160 | モハ5360 | モハ5560 | モハ5460 | クハ5260 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 5061F | 坂ホン | クハ5061 | モハ5161 | モハ5361 | モハ5561 | モハ5461 | クハ5261 | 2024年 | 稲宮本線 空港線 永山本線 |
2次車 | ||
| 5062F | 坂ホン | クハ5062 | モハ5162 | モハ5362 | モハ5562 | モハ5462 | クハ5262 | 2025年 | ||||
| 5063F | 坂ホン | クハ5063 | モハ5163 | モハ5363 | モハ5563 | モハ5463 | クハ5263 | 2026年 | 3次車 | 製造中 | ||
※モハ5160には予備パンタグラフ搭載

長編成パス車 (205Robux)
以下の編成が運転できる。
- 3000系60番代 3061〜3062F
- 3000系70番代 3071F(*3)
- 3000系80番代 3081~3082F
- 500系4両編成 各編成
- 5000系50番台 5051~5053F
- 5000系60番台 5061~5063F


社員車
980系
2024年に被災廃車となっていた元3011Fのクハ3011号車、モハ3111号車からの改造で2026年に登場した検測車。側面には「SUPER INSPECTION TRAIN」という文字が入れられ、970系と同じ濃赤色の帯を巻いている。また、稲宮電鉄の検測車としては初めてとなる、架線設備モニタリング装置を設置しており、業務の効率化を図っている。
この車両は比喩車両重工 粟寺工場で改造を受けている。この形式の登場により、970系は運用を終了する予定。
この車両は比喩車両重工 粟寺工場で改造を受けている。この形式の登場により、970系は運用を終了する予定。
- クモハ981...元クハ3011
- クハ982...元モハ3111(先頭車化改造)

引退した車両
※ゲーム内での引退順で記載する。
100系
国鉄103系を元に製造された車両。稲宮電鉄の初期を支えた車両であったが、2025年内にゲームから引退した。
イベント用として102Fが車籍を有する状態で動態保存されており、公式主催の運行時に稀に見ることができる。104Fは比喩車両重工 稲山工場付近に保存されている。
イベント用として102Fが車籍を有する状態で動態保存されており、公式主催の運行時に稀に見ることができる。104Fは比喩車両重工 稲山工場付近に保存されている。
| 編成番号 | クモハ100 | クハ100 | 製造年 | 廃車 | 運用路線 | 次車区分 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 101F | クモハ100-1 | クハ100-1 | 1965年 | 2024年 | 稲宮本線 | 1次車 | 配給用事業用車両 |
| 102F | クモハ100-2 | クハ100-2 | 1968年 | 2次車 | 定期運用離脱 | ||
| 103F | クモハ100-3 | クハ100-3 | 2022年 | ||||
| 104F | クモハ100-4 | クハ100-4 | 1969年 | 2024年 | 3次車 | リモデル車 | |
| 105F | クモハ100-5 | クハ100-5 | 2024年 | 億年町電気鉄道に譲渡 | |||
| 106F | クモハ100-6 | クハ100-6 | 1970年 | 2014年 | 希望ヶ丘鉄道に譲渡 | ||
| 107F | クモハ100-7 | クハ100-7 | 2017年 | 前照灯をLEDに交換済 | |||
| 108F | クモハ100-8 | クハ100-8 | 1971年 | 2009年 | |||
| 109F | クモハ100-9 | クハ100-9 | 2014年 | 希望ヶ丘鉄道に譲渡 | |||
| 110F | クモハ100-10 | クハ100-10 | 1973年 | 2022年 | 4次車 |
- 1次車
101Fが該当する。
- 2次車
102Fと103Fが該当する。
- 3次車
104F-109Fが該当する。
- 4次車
110Fが該当する。

