「ただいまでござる~♪」
「ちょっと旦那!また勝手に独眼竜の旦那の所に行ってたでしょ!心配して捜す俺の身にもなってよ……」
「う……す、すまん佐助……」
「ヤレヤレ……。これから出かける時はちゃんと行き先を連絡して………って旦那、何?脇に抱えているその箱」
「あ、これは政宗殿から貰ったお土産でござる!」
「お土産?」
「うむ。奥州に着くと何やら騒がしかったので近付いてみると、なんと宴会をやっていたのでござる!その時拙者に気付いた政宗殿がこう申したのだ」
「ちょっと旦那!また勝手に独眼竜の旦那の所に行ってたでしょ!心配して捜す俺の身にもなってよ……」
「う……す、すまん佐助……」
「ヤレヤレ……。これから出かける時はちゃんと行き先を連絡して………って旦那、何?脇に抱えているその箱」
「あ、これは政宗殿から貰ったお土産でござる!」
「お土産?」
「うむ。奥州に着くと何やら騒がしかったので近付いてみると、なんと宴会をやっていたのでござる!その時拙者に気付いた政宗殿がこう申したのだ」
「おう!幸村!!良いtimingで来たじゃねーか!!お前も飲め飲め!!」
「い、いや。拙者は酒は……」
「何だよノリが悪いねぇ………ヒック」
「…………(だいぶ飲んでいるな)」
「そーだ!せっかく来たんだ。良いもんやるよ」
ガサゴソガサゴソ
「ほれ」
「? これは??」
「今日異国との貿易で手には入った『ハム』だ!大量に手に入ったからな。好きなだけ持って帰って良いぜ!!」
「なんと!!かたじけない!!!」
「良いって事よ!!武田軍もpartyで派手に盛り上がれよ!!!」
「い、いや。拙者は酒は……」
「何だよノリが悪いねぇ………ヒック」
「…………(だいぶ飲んでいるな)」
「そーだ!せっかく来たんだ。良いもんやるよ」
ガサゴソガサゴソ
「ほれ」
「? これは??」
「今日異国との貿易で手には入った『ハム』だ!大量に手に入ったからな。好きなだけ持って帰って良いぜ!!」
「なんと!!かたじけない!!!」
「良いって事よ!!武田軍もpartyで派手に盛り上がれよ!!!」
「へえ……独眼竜の旦那も良いとこあるじゃん。……よし!俺様今晩張り切っちゃおうかな♪」
「おお!美味い料理を頼むぞ!!佐助!!」
「任せときなって旦那!」
「おお!美味い料理を頼むぞ!!佐助!!」
「任せときなって旦那!」
394 :
- チーズと重ねて揚げて「ミルフィーユ仕立てハムカツ」
- アスパラを巻いて塩胡椒とバターで炒める
- レタスとボイルキャベツと一緒に醤油胡麻ドレッシングで和える
- 刻んで溶き卵と一緒に中華スープにぶち込む
- 冷やし中華のトッピング
…後は刻んでチャーハンにでも入れればいっか。
へへ、これで飯の支度はおしまい!
へへ、これで飯の支度はおしまい!