対戦時のマナー
オンライン対戦時に注意するべきこと
- 礼儀を大切に。負けたからといって回線を切断する行為は厳禁。(ただしフリーズや停電などの不慮の事故はしかたがない)
- 狙える相手が多いなかで、一人の集中狙いはある程度自粛orしないするように。(あまりにしつこいと嫌われちゃいますよ。)
- 戦場の空気はある程度読みましょう。(実在機部屋で架空機無双するとかはNG!まあ震電IIくらいの性能なら大丈夫かな。ノスフェラトはアウトかも・・・)
オンラインのマナー(暫定)掲載者:Tide
暫定的に、エースコンバット アサルトホライゾンのオンラインにおいて、昨今の現状を鑑み憂慮されるべき行動について表記いたします。
内容の精査・決定に関しては、隊員の総意に基づき掲示板およびチャットで随時意見をいただきたく、
未だ内容の矛盾点にはご容赦いただくようご賢察のほどお願いいたします。(内容、表現も逐次変更していきます。表現が堅いのは気にしない。)
追記
このページの内容についてはしっかりした議論が必要です。特に下の「被DFM時における地形利用行為について」の部分を確認いただいて、
レグルス中隊として意見を揃える必要があります。掲示板に特設のスレを作成したので、こちらになるべく意見をいただきたいです。
ご協力お願いしますm(_ _)m
対戦時のマナーについて
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被DFM時における地形利用行為について
- DFMを受けて背後の敵機から逃れる際、地形(地面および建造物を指す)を利用し、それに故意的に接近することで
敵機を地形に接触させダメージ、DFM解除、撃墜(当然撃墜数にならない)を狙う行為は、
今作におけるDFMというシステム上相手に不快な感情を与えるとともに、やり方によっては回避不能で勝負のつかない戦闘になる可能性も高く、
問題ある戦闘方法であると思われます。
地面に接触してコントロールを失ったところにカウンターマニューバ、
DFMを解除させて(スピードと機動で振り切るのはもちろん問題ない)機動が低下するペナルティを利用するなど悪用するとキリがありません。
但し、故意に狙ったものではない場合はしかたありません。また、首都攻防戦、ドミネーションでアタッカーがDFMを受けた場合、
友軍が助けてくれる以外は地形利用するほかないので考察が必要です(ボムキルもありますが・・・)。
- エースコンバットシリーズでの基本テクニックとして地形を利用したマニューバキル、ミサイル回避がありますが、
今作固有のDFMという新システム導入につき、今までの常識と違い地形利用が禁忌される方向になっていることを特記しておきます。
特殊兵装6AAMを遠距離から撃ち続ける行為について
- 6AAMは兵装の中でもロックオン距離が長く、多目標に対して攻撃できます。使用することは一切問題ありません。
しかし、特にデスマッチにおいて全く、あるいはほとんどDFMに入らず、敵集団に向けて遠距離からひたすら6AAMを撃ち続け、
敵機接近時には距離を離したり、場合によってスタートボタンからのリスポーンを多用して撃ち続ける行為は
問題のある戦闘方法であり、格別レグルス中隊においては緩やかに禁止されるものとします。
- 特にスタートボタンからリスポーンすると好きな位置から戦闘を再開できる上、一定時間ロックオンされない時間が生まれ、兵装の数も回復するので
特に問題ある戦闘方法です。
デスマッチでのECM機の使用について
- ECMは範囲内の敵機にジャミングを掛け、ロックオン不可・ミサイル誘導能力の大幅な低下やDFM能力の低下を起こします。
その特性上、首都攻防戦やドミネーションにおける友軍援護やサバイバルに向いており、使用はなんら問題ありません。
一方で、デスマッチ(特に多人数)の場合、ECMを撒き散らすことで自機以外の多数機に迷惑がかかることがあり、身勝手な戦法と嫌がられることも多いです。
上記の問題とはやや方向性が違いますが、「デスマッチでのECM機の使用」は自重しましょう。
何らかの理由で、やむをえず使用する場合は熟慮した上で出撃してください。
その他挙がっている問題
1.首都攻防戦における開幕リスポーン(これは好みに因るところが多いかな?)
2.暴言メッセージ
3.1対1デスマッチにおける高高度待機(高度をあげすぎないよう注意すれば問題ないかな?)
4.DFMを受けたときの自殺、カウンターマニューバを決められた瞬間のスタートボタンリスポーン(素早くやるとギリギリ間に合ってしまう)
最終更新:2012年04月05日 23:51