150系
100系電車の1両編成版として導入された。100系と同様に稲宮電鉄の初期を支えた車両。現在は引退しており、現存しない。
| 編成番号 | クモハ150 | 製造年 | 廃車年 | 運用路線 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 151F | クモハ150-1 | 1973年 | 2025年 | 稲宮本線 | クモヤ150-1へ改造 |
| 152F | クモハ150-2 | 2016年 | 億年町電気鉄道に譲渡 | ||
| 153F | クモハ150-3 | 1974年 | 2015年 | ||
| 154F | クモハ150-4 | 2010年 | |||
| 155F | クモハ150-5 | 2016年 | |||
| 156F | クモハ150-6 | 2015年 | |||
| 157F | クモハ150-7 | 1975年 | 2013年 | 億年町電気鉄道に譲渡 | |
| 158F | クモハ150-8 | ||||
| 161F | クモハ160-1 | 1973年 | 2025年 | 稲宮本線 伊菜線 |
|
| 162F | クモハ160-2 | 2011年 | |||
| 163F | クモハ160-3 | 1975年 | 2012年 | ||
| 164F | クモハ160-4 | 2010年 | |||
| 165F | クモハ160-5 | 1976年 | 2012年 | ||
| 166F | クモハ160-6 | 2017年 | |||
| 167F | クモハ160-7 | ||||
| 168F | クモハ160-8 | 2011年 |
- 0番台
都市型ワンマン用の車両。
- 100番台
地方型ワンマン用の車両。


250系
150系の老朽化に伴い置き換え用として1993年にデビュー。地方型ワンマン設備を全編成搭載していた。また、行き先表示機は稲宮最後の3色LEDとなっていた。
更新工事の際に主電動機にPMSMを試験的に採用、試験結果が良好であれば他形式にも普及される予定。
ゲームでは251編成・252編成が運転可能であったが、2026年4月2日に全車が引退、廃車となっている。引退の主な理由としては、①稲宮電鉄の旧規格を採用したままであり、リモデル等も行われていなかったことから、徐々に本線での運用が難しくなっていったこと(登坂箇所での馬力不足等) ②輸送力が足りなさすぎること ③本線を走行できないことに加え、サスペンション化がされていないことから、伊菜線への転属も困難であったこと
また、同形式の引退に伴い、本線及び伊菜線から1両編成の営業用車両が消滅した。
更新工事の際に主電動機にPMSMを試験的に採用、試験結果が良好であれば他形式にも普及される予定。
ゲームでは251編成・252編成が運転可能であったが、2026年4月2日に全車が引退、廃車となっている。引退の主な理由としては、①稲宮電鉄の旧規格を採用したままであり、リモデル等も行われていなかったことから、徐々に本線での運用が難しくなっていったこと(登坂箇所での馬力不足等) ②輸送力が足りなさすぎること ③本線を走行できないことに加え、サスペンション化がされていないことから、伊菜線への転属も困難であったこと
また、同形式の引退に伴い、本線及び伊菜線から1両編成の営業用車両が消滅した。
こくでん鉄道へ譲渡され、現在同社にてデビューのための改造を受けている。

| ←池上大橋 稲宮町→ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 号車 | クモハ250 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
| 車両番号 | クモハ251 | 1993年 | 2026年 | 稲宮本線 伊菜線 |
|
| クモハ252 | 更新車 | ||||
| クモハ253 | 1994年 | ||||
| クモハ254 | |||||
| クモハ255 | 1995年 | 更新車 | |||
| クモハ256 | |||||
| クモハ257 | 更新車 | ||||
600系
当時40系電車が未だ走っていた泓和泉線では、40系電車の機器類の老朽化が著しく、早急な置き換えが沿線住民・自治体から要望されていた。
そこで40系電車を置き換えるべく、1985年に3両が製造。
稲宮本線の500系をベースにした泓和泉線専用車両として導入された。
500系との違いは以下の通り。
そこで40系電車を置き換えるべく、1985年に3両が製造。
稲宮本線の500系をベースにした泓和泉線専用車両として導入された。
500系との違いは以下の通り。
- 1両ワンマン
- ドアスイッチがワンマン仕様
- 帯が深緑
- 編成番号...500系が0Xなのに対して600系は6X
- 2ドア。(*4)
- 運賃箱・整理券発券機搭載
- 側面の行先表示器なし
| ◇ | ||||||
| 号車 | 編成番号 | クモハ600 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 車両番号 | 61 | クモハ600-1 | 1985年 | 2026年 | 泓和泉線 | |
| 62 | クモハ600-2 | |||||
| 63 | クモハ600-3 | 2023年 |
603Fは2023年の1000系1010F泓和泉線転入により廃車となっている。残っていた601Fと602Fは2026年に1010Fと共に廃車となっており、600系は形式消滅したこととなっている。ただ、この600系の引退は稲鉄としては珍しいサイレント引退が実施された。


