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ローゼンメイデン百合スレまとめ@ウィキ
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ローゼンメイデン百合スレまとめ@ウィキ

バラエティ7

最終更新:

rozen-yuri

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だれでも歓迎! 編集


銀「水銀燈のSはドSのSよぉっ!」 

「じゃあ翠星石のSだってドSのSですぅ!」
「じゃあ僕のSだってそうだよね?」
「ちょっ…何徐に迫って来てるですか!!」
「悲しいSの性(サガ)だよ」
「嬉しそうな顔で言うなですぅ!…!!あっ…///」

‐†‐†‐†‐†‐
「そう言えば真紅もSなのだわ」
「綺雪華Sょう…」「薔薇水Sょうは…無理?」

銀「大丈夫、、、SでもMでも私が可愛がってあげるわぁ」ニタァ
雪 薔「・・・」ゾワゾワ

紅「雛苺はH…うふふ」


蒼「僕は、この庭師の鋏で・・新世界の神になる!!」
銀「やっぱ人間って面白いわぁ・・」

「このですぅノートで新世界の神になってやるわぁ」
「ふっふっふ…残念でしたね…そのノートは真っ赤な偽物!!金糸雀が一晩でやってくれたですぅ!」


「真紅…2人は何をやっているんだい?」
「学芸会の練習なのだわ」
「うゆ…ヒナはくんくんがやりたかったのー…」

蒼「やっぱり宇治原さんは頭良くて素敵だなぁ」

翠「・・・・」



翠「真紅、勉強を教えてくれですぅ」

紅「顔が本気!? 何があったの!?」


J「いいか?
  ちょっと聞け
  お姉ちゃんが百合で女を
  つれこんで来たけどどうすれば良い?」


紅「その様子を観察してレポートを私に出しなさい」


蒼「あ、雛苺ったら鞄開けたまま寝てる…。しょうがないなあ」
 ガサゴソ
蒼「閉めなきゃダメじゃないか、やれやれ」
翠「…蒼星石」
蒼「どうしたの翠星石」
翠「どうしたもこうしたも、なんで雛苺と鞄に入ってるですか!?」
蒼「なんでって、鞄を閉めて一緒に寝ようかと…」
翠「そんなのダメですぅ! だったら代わりに私が入るですぅ!」
蒼「やだよ、早い者勝ちだ!」
翠「そこをどくです蒼星石、お姉ちゃん命令ですよ!」
蒼「断る!」

雛「…うるさい…黙れなの…」
蒼&翠「っ!?」


――11月11日、桜田家のリビングにて…。

翠「はい、注目ですぅ!今日、11月11日はポッキーの日ですよ。なので今からそれを記念して、
  ドッキドキ☆ポッキーゲームをおっぱじめるですぅ。
  今日は翠星石が特別に相手をしてやるですから、我こそはというツワモノは、とっとと手を挙げやがれですぅ!!」
紅「また随分と唐突ね…」
蒼「確かに翠星石はポッキーが好きだけど…」
雛「ポッキーゲーム?それなんて昭和の匂い…なの」

翠「…ブツブツ言ってる暇があるなら、早く挙手しろですぅ!先着一名様しか受け付けねぇですよ!!」
雛「はい!はい!!なの。ヒナ、やってみたいのよ」
紅「付き合ってあげてもよくってよ、不本意だけれど」
蒼「翠星石の相手なら僕しかいないじゃないか!」

翠「意外とやる気満々ですね…。合点承知したですよ!
  ルールに従って、一番最初に手を挙げたチビ苺を翠星石の対戦相手に選んでやるですぅ」
雛「うぃ。♪ポッキー~♪ポッキー~」
紅「あら、私じゃないのね…」
蒼「こ、この僕が翠星石の相手になれないなんて……」


 ――という訳で、翠星石はチビ苺とポッキーゲームをしたのですけど、
私の相手になれなくて落ち込んでた蒼星石が気になって、ゲーム中も上の空になってしまっていたですぅ。

 ちなみにその時、「今はダメでも夜は僕がお相手するよ」って蒼星石に耳打ちされたのですけど、
その夜の蒼星石は妙に意地悪で激しくて…――。
 まぁ、翠星石はそういうのも嫌いじゃないので、結構感じてしま…ゲフンゲフン。

