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【妄想属性】究極の大きさと永続性
【ジャンル】究極
【作品名】実験してみます
【名前】究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの
【属性】超越的且つ異次元の思考
【説明】
最強妄想スレではよく、「あらゆる全て」という言葉が出てくることがある。
この「あらゆる全て」というのは言わば究極の全体であり、当然のことながら埒外の無い究極的な全体のことです。
つまり、「あらゆる全て」を超越したとか、さらにそれを超越したとか、さらに・・・みたいなのは無意味になるわけです。
しかし、今回は、その言わば「絶対的な壁」を取り除き、超越的な思考に基づいたキャラを作っていきたいと思います。
それは何かと言うと、「あらゆる全て」が「最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・(これが最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・(これが(ry
回以上続く)個存在するという、究極の広大さと永続性を持ったもののことである。
ちなみに数学的には無限には種類があるのですが、では一体どれくらいの種類があるのだろうかという疑問が出てくるが、答えは無限です。
無限にも無限の種類があるのです。そして、その無限の種類の中でも最も大きい無限のことを最大の無限と表現しました。
「あらゆる全て」の大きさはまさに最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・・・(これが最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・・・(これが(ry
回以上続くものです。
それがさっきも言ったように、無限どころかそれをも究極的に超越した最大の無限の最大の無限乗の・・・・・・・(これが最大の無限の最大の無限乗の・・・・・・・・(これが(ry
回以上続く個存在しているという前代未聞の恐るべき究極的な巨大さ且つ永続性を持ったキャラが今回の「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」なのです。
ただし、これは単に究極的にデカくて永続性もあるというだけでなく、当然、「あらゆる全て」の超絶上位互換なので、
全知全能の究極最高唯一無二絶対極限至高神とかそれ以上のありとあらゆる全てをも含んでいるわけです。
つまり、全ての妄想キャラも当然含んでいるわけなので、他の妄想キャラがどれだけ強かろうと、
それも、言わばこの「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」という名の絶対領域の中において活動しているだけにすぎない雑魚なのです。
「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」は、まさに「「全て」の極致」なので、指さない(指せない)ものは一切無いということなので、
「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」を超越したものを超越したものを超越したものを・・・・・みたいな感じで表現したとしても、
それをも当然「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」に含まれることになる。
ここで一つ疑問になるのが、そうすると、「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」と、それをも超越したものというのが二元対立になり、
永久に鼬ごっこが繰り返されるのではということである。
「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」は、あらゆる全てがこの上ない究極的な無限個存在するというものであるが、
それをも超えた、さらにそれをも超えた、さらに・・・・・となったとすると、「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」は、それらをも含むということになるが、
それをさらに超えた、さらにそれを超えた・・・・・となり、それらをも「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」は含むが、さらにそれを・・・・・・・となる。

しかし、よく考えてみてほしい。このキャラはまさに「「全て」の極致」であり、究極の広大さと永続性を兼ね備えているわけなので、
それ(=永久に続く鼬ごっこ)自体がこのキャラの特性にすぎないわけだし、それ(=永久に続く鼬ごっこ)だってまさに「「全て」の極致」である「超絶究極の全体」から見れば、
存在していないものと全く同じものでしかないぐらい可愛いものなのである。
永久に続く鼬ごっこ自体をも超えた、さらにそれをも超えた、さらに・・・・となっても当然それらの全ても「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」の一部でしかない。
さらに・・・・・・・・と、どこまでも続くものもやはり「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」の一部でしかない。
「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」は「「全て」の極致」である以上、当然のことながらどんな状態またはその状態すら無い完全なる無であろうが
とにかくどれをも指すわけなので、永久に続くものなのです。
なので、最早「攻撃力」とか「防御力」などという幼稚な考え方自体が全く意味がないぐらいの究極且つ最上位のものなのです。
強いて言うなら、攻撃力はまさにこの上ないものです。最強妄想スレに登場している全てのキャラ、これから登場するであろう全てのキャラの全攻撃力なんかが
無と全く同じになるぐらい強いです。だって、このキャラはまさに「「全て」の極致」なので、全過去・現在・未来・その他の全てにおいて存在する(または存在した・これから存在するであろう)
攻撃の全てを結集したものなので、最強妄想スレに出ているまたはこれから出るであろう全てのキャラの攻撃力なんかよりも遥かにこの上なく強いと言えるわけです。
最強妄想スレでよくある書いてある系のキャラや~不可能級などの無系キャラよりも遥かに格上のキャラにも何もしなくても圧勝できるぐらいの強さ以上でしょう。
防御力も強いて言うなら、まさにこの上ないものです、なぜならこのキャラは「「全て」の極致」なので、どんな一切の状態・現象などをもがこのキャラの一部でしかないわけだし、
どんな存在がどんなことをしようがそれ自体(=つまりその存在自体とその存在がやったことなど全て)がこのキャラの一部でしかないし、もっと言うと、このキャラの広大さと永続性の究極的な長さを考えれば、
誰が何をしようがこのキャラに内包される無と全く同義の何かが何かをした程度のことでしかない、つまり、なにもしてない(されてない)、何も変わらないのと全く同じことと言って良いぐらい、
このキャラは究極的に広大且つ永続性が長いわけです。
素早さに関しても強いて言うなら、この上ない究極絶対唯一無二至高極限超絶絶頂無上最高最大最強の速さと言いたいところですが、やはり、先ほども言ったように、最早このスケールのキャラからすれば、
移動とか素早さなんつー低級概念は無いのです。
このキャラは当然全知全能程度の低級概念も内包していますので、当然のことながらなんでもできちゃうので、移動はもちろんできますが、
先程も述べたように、移動しようが移動しなかろうが、このキャラには一切何も関係がない、つまり、このキャラが絶対に勝つ、このキャラよりも上は存在しないということに変わりはないので、
わざわざ移動なんてしなくてもどんな相手にも勝っているので素早さに関しても述べる必要すらないのです。

