「機関と鋼鉄とが紡ぐもの。その果てを、見るがいい」


《巨神》《善なる左手》アブホールを砕く際の台詞。
本シリーズ三つ目のテンプレ戦闘に当たり、これを言ったが最後、アブホールは天使型に拡大変容しようが12体+αで群れを成そうが一瞬で砕ける運命にある。

言葉の意味としては、《万能王》レオナルド・ダ・ヴィンチの命題の一部がそのまま表れている。
“果て”とはつまり機関文明が遠からず辿り着く“その時”のことを指し、アブホールが無限に嘆き続ける理由に他ならない。


  • テンプレ戦闘のセリフで一番好きだな -- 名無しさん (2013-09-11 14:51:47)
  • これって、初プレイ時は巨神はすごいぞって意味だと取ってたけど、よくよく考えると、全なる左手でアブホールが耐えられない機関文明の破滅を無限増殖させて見せるって意味なのか -- 名無しさん (2013-09-11 17:41:01)
  • レムルも相手が良ければ無双だったのに -- 名無しさん (2013-09-11 21:25:27)
  • ポルポルの何が強いって回避能力だからなw 当たらなければどうということはない。 ポルポル相手に躱して当てられたことがケルカンとトートの強さ。 -- 名無しさん (2013-09-12 19:03:30)
  • 恐怖と悔恨の塊みたいなアブホールには《善なる左手》は相性最悪だしな。まあ《万能王》に限って得意としない手段や方法を持ってないなんてありえんだろうが。 -- 名無しさん (2013-09-21 00:02:03)
名前:
コメント:
合計: -
今日: -
昨日: -

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2013年09月21日 00:02
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。