アットウィキロゴ

H固め・崩し

固め

5Aリバビが隙消しとして機能しづらいので、3CやAナイフが有利をとれる行動となる。
ディレイ幅はのんびり利くので、不利Fの比較的少ない2Bで止めてビートをしなおすのもアリ。
3C後は低ダをしたり、5Bで暴れ潰しなど。ダッシュ2Aは割りこまれやすいので控えめに。
もし直前ガードをされるようなら素直に引くか、波動でキャンセルするなりで暴れやいれっぱ狩りを!
ナイフは回収後の行動に制限が掛かったので投げ辛くなった。

崩し

H式にはガード不能技が存在しない。よって否応無しに崩そうと思ったら中下段もしくは投げで崩す必要がある。
投げは有利Fが少なく距離が離れるため、恐らく低ダ以外では4Cを主軸に崩すことになる。
中央で崩すことはほぼ不可能なので、おとなしく暴れ潰しをして引き下がるかとっとと投げてしまおう。

端では4C>ナイフで恐らくワンセット。中央やナイフがない場合は波動でキャンセルしてダウンを奪おう。
4Cがガードされていた場合のオススメ行動は前ジャンプ>後ろ空ダ>ナイフキャッチ。
ものすごい勢いで距離が離れるので恐らく反撃は受けないだろう。
相手が反撃をあきらめたならナイフキャッチ>JCなどで継続も考えよう。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年09月21日 19:57
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。