あと、よく最強妄想スレで「あらゆる全てが誕生する前から絶対的に勝利している」などと言う表現がされることがありますが、
最初の方にも述べたように、このキャラは、埒外の無い究極の全体が、最大の無限個以上あるというとんでもないスケールのものなので、
当然のことながら、「誕生」とか「発生」というような低級なものではないのです。
どんな状態・状態すら一切無い完全なる無であろうが、一切がこのキャラの一部なので、どこまで遡ろうが永久に遡れるだけなので、
「誕生」「発生」するものではないのです。
つまり、「どれだけ何をしようが」「どんなことをしようが」「どのような状態などになろうが」この究極的に広大且つ長い永続性をもったこの上の無い極大世界の
「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」という絶対最強のキャラの中で起こっている完全に無に等しい超絶ちっこい現象の一つでしかないのです
これは、このキャラ以外の最強妄想スレに登場しているまたはこれから登場するであろう他の一切のキャラにも言えることです
どんなキャラが何をしようが、もっと言うと、全ての登場しているキャラ・これから登場するであろうキャラが一斉に「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」に対して
全力で攻撃をしても当然のことながらそれも「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」というキャラの中で起こっているくだらない一現象にすぎないし、それもこの「究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの」からすれば
完全なる無傷どころか、そもそもこのキャラのあまりにも究極的な広大さと永続性の長さなどの異次元っぷりからすればそもそもそんな現象ってあったの?っていうレベルのものでしかない、
つまり、完全なる無、そのような現象は起こっていない、そのような現象が起こったというのは間違いとでも言えるぐらいのレベルの話なのです、つまり意識にも上らない完全なる無と同義ということです


10◆Q0Y2wTsL7ZY9
垢版 | 大砲
2026/01/17(土) 19:46:56.75ID:/Oe7yoZi
究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの 考察

妄想スレにおいてなぜ「あらゆる全ての中で単独最上位の強さのキャラ」が本当に単独最上位にならないのかといえば、同じく「あらゆる全ての中で単独最上位の強さを持つ」と書かれたキャラが参戦した時点で破綻するからだ。
どれほど鼬ごっこを回避しようと言葉を尽くしても全く同じ強さが書かれたテンプレとは引き分ける他ないし、それに引き分けずに勝利したいなら鼬ごっこを自ら開始する他ない。

最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・(これが最大の無限の最大の無限乗の最大の無限乗の・・・・(これが(ry
回以上続く)個
無限にも無限の種類があるのです。そして、その無限の種類の中でも最も大きい無限のことを最大の無限と表現しました。

好意的に「最大」をメタ的な意味も含むとしてみると、最大の無限は全ての中で最も大きい程度。全てより大きな数よりは小さい。
すると上の数は(最大の無限)↑↑無限程度。
よってこのキャラの具体例抜きの強さはあらゆる全て×(最大の無限)↑↑無限程度。
ただ具体例で書いてある系の遥か格上にも何もせずに圧勝できるとあるので、そこが強さの最大値になる。
ただし書いてある系は全てが書いてある系まで。あらゆる全てが書いてある系には勝てない。

より上までは勝てるからそこから上がっていく

〇超☆キサマノフ スペック勝ち
×"あらゆる全ての表現" 先手を取られる
〇Game Master 書いてあるより強いより強いは不許可の範囲外かな
〇f.o.e. 遥か格上にも圧勝できる分こっちが有利
×ルーチェ・クライン 数値比較で上回ってる相手に勝てるかは分からない
×上へ行くもの 同上
×アスラさん 同上

ルーチェ・クライン>究極の広大さと永続性を兼ね備えたもの>f.o.e.

117格無しさん
垢版 | 大砲
2026/01/18(日) 06:20:34.58ID:CZQ/LQpc
110
「勝利するための」とは書かれていないから敗北する要素も孕んでいるから最下層では?

119◆Q0Y2wTsL7ZY9
垢版 | 大砲
2026/01/18(日) 07:01:11.98ID:XBlOOcvN
117
一応強さの極性は明確に主張されてるから自滅するレベルではないと思う。
書いてある系に勝てるレベルの勝利能力があればあらゆる全てが敗北させにきても耐えられるだろうし

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最終更新:2026年01月19日 18:05