ξ*゚⊿゚) 「おい真田幸村、お前かめらというものを知っているか」
(・∀・)「亀羅?甲羅みたいなものでござるか?」
ξ*゚⊿゚) 「いや、南蛮人から手にいれたものなのだが、これを見ろ…」
(・∀・)「…!こ、これは謙信殿…!?いやしかし紙だというのにこれは…」
ξ*゚⊿゚) 「素晴らしいだろう。このかめらで作ったのだ…!」
(・∀・)「まじでござるか!?」
ξ*゚⊿゚) 「ああ、お前には以前美味しい団子を貰ったからな。謙信様の好物だったとはな…。
信玄公がそれを知っていたことは気になるが、謙信様はお喜びだった。だから貸してやろう」
(・∀・)「おおお、かたじけない!早速、お館様のお姿を…!」
ξ*゚⊿゚) 「あ、おい、お前使い方わからんだろう」
(・∀・)「む、そうであった。どう使うのだ?」
ξ*゚⊿゚) 「それは、このぼちを押して…」
(・∀・)「亀羅?甲羅みたいなものでござるか?」
ξ*゚⊿゚) 「いや、南蛮人から手にいれたものなのだが、これを見ろ…」
(・∀・)「…!こ、これは謙信殿…!?いやしかし紙だというのにこれは…」
ξ*゚⊿゚) 「素晴らしいだろう。このかめらで作ったのだ…!」
(・∀・)「まじでござるか!?」
ξ*゚⊿゚) 「ああ、お前には以前美味しい団子を貰ったからな。謙信様の好物だったとはな…。
信玄公がそれを知っていたことは気になるが、謙信様はお喜びだった。だから貸してやろう」
(・∀・)「おおお、かたじけない!早速、お館様のお姿を…!」
ξ*゚⊿゚) 「あ、おい、お前使い方わからんだろう」
(・∀・)「む、そうであった。どう使うのだ?」
ξ*゚⊿゚) 「それは、このぼちを押して…」
(ー゚∀゚ー) 「あれー?かすがじゃん、旦那と何やってるの?」
ξ*゚⊿゚) 「貴様には関係ない」
(・∀・)「そうだぞ佐助、これは男と男…じゃなくて男と女の秘め事だ。覗いてはならぬぞ!」ぴしゃり!
ξ*゚⊿゚) 「貴様には関係ない」
(・∀・)「そうだぞ佐助、これは男と男…じゃなくて男と女の秘め事だ。覗いてはならぬぞ!」ぴしゃり!
(ー゚∀゚ー) 「ウソダローン!!!!」