 それにしても、真紅も妙に残念そうな顔をしてたですけど、
そんなにポッキーが食べたかったんですかね?
 ちゃんと食べたいって言ってくれれば、少しは分けてあげたですのに…。
 まーったく、素直になれない子には困ったもんですぅ。


翠「ポッキー&プリッツの日からはや5日… やっと安売りプリッツが買えたですぅ」

蒼「あ、それCMでやってた野菜のやつだ」

翠「ですですぅ♪ 早速CMごっこをするですぅ」

蒼「なんで… 僕はやらないよ」

雛「あ、プリッツなのー」

翠「仕方ねぇですぅ ちびちびとやってやるですぅ」

翠「ちび苺は羞恥心の恥役をやるですぅ」

雛「上地くんなのー」


・・・・


翠『これ、お日様の味がしますね』

翠『お日様、ありがとう』

雛『おひさま、ありがとー!』


・・・・


蒼「…で、なにこれ?」

翠「意味はねぇですぅ ちび苺が可愛いからいいのですぅ」ホワーン

蒼「確かに」ホワーン

雛「おひさま、ありがとー!」

双子「ホワホワーン」

おわり


蒼「やあ真紅。あれ?ゲームかい?」
紅「そうよ(カタカタカタ)。スーパーパペット大戦の新作なのだわ(カタカタ)」
蒼「ああ、そうか!今回はくんくんが初参戦だったね。どれどれ・・・?」
紅「きゃあっ!くんくんがっ!くんくんがまたやられてしまったのだわっ・・・くっ・・・(リセット)」
蒼「駄目だよ真紅。くんくんだけそんなに突出させちゃあ」
紅「私は・・くんくんの活躍がもっとみたいのだわ!」
蒼「くんくんだけじゃ勝つのは無理だよ。ほら、他のユニットの強力な技とか活かして。」
紅「それでは、くんくんが活躍出来ないじゃない」
蒼「そうかなあ。みるちゃんきくちゃんなんだろう君の『トリニティなんなんなあに』の威力なんてシリーズの目玉なんだし、もっと使おうよ」
紅「嫌よ!くんくん、やっぱりくんくんなのだわ!」
蒼「しょうがないなあ、真紅ちょっと貸してみてよ」
紅「そ、そうね。いいわよ、少し疲れたのだし」
紅「ほら真紅見てごらん。くんくんだけじゃいい的なんだ。ここでネコ警部を隣接させて・・・」
紅「すごい!援護防御だわ!
蒼「真紅はスパパペ初めてなのかい?」
紅「そ、そうよ///」
蒼「じゃ見てて、ここは回避率最強のダンディさんを前に出して・・・」
紅「凄いわ!ダンディさん避けまくりなのだわ///」
蒼「こうしてダンディさんの反撃であらかたHPを減らしておいて・・・そこでくんくんの出番さ!」
紅「きゃ――――――っっ!!!くんくん!くんくん無双よっっ//////」
蒼「わかったかい真紅、いくらくんくんと言えども、みんなの協力無しには勝てないんだよ」
紅「蒼星石・・・」

蒼「そして、アリスゲームも、だよ?」
紅「アリスゲーム・・・」
蒼「うん。・・・真紅、何でも一人で背負いこまないで。僕たちもついている」
紅「ふふっ・・・蒼星石・・・」
(真紅、蒼星石にもたれかける)
蒼「真紅・・・・」
紅「蒼星石・・・・私はとても幸せ者なのだわ・・・///・・・こんなに頼もしいお姉さんがいるんですもの・・・この真紅の、かけがいのない宝物・・・・///」
蒼「真紅・・・///」
(二人、寄り添う)

