Q.下記の組み合わせにしたけど空きのアビリティや技はどうすればいいの?
A.自分で組み合わせを考えましょう 訓練や闘技場をご利用ください
○力うp脳筋
力の上がる技でひたすら攻撃力を上げまくる
ベルセルク:オーバードライブ ルーンナイト:聖印
ホーリーナイト:聖撃 忍者マスター:忍者ドライブ など
アビリティはマックスパワー&魔法剣で最大限まで攻撃力を上げるのが良い
ぶっちゃけ現時点で一番強い組み合わせ
これといった対抗策は無い、こちらも攻撃力を上げる位
○聖光爆裂破連打
ホーリーナイトの技、聖光爆裂破をひたすらぶっ放す戦い方
高威力・高発動率・低消費MP・麻痺付加とチート級の性能だから麻痺がうまく効けばはいひとだって倒せちゃう
アビリティはマジカルゲートで発動率を上げたり、マジックエンブレムで技威力を上げたり、神風で麻痺運ゲーすると良い
対抗策はマジックオーラなど耐性のつく技を使ったりブロッキング系のアビをつけたり。
技ダメ軽減アビはブロッキングをつけれて余裕のある時に。
精神力を上げると技ダメージが減る、アクセサリーの威力のみ技防御にも影響するという事を頭の片隅に入れておこう
○高火力連打
ジプシー等のメテオ・魔術職のディープインパクト・
ホーリーナイトのグランドクロス、など超高威力の技をぶっ放す戦い方。
上の聖光連打と違って、マジックディスペルを使ってもかなり威力が高い。
発動率が低いのでマジカルゲートもお勧めだが、マジックエンブレムで超威力を追い求めても、
MP消耗が大きいのでエンドレスマジックで連発できるようにするなど方法は様々。
対策はディスペルと言いたいところだが上記の通りディスペルだけでも火力が高い。
だがマジカルダンシングでMPを吸い尽くすのもいいし、ブロッキングでガードを祈るのもいい。
ちなみにカウンターが上手く作動するとダメージが返せてちょっぴり気分がいい。
○毒攻め
アビリティなどの超猛毒撃をつけて相手のHPをじわじわ削る耐久型。
敵が固く高HPであるほど有効。
ターン数がかかるため防御を上げアビリティのマックスプロテクションやカウンタ系ー、ガード系などで防御に徹するスタイル。再生をつけれるとなお良い。
対抗策・・・回復魔法で毒を治療する
高HPの場合再生でほぼ相殺できる
○どんそく
アビリティの時間圧縮をつけて殴って相手の速さを下げターン数をかけて倒す戦い方
一度発動すると速さが80下がるため上手くいけばあっというまに敵の攻撃回数が1回という悲惨な状態になる
はいひとは大抵速さが高いのでこの戦い方は効果が表れる前に倒されてしまう可能性が高い
○神風即死
100%先制攻撃になるアビリティの神風をつけ先制を取り、即死性の攻撃を入れる運ゲ型。
耐性を持っていなければどんな強者でも死ぬ可能性がある。
角攻撃の即死性能が7%→4%へと下方修正されたが8回攻撃となると結構な脅威
○クリティカル戦士
ブロッキング系(発動すれば相手の攻撃を無条件で無効化でき更にクリティカル率アップ)と、一撃必殺をつけて大ダメージを期待する戦い方
力うp脳筋と組み合わせると強いよ!
クリティカル率アップ系アビは地雷なのでくれぐれも取得しないように
クリティカル率に影響する運も上げるといいよ!
○被虐復活残像
名前通り被虐 復活 残像アビを付けて長期戦を狙うスタイル
うまくHPを半分以下に調整できればはいひとだって倒せる
復活しない場合もあるのでリアルラックも必要である
戦法上とてつもなくマゾいので初心者にはお勧めできない
ステ振りは運と生命がいい
ほかにブロック系 時間圧縮などがあれば吉
HPは一度半分以下になってまた半分以上になっても被虐は発動しないので再生系はお勧めできない
止めの一撃に注意
○耐久連打
ルーンナイトのイージスの盾、またはケンタウロスの咆哮を連打する戦術
ただしある程度の所で耐久技ではなく攻撃技や攻撃上昇技を織り交ぜる必要がある
しかし知力がある程度高く生命力がそこそこあればはいひとでもボコれるかもしれない
イージスは発動率が低いが効果は高く、ケンタウロスは発動率に比べ効果は高いが、
発動率が高すぎるので初手のターンは全部咆哮で埋まることもザラ
よって毒や即死、さらには上がるのは防御力だけなので技連打には弱い
●はいひと対策
即死アビ装備は言うまでもありませんがこればかりに頼っていては相手HPを削るどころか逆に回復させてしまうことになります
ほとんどのはいひとがMプロを付け高い物理防御力を持っているので通常攻撃によるダメージはまったくといっていいほど期待できません
その上再生を持っていることも多く、ダメージ量<回復量 もザラです
反面、Mディス等の技威力減アビをつけていない場合が多いため技によるダメージはある程度期待できます
少しでも相手HPを削りたいならアビは神風・カウンター系・毒系・マジックパワー系がオヌヌメ、また攻撃技のみで回復技はセットしない方がよいでしょう
最終更新:2010年08月29日 09:35