【作品名】宇宙の果てを超えて
【世界観】
無の渦巻き:インタイムを定義するための無限に小さい粒子、
通常の物質だけではなく光の粒子や重力もこれによって形成されている
この物語の世界には無の渦巻きが通常の宇宙並みの大きさがあるとされる
インタイム:無の渦巻きが無限に集まることによって一つの素粒子が定義されている
その素粒子をインタイムと呼ぶ
インタイムが無限に等しい数集まることにより電子が形成される
その電子を無限に内包できる大きさを持つものが原子である
その原子が無限に等しい数集まることによって一つの細胞が形成される
そのためこの世界における細胞一つの大きさは四次多元宇宙サイズになる

【名前】レナード
【属性】人間
【大きさ】体を構成する細胞一つが四次多元宇宙サイズになる大きさの成人男性並み
【攻撃力】大きさ相応の成人男性並み、光線銃を装備、自身と同サイズのゴリラを一撃で倒せる威力
射程・弾速は大きさ相応の拳銃並み、何回でも使える
【防御力】大きさ相応の成人男性並み
【素早さ】大きさ相応の成人男性並み
【特殊能力】特になし
【長所】とにかくでかい
【短所】力押ししかできない
【戦法】光線銃で相手のいる宇宙を攻撃する、分からなければ踏み付けなども行う


0461格無しさん
2024/01/11(木) 13:21:44.68ID:BroVbhup
レナード考察
人間の細胞の数は約37兆2000億個らしいので大きさは4次多元宇宙*37兆2000億倍の成人男性並み。

大きさ的に
わたし(大いなる何かに導かれて)>干刈星雄

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最終更新:2024年01月12日 17:08