3550系
羽富電鉄から2両1編成を譲受し、2026年6月まで伊菜線にて運用されていた通勤形電車。
譲受時から引退時まで舞木派出所に所属していたため、他路線への転属歴は1度たりともなかった。
譲受時から引退時まで舞木派出所に所属していたため、他路線への転属歴は1度たりともなかった。

960系
老朽化の目立つDD52形の運用数削減を目的に2両が新製導入された。
車番は961号車・962号車である。600系をベースに製造されているが、車両を牽引できることを前提として導入されたため、600系電車よりも大幅に定格出力が挙げられている。
また、ベースとなった600系の最終製造は1985年であるため、実に7年ぶりに600系顔が製造されたこととなっている。
前述の通り主に車両の牽引に使用される。
また、970系を連結し、月1回ほど行われる検測車の運行にも使用される。
車番は961号車・962号車である。600系をベースに製造されているが、車両を牽引できることを前提として導入されたため、600系電車よりも大幅に定格出力が挙げられている。
また、ベースとなった600系の最終製造は1985年であるため、実に7年ぶりに600系顔が製造されたこととなっている。
前述の通り主に車両の牽引に使用される。
また、970系を連結し、月1回ほど行われる検測車の運行にも使用される。
2026年6月15日に新羽工場への廃車回送が実施され、同日付で除籍されている。現在は新羽工場内にて解体待ちとなっている。



970系
稲宮電鉄で初導入された検測車で、971号車のみの1両が導入された。960系をベースに製造されたが、970系においては車体がステンレス鋼製となっている。
この車両は付随車のため、検測走行を行う際には960系等と連結して走行する必要がある。なお、960系が検査入場している際にはクモヤ150系や、泓和泉線の600系が使用される。2026年5月末頃に一部検測機器を前述した980系へと移設の上、運用を終了した。
この車両は付随車のため、検測走行を行う際には960系等と連結して走行する必要がある。なお、960系が検査入場している際にはクモヤ150系や、泓和泉線の600系が使用される。2026年5月末頃に一部検測機器を前述した980系へと移設の上、運用を終了した。
2026年6月15日に新羽工場への廃車回送が実施され、同日付で除籍されている。現在は新羽工場内にて解体待ちとなっている。


制作中の車両
2000系
1991年に稲宮本線の有料特急「CityLink」の運行開始に伴って導入された急行形車両。4両固定編成の12編成48両が在籍する。
現在は3000系90番台の導入によって「CityLink」の定期運用から撤退。車内設備の一部をグレードダウンさせたうえで、急行や、転換クロスシートの車内を活かして土休日の各駅停車や

現在は3000系90番台の導入によって「CityLink」の定期運用から撤退。車内設備の一部をグレードダウンさせたうえで、急行や、転換クロスシートの車内を活かして土休日の各駅停車や

