合戦に参加する上で最低限必要になるであろう設定を紹介していきます。
地図を出そう
Mキーで連合共有の地図が出せます。合戦での指示はフレアで行うことが多い為、小さくして邪魔にならない場所に置いておきましょう。
Mキーで連合共有の地図が出せます。合戦での指示はフレアで行うことが多い為、小さくして邪魔にならない場所に置いておきましょう。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (map1.jpg)
フレアの出ている所
徒党長or盟主を追尾しよう
現在は、陣形・戦法という物を発動してから突撃するのが主流となっています。
コレを先に発動したもの勝ちと言っても過言ではありません。
ただ、発動には3人以上徒党が集まることが条件となるため、徒党員の方は以下のマクロを活用すると便利です。
現在は、陣形・戦法という物を発動してから突撃するのが主流となっています。
コレを先に発動したもの勝ちと言っても過言ではありません。
ただ、発動には3人以上徒党が集まることが条件となるため、徒党員の方は以下のマクロを活用すると便利です。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (macro1.jpg)
システムコマンド→マクロ設定をクリックします。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (macro2.jpg)
このように、そのまま書きましょう♪
※党首の方は%rl、盟主と指示する人が別の場合は固定で書きます。
例) /追尾 のへ
※党首の方は%rl、盟主と指示する人が別の場合は固定で書きます。
例) /追尾 のへ
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (macro3.jpg)
画面右下のマクロをクリックしてウィンドウを開きます。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (macro4.jpg)
作ったマクロを設定します。
※使うときは「CTL+設定した番号」もしくはマクロのそれぞれのマスをクリックですb
※使うときは「CTL+設定した番号」もしくはマクロのそれぞれのマスをクリックですb
突撃はまとまってしよう
合戦では、相手も補助効果等でステータスUPしており中々一撃で倒せるものではありません。味方が減らした敵はトドメを刺す様にしましょう。
また相手の頭数を減らすことは生存率を上げることにも繋がります。以下の設定をして味方を視認しやすくするのも手です。
合戦では、相手も補助効果等でステータスUPしており中々一撃で倒せるものではありません。味方が減らした敵はトドメを刺す様にしましょう。
また相手の頭数を減らすことは生存率を上げることにも繋がります。以下の設定をして味方を視認しやすくするのも手です。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (head1.jpg)
システムコマンド→機能設定をクリック
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (head2.jpg)
頭上表示設定をクリック
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (head3.jpg)
「合戦」タブをクリック後、「生存している対象への頭上表示」の「攻撃不可PC」のチェックボックスをOFF
連合員以外が見えなくなってスッキリしますb
連合員以外が見えなくなってスッキリしますb
練丹の場合は更に「戦闘不能状態の対象への頭上表示」の「攻撃不可PC」のチェックボックスをONにします。
そうすると倒れている味方が分かりやすくなり蘇生しやすくなりますb
そうすると倒れている味方が分かりやすくなり蘇生しやすくなりますb
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (donka1.jpg)
※部曲内で「丹華無くなった~」と言ってくれれば配布します^^
【おまけ】合戦場が重いという方へ
普段は大丈夫だけど、合戦の時は重いという方もいるかと思います。
そんな時は環境設定をいじると改善される場合があります。
普段は大丈夫だけど、合戦の時は重いという方もいるかと思います。
そんな時は環境設定をいじると改善される場合があります。
視界の開けた場所で人とエフェクトがいっぱい表示されてる状態で重いと感じますが、
上のSSのような設定にすると通常通りに動けます。
個人差はありますので「背景描画距離」「ハイモデル表示量」「エフェクト表示量」はお好みで微調整して下さい。
上のSSのような設定にすると通常通りに動けます。
個人差はありますので「背景描画距離」「ハイモデル表示量」「エフェクト表示量」はお好みで微調整して下さい。
それでも重いという方は、「キャラクター総表示量」を左に動かしてください。
表示されるキャラが少なくなり軽くなりますが、代わりに敵味方がどこに何人いるのかが分からなくなる可能性が出てきます。
表示されるキャラが少なくなり軽くなりますが、代わりに敵味方がどこに何人いるのかが分からなくなる可能性が出てきます。