考察時行動の壁を少し整理する
あらゆる全てのキャラに勝利できる
タイミングは書いてないのでメタ勝利の壁のキャラと同じとする
勝と同列
ロブ・ケミルソン 再考察
考察開始時に相手の強さを半分にし、同時に初期の相手をコピーする
とりあえず壁内全キャラ再考察するので、壁直上においとく
考察人が戦いについて考え始めたと同時に不戦勝する
戦闘について考え始める、つまり戦闘開始時とする
テンプレを見ると謎の人物が現れ
考察人を操作する
テンプレ通りに会話を行うとすれば若干時間がかかるかも
でも結果として
考察人を操作し勝利させているので問題ない
ロブ戦では催眠の強さも半分にされるのだろう
ロブ・ケミルソンの直下
降伏は相手の勝ちを認めるのではなく自分の負けを認めること
考察人が自分の負けを認めたところで何にもならないだろう
そもそも降伏は戦闘開始0秒のタイミングで行われるため考察時ですらない
0秒降伏とはいえ相手の反応速度などは無視できない
常時発動能力の壁から上がる
×
ギアッチョ 凍って負け
×水戸黄門 反応は相手全員を上回ってる。一応戦闘はしなきゃなのでじじいバリアで負け
○
ナマン 蟻になっても相手が降伏するので勝ち
○関 不知 降伏勝ち
×牛鬼 達人反応で先に死んでしまう
×
感覚を奪う成人男性 達人反応で先に(ry
×
たかし 最初の動きが完了する頃には、“攻撃が”完了しているので負け
×
福沢祐巳 達人反応で先に降伏して負け
×平和 達人反応で先に(ry
テンプレの内容が相手を上回っているように見える
そう見える以上考察では古賀を勝たせるしかない
しかし直接
考察人を操作するわけじゃないので、実際の
考察人操作で負ける
奇跡の双子を知った者は双子の味方になる
味方なんだし双子が勝利するように考察するということでいいだろう
Suspicious戦では後から
考察人操作を上書きされるので負ける
古賀には勝つ
d 再考察
美しさにより○をつけさせ勝利する
しかし、見た瞬間
テンプレに見惚れるのと勝敗表に○をつけるのは別の能力と言えなくもない
能力は考察結果を指定したものにするもののため戦闘前的な考察時の
考察人操作ではなさそう
特殊能力に対する魅了は相手に干渉するタイプに限るので同じ勝利能力は止められない
○
古賀潤一郎 上回ってても意味不明なので無いのと同じ
○
奇跡の双子 意味不明なので知ることができない
×
Suspicious 意味不明になっても謎の人物に名前から強さまで教えてもらえるので勝利させられる
△ロブ・ケミルソン コピーされる。お互い意味不明になり引き分け
特殊な名前の欄以外を考慮させず、戦闘開始前に不戦勝
考察人が「この欄は考慮できない」と判断し任意で無視、無力化するものとする
考慮するしないの前に発動した能力は止められない
○
古賀潤一郎 上回ってても考慮できないので無いのと同じ
○
奇跡の双子 味方になっても無視は避けられないとする。双子の名前が無視され味方したくてもできなくなり勝ち
△
ソクラテス 相手は考慮不能、こちらは意味不明
×
Suspicious 名前から強さまで無視されても謎の人物が教えてくれる
○ロブ・ケミルソン 能力は発動する。しかし攻防速特はないので二人になるだけ。コピーにより不戦勝にはならないが2対1なので勝ち
ロブと同列
「全ての試合を考察できる」なので
中途半端な考察人とは違い考察時には行動できない
あくまでも考察が出来るだけ
戦闘中に自己考察するキャラでいいだろう
亀田がどれだけ負けてようが、とあるため一応戦闘は行うみたい
結果だけ変えるとするとdと同列
実際の戦闘の結果に関係なく、とあるため一応戦闘は行うみたい
テンプレ内の条件に一つも当てはまらなければ
ドルマーマルドに勝てる
つまり
1.大きさが1m
より上
2.30cm男性の攻撃で無傷
3.72cm男性を即死させられる
3-1.50cm男性以上の速さ
3-2. 〃 が回避できない攻撃速度を持つ
3-3. 〃 の攻撃を回避できる
3-4. 〃 に先手を取れる
4-1.特殊能力が全て9mm男性を仕留められるもの
4-2.特殊能力がある
5-1.大攻防速がそろってる
5-2.備考がない
以上全てを満たすキャラなら勝てる
原文は「可能性がある」という言い回しのため一見該当しなさそうでもするかもしれない
