これもヨーロッパでは、有名なバイト。
ブランドの会社が、個人を装うバイヤーをシャットアウトしている政策から派生したバイトといえる。
ブランドのヨーロッパ本店では、パスポート提示1枚につき、買える数量に枠があるのだ。
それゆえ、バイヤーは、そこいら辺にいる、暇で金のない若い日本人を捕まえて買いに行かせ、買えた分の歩合でバイト代が支払われるというもの。
パリのYH、日本人宿、シャンゼリゼ通り、などが、買い物人をキャッチするポイント。
自称作家志望まる。 2004/05/23日21:52
最終更新:2010年11月13日 21:48