プレイスカードは、場所を表すカードで、このゲームでカードを展開する上で重要なカードになります。
プレイスカードには『年代』があり、メモリアルカードにある『年代』と連動しています。
2009.5.29現在
『年代』は、子供、中学、高校、青春、大人
以上の5つになります。
プレイスカードに書かれている『年代』と同じ『年代』のメモリアルカードが配置できます。
つまり対応するプレイスカードがないとメモリアルカードは配置できません。
コンバートシステムが有るため、デッキに多くのプレイスカードを採用しなくても回るようになると考えています。
プレイスカードは、『年代』の他にも『効果』があります。
『効果』は配置されたカードが個々に持つ能力で、
基本的にはメモリアルカードが持つ効果と変わりはありません。
しかし、プレイスカードは相手と自分の両方に効果があるため。
利用がしやすい効果の場合、相手にも効果が及んでしまいます。
簡単に説明をし直すと、プレイスカードは『年代』『効果』しか持っていませんので、
パーソナルカードと同じくとてもシンプルです。
以下がカードの例となります。
『教師たちの職員室』
年代:子供 中学 青春
効果:[関係:先生]を持つカードを場に出した場合、デッキからカードを1枚引くことができる。
などなど、シンプルですね!
最終更新:2009年05月30日 00:17