ひとまず要再検討送りに
古賀潤一郎の書いてある系バージョン
古賀と違って勝利するところまで思わせるし、書いてある級なので強制力も強い
ただし思わせるだけなので操作されたらどうしようもない
テンプレ破壊で考察欄消されてもアウト
古賀の直上
考察開始時に参戦キャラ全体級のダメージを相手に与える
テンプレ破壊、
あらゆる全てを破壊、真の全能殺しなど攻撃の種類を挙げればキリがない
敗北付与はダメージじゃないのでできないとする
ロブと同時だけどこちらは即効性なので勝てる
ロブ・ミケルソンの直上
テンプレ改訂はいつ行われるか不明だし素早さも不明なので行われないとする
考察開始と同時に考察終了
結果が全勝なので適当に自分を勝たせているのかも
考察開始時の自己考察勝利として参戦キャラが(ryの直上
特殊な方法で勝敗を決めるタイプ
考察は行われず、魔法のMD5 - MD5バトルでの勝敗がそのまま影響する
しかし現在、魔法のナンチャラは消滅しているらしい
消滅している以上どうしようもないし考察不能
普通に書いてある系じゃないだろうか
戦法が限定されてるけど書いてあるものは書いてあるんだし強さは戦法があってもなくても変わらない
道理を外れて書いてある系にも勝てる
常時発動なので考察開始時よりは遅く
テンプレを読んだりするタイミングよりかは早い
ボス 再考察
何故か考察時行動の壁より下にいたキャラ
考察を吹っ飛ばして勝利する
考察開始時発動なので同時のキャラを見る
○
自律テンプレ 考察自体をふっとばすので無駄
○参戦キャラが(ry ダメージも吹っ飛ばす
参戦キャラが(ryの直上
考察前に相手を買収して勝利できる
こちらも何故か考察時行動の壁の下にいた
考察時行動の壁は買収で勝てそうなキャラが多いので考察前行動の壁から上がる
ルール追加は考察前だが勝利できるのは考察時
考察人に勝たせてもらう前にやられたら普通に負ける
あと、重要な部分は
テンプレ外にして
テンプレ破壊対策をとっているけど、
破壊されたら名前欄も消えるから自分も
Mr.Jones以外になって勝てなくなる
へ 再考察
相手の文を全部「へ」に置換して読むことを強制される
考察前に強制されるが、実際に置換するのは考察時
全文がへになったら意味不明で元々あった能力なんかも考慮できないだろう
トニィに似てるのでその辺から
以下は多分勝てる
Mr.jonesと同列
考察前に
考察人操作する
操作する時が考察前でも勝敗を下すのは
考察人なので勝てるのは考察時
どう操作するのかは書いてないけど自身を即勝利させるものとする
以上は後出しで負ける
パードゥンの直上
考察時は、とあるので考察開始から終了までずっととする
相手の
テンプレを三行までしか反映させない
扱いは
テンプレ破壊とほぼ同じでいいだろう
参戦キャラが(ryと同列
三行 再考察
三行以上ある
テンプレは三行以上読まれず理解されず、代替
テンプレに取って代わられる
そして代替
テンプレは三行ある
なので代替
テンプレは代替
テンプレに取って代わられ、その代替
テンプレは代替
テンプレに取って代わられ……と無限にループする
代替
テンプレに取って代わられるたびに考察が仕切り直されるため永久に考察し直すはめになる
いつまでも勝敗をつけられないので考察不能
対考察操作とかは無効とは書いてないし、対だけじゃどう作用するのか判断に困るので考慮しない
考察人操作の考察前行動なので
セッカチーと同列
特殊な方法で考察する
そしてそれ以外の考察と相手の性別以外の
テンプレを常時無効化
考察時行動の壁までは勝ちこせているはずなので壁から上がる
以降は考察時常時だと間に合わない
セッカチーと同列
【】 一部再考察
すみつき括弧がある相手の最大攻撃に耐え、相手以上の素早さで相手の
テンプレ改変
理屈がどうであれ、そう書いてある以上そのとおりに扱うのが考察の基本なのに考慮しないのはおかしいと思う
自分の
テンプレが書かれる前から行動できるキャラには先手を取られる
あと相手の素早さ“以上”なので最低値取って素早さは同じとする
考察前行動などには同時に行動できるが考察前発動などは行動じゃないため無理
とりあえず要再検討に
最終更新:2022年07月20日 19:47