「戦国BASARAのお館様ァ幸村ァ佐助ェは武田カワイイ」まとめ
幸村の日記4
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rokumonsen
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○月□日
今日は独眼竜政宗殿と町中で偶然出会った。
久しい再会だったので茶屋で話をすることになったでござる。
政宗殿におなごに興味はないかと聞かれたが、拙者は戦に身を置く身
「今は考えられないでござる!」と答えると政宗殿は自慢の六爪流で鍛えあげた指で
いくつものおなごをなかせてきたと自慢毛にいったでござる、
拙者にはよくわからなかったが、おなごを泣かせるとは何事かっ!!
その日は陽が暮れるまで政宗殿と拳で語り合った。
先に政宗殿に片倉殿が迎えに来たので拙者は一人帰ることにした、
しばらく歩くと前からお館様が走ってこられた、佐助もいるようだ、
いきなり愛の鉄拳、どうやら拙者を心配して迎えに来たとのこと、
身に余る光栄でございまするぅ!!お館様ぁ!!
城に戻り今日あったことを佐助に話す、やけに政宗殿がおなごを泣かせたという話に食い付いてきた、
拙者が政宗殿におなごを泣かせるのはよくないと言ったら笑われたというと
佐助にも笑われた、何がおかしいでござるかっ!!
佐助はもっと話を聞きたそうだったが拙者は寝る、そう告げて話を終らせた。
善き一日だった。
久しい再会だったので茶屋で話をすることになったでござる。
政宗殿におなごに興味はないかと聞かれたが、拙者は戦に身を置く身
「今は考えられないでござる!」と答えると政宗殿は自慢の六爪流で鍛えあげた指で
いくつものおなごをなかせてきたと自慢毛にいったでござる、
拙者にはよくわからなかったが、おなごを泣かせるとは何事かっ!!
その日は陽が暮れるまで政宗殿と拳で語り合った。
先に政宗殿に片倉殿が迎えに来たので拙者は一人帰ることにした、
しばらく歩くと前からお館様が走ってこられた、佐助もいるようだ、
いきなり愛の鉄拳、どうやら拙者を心配して迎えに来たとのこと、
身に余る光栄でございまするぅ!!お館様ぁ!!
城に戻り今日あったことを佐助に話す、やけに政宗殿がおなごを泣かせたという話に食い付いてきた、
拙者が政宗殿におなごを泣かせるのはよくないと言ったら笑われたというと
佐助にも笑われた、何がおかしいでござるかっ!!
佐助はもっと話を聞きたそうだったが拙者は寝る、そう告げて話を終らせた。
善き一日だった。
幸村