(寄り添う二人を眺める外野)
雛「見てみて~?真紅と蒼星石、仲良しさんなの~」
翠「ふん!誰が仲良しさん~ですかっ!まったく!」
ジ「んあぁ?翠星石、もしかして妬いてんのかぁ~」
翠「そんなんじゃね~ですう!」
ゲシッ!
ジ「痛あああ!コラっ!この性悪人形めっ!」
翠「フーンっ、ですう」
の「あらあら、ほんとみんな仲良しちゃんね~(クス)。でも今のままだと真紅ちゃんテレビ独り占めよね。そうだ!みんなで楽しめるゲームを今度買ってきましょっ」
雛「うわあい!ねぇねぇのりィ、どんなの買ってくるの~?」
の「そうね~・・・桃鉄とか~、ボンバーマンもいいかも!それにね・・・・」


~スーパーパペット大戦乙!絶賛発売中!~完


【特報!!】
ピーチピット先生の最高作品「ローゼンメイデン」より水銀燈、薔薇水晶、雪華綺晶の三人による期待の新人ユニット『嗜虐心』ついにデビュー!!
デビューシングル『嗜虐心』ローゼンエンターテイメントより定価1500円で発売中!!初回限定版には『嗜虐心』の三人攻めで真紅、翠星石、雛苺受けのSMプレイPV付きで発売中!(するか)


S←ドS
K←鬼畜
S←ドS
S←ドS
S←ドS
H←えっち
K←鬼畜

ヒナ逃げてー


銀「逃がさないわよぉ」
紅「いいかげん暴れるのはやめなさい」
翠「諦めも肝心ですぅ」
雛「いやっ…やめてぇ…」
蒼「嫌がる表情も堪らないなぁ」
雛「助けて…」
金「皆…何やってるかしら!」
雛「金糸雀!助けて!」
金「カメラも回さないとダメかしら!あと縄を持ってきたかしら!」
雛「ひっ!」
雪「どうせなら、茨にした方がいいのでは?」
翠「二人ともナイスですぅ!」
紅「ふふ…皆で輪姦してあげるわ」
雛「い…いやぁぁぁぁぁ!!」

雛死ぬぞ


紅「雛苺…いつものお願い」
雛「わかったの~」
紅「はい、おしゃぶり」
雛「あむ…ばぶ~」
紅「お~よちよちいい子にちてまちたか~?」
雛「きゃっきゃっ」
紅「今日もいっぱい遊んであげまちゅね~」
雛「ぴゃ~♪」
紅「可愛いでちゅね~…ん?」

銀「…」
翠「…」
蒼「…」

紅「…何か?」
銀「…いえ…」
翠「…いや…」
蒼「あはは…」
紅「…何か?」
雛(完全になかった事にしようとしてるの…)


――12月24日、昼下がりのキッチンにて。

蒼「どうなってるのか、僕にも見せてよ、翠星石」
翠「いいですけど…見るだけですよ?」
蒼「うわぁ、凄いね、もうこんなになってる。ちょっと触らせて…」

紅(あら、キッチンに翠星石たちがいるようね。何をしているのかしら?)

翠「ダメですよ、蒼星石!あっ、舐めたりするなですぅ…」
蒼「ふふっ、とても甘い味がしたよ。そうだ、今度は僕が手伝ってあげるね」
翠「…い、いきなり何するですか?」
蒼「こうして掻き混ぜれば……」
翠「あぁっ、そんなに激しくしたら…――」

紅(ああ…ッ、なんてこと…なんてこと…!!
  気高き薔薇乙女ともあろう者が、こんな場所で昼間から堂々と愛し合っているなんて…) 

紅「貴女たち、愛し合うのは別に構わないけれど、少しは時間と場所をわきまえて頂戴!」
蒼「どうしたんだい、真紅?」
翠「愛し合うって何のことです?」
紅「…あ、貴女たちこそ、ここで何をしていたの?」
蒼「見てのとおり、お菓子作りさ。クリスマス用にケーキを焼こうと思ってね」
翠「ですですぅ。翠星石はメレンゲを泡立ててたんですけど、途中から蒼星石がちょっかいを出してきて、
  勝手にメレンゲを舐めたり掻き混ぜたりするから困ってたのですよ」
紅「そうだったの…。ケーキ、楽しみにしてるわね……」スタスタ

蒼「真紅、顔が赤くなってたような気がするけど…。一体、どうしたんだろう?」
翠「まーったく、本当に変な奴ですぅ」

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