【編成別解説】
《1次車》
VVVFは日立後期GTOが採用された。転換クロスシートの座席を全車装備している。稲宮電鉄では転換クロスシートは初の採用となった。導入当初はVVVFの音が異なっていた。
《2次車》
VVVFが現在の音のものとなった。1次車の4編成においても後に交換されている。
《3次車》
シングルアーム式パンタグラフが採用された。
《1次車》
VVVFは日立後期GTOが採用された。転換クロスシートの座席を全車装備している。稲宮電鉄では転換クロスシートは初の採用となった。導入当初はVVVFの音が異なっていた。
《2次車》
VVVFが現在の音のものとなった。1次車の4編成においても後に交換されている。
《3次車》
シングルアーム式パンタグラフが採用された。
【編成表】
| ←稲宮 新羽→ | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 編成番号 | 所属 | クモハ2000 | サハ2300 | モハ2200 | クハ2100 | 製造 | 廃車 | 運用路線 | 製造区分 | 備考 |
| 2001F | 坂ホン | クモハ2001 | サハ2301 | モハ2201 | クハ2101 | 1991年 | 稲宮本線 空港線 |
1次車 | ||
| 2002F | 坂ホン | クモハ2002 | サハ2302 | モハ2202 | クハ2102 | 幕車 | ||||
| 2003F | 坂ホン | クモハ2003 | サハ2303 | モハ2203 | クハ2103 | 1992年 | 2023年 | 2次車 | ||
| 2004F | 坂ホン | クモハ2004 | サハ2304 | モハ2204 | クハ2104 | 幕車 | ||||
| 2005F | 坂ホン | クモハ2005 | サハ2305 | モハ2205 | クハ2105 | 1993年 | 2024年 | |||
| 2006F | 坂ホン | クモハ2006 | サハ2306 | モハ2206 | クハ2106 | 2025年 | ||||
| 2007F | 坂ホン | クモハ2007 | サハ2307 | モハ2207 | クハ2107 | 1994年 | 復刻塗装車 | |||
| 2008F | 坂ホン | クモハ2008 | サハ2308 | モハ2208 | クハ2108 | 2022年 | ||||
| 2009F | 坂ホン | クモハ2009 | サハ2309 | モハ2209 | クハ2109 | 1995年 | 2026年 | 3次車 | ||
| 2010F | 坂ホン | クモハ2010 | サハ2310 | モハ2210 | クハ2110 | |||||
稲鉄バス
2026年2月10日現在、稲山営業所に20台が所属する。
| 車番 | 所属 | メーカー | 車種 | 型式 | 年式 | 登録番号 | 用途 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1010 | 稲山 | 三菱ふそう | エアロクイーン | BKG-MS96JP | 2008年 | 稲山230 か 1010 | 乗合・特急 | 行先表示器:幕式 |
| 1011 | 稲山 | 三菱ふそう | エアロクイーン | BKG-MS96JP | 2008年 | 稲山200 か 1011 | 乗合・特急 | 行先表示器:3色LED |
| 1012 | 稲山 | 三菱ふそう | エアロクイーン | BKG-MS96JP | 2008年 | 稲山210 か 1012 | 乗合・特急 | 行先表示器:3色LED 黄ホイール |
| 1013 | 稲山 | 三菱ふそう | エアロクイーン | BKG-MS96JP | 2008年 | 稲山200 か 1013 | 乗合・特急 | 行先表示器:3色LED 黒ホイール |
| 1014 | 稲山 | 三菱ふそう | エアロクイーン | BKG-MS96JP | 2008年 | 稲山200 あ 1014 | 乗合・特急 | 行先表示器:白色LED 黒ホイール |
| 0022 | 稲山 | いすゞ | エルガ | KL-LV834N1改 | 2000年 | 稲山200 か 22 | 乗合 | 行先表示器:幕式 車体広告:ナギサギバス |
| 0105 | 稲山 | いすゞ | エルガ | KL-LV834N1 | 2001年 | 稲山200 か 105 | 乗合 | 行先表示器:幕式 車体広告:YAMMU製菓 |
| 0406 | 稲山 | いすゞ | エルガ | KL-LV280N1改 | 2004年 | 稲山200 か 406 | 乗合 | 行先表示器:白色LED 車体広告:東鋭高速鉄道 |
| 稲山 | いすゞ | エルガ | KL-LV280N1改 | 2004年 | 稲山200 か 407 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 除籍→伊菜町営バス | |
| 0408 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | KL-KV280N1改 | 2004年 | 稲山200 か 408 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED |
| 0501 | 稲山 | いすゞ | エルガ | PJ-LV234N1 | 2005年 | 稲山200 か 501 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 黄フォグカスタム車 車体広告:羽富電鉄 |
| 0606 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | PJ-KV234N1 | 2006年 | 稲山200 か 606 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 車体広告:蟹葛工具店 |
| 0802 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | PKG-KV234N2 | 2008年 | 稲山200 か 802 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 車体広告:ゆずってくれて ありがとう(背面) |
| 0805 | 稲山 | いすゞ | エルガ | PKG-LV234N2 | 2008年 | 稲山200 か 805 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 車体広告:成浜急行電鉄 |
| 0909 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | PKG-KV234N2 | 2009年 | 稲山200 か 909 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 車体広告:ナギサギバス |
| 1001 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | PKG-KV234N2 | 2010年 | 稲山210 か 1001 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 市内循環北西線 専属車 |
| 稲山 | いすゞ | エルガ | LKG-LV234N3 | 2011年 | 稲山200 か 1102 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 2591へ改造のため除籍 | |
| 1207 | 稲山 | いすゞ | エルガ | QQG-LV234N3 | 2012年 | 稲山210 か 1207 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 車体広告:日本東航空 |
| 1351 | 稲山 | 日野 | リエッセⅡ | SDG-ZXB40M | 2013年 | 稲山200 あ 1351 | 貸切 | 行先表示器:未搭載 黄ホイール |
| 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | QPG-KV234N3 | 2014年 | 稲山200 か 1403 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 2691へ改造のため除籍 | |
| 1802 | 稲山 | 日野 | レインボー | 2KG-KR290J3 | 2018年 | 稲山230 か 1802 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED 黒ホイール |
| 2204 | 稲山 | いすゞ | エルガミオ | 2KG-LR290J4 | 2022年 | 稲山230 か 2204 | 乗合 | 行先表示器:白色LED 黒ホイール |
| 2301 | 稲山 | いすゞ | エルガミオ | 2KG-LR290J5 | 2023年 | 稲山230 か 2301 | 乗合 | 行先表示器:白色LED 黒ホイール |
| 2505 | 稲山 | いすゞ | エルガミオ | 2KG-LR290J5 | 2025年 | 稲山230 か 2505 | 乗合 | 行先表示器:白色LED 橙色ホイール |
| 2591 | 稲山 | いすゞ | エルガ | LKG-LV234N3改 | 2011年 | 稲山200 か 2591 | 乗合 | 行先表示器:白色LED レトロフィット電気バス(種車:1102) |
| 2600 | 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | PDG-KV234N2 | 2004年 | 稲山200 か 2600 | 乗合 | 行先表示器:橙色LED ←萱葉交通 |
| 稲山 | 日野 | ブルーリボンⅡ | QPG-KV234N3改 | 2014年 | 稲山200 か 2691 | 乗合 | 行先表示器:白色LED レトロフィット電気バス(種車:1403) |

