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\documentclass{article}
\usepackage{amsmath}
\usepackage{relsize}
\begin{document}
\noindent\\
【妄想属性】指標実験\\
【作品名】クソデカ巨大数\\
【名前】$\displaystyle\sum_{n=1}^{\infty} \left(1+\sum_{m=1}^{2^n} \left\lfloor \sqrt[n]{\frac{n}{\sum_{k=1}^{m} \cos^2\left\lfloor \frac{(k-1)!+1}{k}\pi \right\rfloor}} \right\rfloor\right)$倍の成人男性\\
【大きさ】成人男性の$\displaystyle\sum_{n=1}^{\infty} \left(1+\sum_{m=1}^{2^n} \left\lfloor \sqrt[n]{\frac{n}{\sum_{k=1}^{m} \cos^2\left\lfloor \frac{(k-1)!+1}{k}\pi \right\rfloor}} \right\rfloor\right)$倍\\
【攻撃力】大きさ相応の成人男性並み\\
【防御力】大きさ相応の成人男性並み\\
【素早さ】大きさ相応の成人男性並み\\
【特殊能力】どのような環境でも生存・行動可能\\
【長所】実はやろうとしてることはとても単純\\
【短所】数式で表すと複雑に見えるし実用的じゃない\\
\end{document}


432◆z1qWXXpLbtDS 2023/06/04(日) 02:48:09.46ID:MYWJvSjK>>439
Σ[n=1,∞1+\sum]~倍の成人男性 考察

おそらく素数の合計。素数は大体x*ln(x)くらいの速度で増加するから、それの無限和を求めれば大体近似できる。
積分してxを∞にすれば近似値が求まる。

wolframに訊いたら(1/4)*x^2*(2*ln(x)-1)という結果がでた。
大体 二次多元 × ∞より遥かに小さい有限ではない数 ÷ 4 くらいの大きさ。

多元宇宙規模の壁は大きさ勝ちor全能分けで勝ち越せるので高階層世界の壁から
×レノックス・タイソン 大きさは設定だろう。描写に勝てず負け
○クマ男 大きさ勝ち
ふぬああ 全能分け
妙子(最終形態) 大きさ勝ち
英霊・名護屋河鈴蘭 物理無効分け
オレイカルコス 大きさ勝ち
テレサ・サントレンシア 全能分け
堕天使マスティマ 物理無効分け
△ボイバー 全能分け
うんこ人間 大きさ勝ち
ウルトラ「ノア+キング+ザキ」 全能分け
イヴ・ストラネス 全能分け
×当真 大河 三次多元規模なので負け

当真 大河>Σ[n=1,∞1+\sum]~倍の成人男性>イヴ・ストラネス

439格無しさん2023/06/04(日) 20:12:19.90ID:pZUGqGZb
432
考察乙
Σ[n=1,∞1+\sum]~倍の成人男性は一応Latexのテキストなんで
名前はLatex表記に変換して画像で表示した方がいいんじゃないだろうか
方法はいくつかあるが一番簡単なのはTeXclipというサイトでテンプレをコピペすれば画像として出力可能

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最終更新:2023年06月05日 18:14
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