ero描写 を含みます。
翠と蒼が同じ布団でイチャイチャしてるようです
「ぁ…ふぅん…翠星石…そこは…ぁッ…!//」
「まったく…蒼星石は敏感ですね…//そんなんだからもっともっと触りたくなるんですよ…!//」
サワ…サワ…
「ダ…ダメ…そんなところ…ハァ…ハァ…//」
「ふふ…//蒼星石はそういいながらもしっかり翠星石のふとももに足をしっかり挟んで…グリグリと押し付け…アン…//まったく…Hな子ですぅ…//」
「だ、だって翠星石が…!//はぁんっ…!そんなことするんだもん…//気持ちよくて我慢できないよ…ハァ…ハァ…//」
蒼星石の寝起きの顔を拝みに行くですぅ
まだ寝てるですぅ…
寝相悪いですね、お腹見えてるですまったく…フヒフヒ
蒼星石のおへそ…た、たまんねぇですぅ…
ちょっとくらいなぞってもいいですよね?ちょっとだけ…グヒヒ
蒼(ふふふ…計画通り…さあ来るんだ翠星石…)
ツルツルのスッベスベですぅ!
けしからん、けしからんですぅ!
…もっと調査する必要があるです……よね
次は秘密の花園ですぅグヒグヒゲヒャフホッ
蒼(さあ…さあ早く来るんだ翠星石…!二人でめくるめくヘヴン状態へ…!!ククククク…?)
ズボンを脱がせるですぅ
あぁ…なんて美しいクビレ…ですぅ
かわいいパンツはいてるですぅ
ちょっとくらいクンカクンカしてもいいですよねぇハァハァ
さ、さぁズボンを下ろすですよぉ…ハァハァ
蒼(やっと来たね翠星石…! さあ僕を悦ばしておくれ…!)
ぱ、ぱんつも脱がした方がいいですょね…ですよねー!!
ぬ、ヌガスデス…ドキドキ
ズルッ
蒼(パンツに手が掛かった! 僕の花園がさらされるよぉ…!)
ハァハァ…蒼星石の秘丘が…ハァハァ…わ、ワレ、割れ、割れ目、ワレワレ…
蒼(翠星石の息がかかるよぉ…生暖かい…)
蒼(翠星石…さあ…僕の花弁にイン・アウトしておくれ…!!)
や、やべえです…辛抱たまらんですぅ!!そ~っと、そ~っと…グヒヒ
蒼(あぁ…!流石翠星石…上手いよ…ぉ…あふぅん…)
蒼「何これ…」
翠「真紅がお土産にって持ってきた服ですぅ」
蒼(服ってかこれ、ドラ○エのコスプレじゃん…)
翠「早速着てみるですぅ!」
蒼「え…いいよ、僕こういう趣味は…」
翠「良いから着るですぅ! お姉ちゃん命令ですぅ!」
蒼「こういう時だけお姉ちゃんって、やめ…」
強制着替え完了。
翠「すっごくよく似合ってるですぅ…!」
蒼「…そう…?」
翠「ハァハァ、可愛すぎて可愛すぎておかしくなってしまいそうですぅ…!」
蒼「す、翠星石? 息が荒いよ…」
翠「もう辛抱たまんねえですぅ! いっただっきまーす!!」
蒼「やっ、やめ、あっ、アッー!!」
ギシギシ(ry
どぴゅっどぴゅっ♥
翠「蒼星石ぃ~、そろそろ寝るですよぉ~♥」
蒼「ちょっと待って、今サッカーが良いところなんだ!」
翠「もう、サッカーよりももっと良いものが待ってるですからぁ」
蒼「だから、今良いとこ…おっ、行け!」
翠「蒼星石、サッカーと私どっちが」
蒼「やった! ゴーール!!」
翠(ブチッ)「もう怒った! 蒼星石の{ピー}にこれ(バイ○)をゴールさせてやるですぅ!」
蒼「へっ? ギャー!」
翠「はぁん蒼星石!クリトリス擦れて気持ちいいですぅ!ああっ!」
蒼「くりっ…!そ、そんな言葉、乙女が言っちゃ…あっ!」
翠「いっちゃ…?ああ、イっちゃうですか?早いんですねぇ?」
蒼「!(カアッ) 君は、誇り高き薔薇乙女として間違っている!」
翠「もううるさいですねぇ…早く快楽に溺れればいいですのに」
蒼「あっ!っふ…ん…いやだぁ…ひゃああ…」
翠「蒼星石の鳴き声かんわいいですぅ~♪あ、ひゃんっ」
草木も眠る、夜中の事。しん、と静まる真っ暗なリビングに、湿った音と、何かを必死に堪えているような声が響いていた。
「っ…ん、くぅっ…!」
「…大声出したら、皆に聞かれちゃいますよ?」
声を出させている張本人だが、反応を楽しんでいるところを見ると、確信犯のようだ。暗闇に、紅と翠の光が怪しく光っていた。
「す、いせ…も……い…っ」
「もうイきそうですか?でも、まだダメですぅ」
必死に悲願するような、翠と紅の瞳。けれど、紅と翠の瞳を持つ――翠星石はその悲願を退けてしまった。
ソコに付けていた舌を首筋に持っていき、擽るように舐めた。
「んんっ…うぅ…」
「物足りない、って顔してますねぇ。…イきたいのですかぁ?」
意地悪そうに、翠星石は尋ねた。
半分以上の理性が、快楽によって染められてしまった蒼星石には、首を縦に振る事しか出来なかった。
「…じゃあ、翠星石のペットになると誓いますかぁ?」
手を伸ばし、蒼星石の頬を優しく包み込んだ。
「…ペッ…ト…!?」
半分未満だが、僅かに残った理性が反応した。誓ってはいけない、と警告を鳴らした。
「…や…ぁ…っ」
「嫌ですか?それは残念ですぅ……」
そう言うと、翠星石は頬から手を引いた。そして、一言呟いた。
「ずぅっと、イけないままですよ?」
「っ……」
イく事も出来ず、だが体の熱は冷めなかった。それは、今の蒼星石にとって地獄にも等しい。
「ほら…」
そんな蒼星石に追い討ちをかけるように、翠星石は先ほどから主張している胸の突起を指で弾いた。
「んっ…!くぅ…」
「誓いますか?誓いませんか?」
何度も、何度も突起を弄び、少しずつ、蒼星石の二つの選択肢の一つを崩していった。
「ひぁっ…や……ち…う…」
「ん?」
「ち、誓うからっ…イかせてぇ…!」
全ての理性が、快楽に染まってしまった。
―――――
「ふぅ…ちょっとやりすぎたですかねぇ」
そう呟く翠星石は、ソファに腰かけていた。太股には、果てたばかりでまだ息が荒い蒼星石が頭の体重を預けていた。
「……でも、媚薬盛ったのにあれだけ耐えたのは驚いたです…」
顔は赤いが、それでも安らかに眠る妹の頭をそっと撫でる。
「……例えペットになっても、お前は翠星石の大切な妹には変わり無いのですよ」
「だから……もっと可愛い声を聞かせてほしいですぅ…」
end