- 特急運用を行う稲1010号車

- 左から稲1011号車、稲1012号車、稲1013号車

- 1802号車

- 22号車。エルガ Type-B CNGの唯一の生き残り。

- 1207号車。ハイブリッドバスである。

- 1001号車。北西線専属車。
伊菜町営バス
伊菜町が運営するバス会社
| 車番 | 所属 | メーカー | 車種 | 型式 | 年式 | 登録番号 | 用途 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2501 | 伊菜 | 東洋工業(現マツダ) | ライトバス | 1965年 | 稲山230 か 2501 | 乗合 | 行先表示器:なし | |
| 407 | 伊菜 | いすゞ | エルガ | KL-LV280N1改 | 2004年 | 稲山200 か 407 | 乗合 | 行先表示器:3色LED 2020年に稲鉄バスから譲渡 |

- 407号車。元稲鉄バス407号車。
社内上層部人事構成
| 代表取締役社長 | mattya_yuuya | |
|---|---|---|
| 代表取締役副社長 | keihan600 | |
| 総務部 | 総務課 | HiYuQuRo_HY |
| 人事課 | okazupi | |
| 会計課 | mattya_yuuya | |
| 創設者 | HiYuQuRo_HY | |
四万海岸鉄道
2025年11月25日にHiYuQuRo_HYによって設立されたローカル線モチーフの鉄道。現在路線網の計画中である。
| 四万海岸鉄道 | |
|---|---|
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| 略称 | 四鉄 |
| 業種 | 運輸業 |
| 事業内容 | 旅客鉄道運送事業 旅客自動車運送事業 |
| 運行形態 | 社員性 |
| 会社規模 | 未開業 |
| 設立日 | 2025年11月25日 |
| 代表取締役社長 | HiYuQuRo_HY |
| 外部リンク | ページ下部参照 |
リンク
添付ファイル
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