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バックパッカーのハローワーク

「13歳のハローワーク」考。
最近、大物の情報入力に時間食われて、こっちが進まんかった。
こっちのほうが、私自身の将来への練磨なんで、ほんとはこっち系統のものをやりたいんですけどね。
もっと多くの人から、多種多様な、ちゃんとした情報が入力されてりゃいいんですけどねえ。
まあ、

「立ち向かう楽観主義」

で、行ってみよう。

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「13歳のハローワーク」
が、04.5月100万部を突破したという新聞記事を読んだ。

村上龍も、「健全なおじさん」になった印象がある。

デビュー時は、ドラッグ、セックス、アンダーカルチャーで売っていたのに、変われば変わるもんだ。

まあ、人間、生きていれば、考えも変わるもんだし、
ジャンル違うけど、
ピカソだって、青の時代、赤の時代と、変遷があるし、それはそれでいいだろう。

五木寛之なんか、デビュー時から、初期にかけて、
「デラシネ」だとか、「ドストエフスキー」がどうのだとか、
「艶歌」
だとか書いていたのが、
いまじゃあ、文壇の重鎮で、
「寺めぐりのお爺さん」
ですよ。

まあその辺はおいといて、この「13歳のハローワーク」からヒントを得て、
このHPの読者層にむけたものを、ちょっと書いてみよう。

自称作家志望まる。 2004/05/23日21:24



バックパッカーのハローワーク


世界を旅するバックパッカーとして、先立つものは、
「金」
である。

この場合、学生休学者とか、休職している会社員とかは、別に考えることにして、

もうちょっと限定していうならば、
「パッカーリピーター」
「長期パッカー」
の資金源、および帰国時の職種、
について述べてみたい。

なお、このスレッドに関しては、経験者の体験投稿を歓迎するので、具体的なデータのある人は記入願いたい。
自称作家志望まる。 2004/05/23日21:34







最終更新:2010年11月13日 21:38
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