【作品名】Angeの41枚目のアルバム モワイヤン・アージュ<中世>からモワイヤン・アージュ
【ジャンル】フランスの大御所シアトリカルプログレバンドAngeの組曲
【名前】僕(モワイヤン・アージュ)
【属性】肉と血で出来た星の欠片
【大きさ】一般男性並み
【攻撃力】自分の大きさ程の彫像と50㎝程の記念碑を所持。また空に目を植え込んだため
非物理存在にも干渉出来る。霊体を目視可能
【防御力】
ビッグバンが起きても無傷。 f.僕はこの世のものではないの前文で「今日、僕は辞職する
自分の人間としての役割を放棄する。僕は夢に向けて志願する」と発言しておりその後
生と死の間にある鏡を通り抜けて この世のものでは無くなったので人外。及び
その後生まれ変わりたいと自己申告しているので
不老不死と思われる 実際に
ゴリラの肌の下に敷かれて肉が溢れたり海で
溺れても普通に生存していた
【素早さ】時間の糸の上から自由になったので時間無視
【特殊能力】魔法を使ってレーダーから消えれる、不可視とみなす、こちらからは普通に認識できる
【長所】高鬼ごっこの世界の最新の虐待ではバターの価値がある
【短所】世界を産み出す男根の欲望を楽しんだ
【備考】以下時間無視と特殊能力の歌詞
時間の糸の上で、バランスをとっている僕は帽子の中の兎、
光の中の一枚のスカーフ。ついには自由になって、魔法を使って
すべては
透明人間のように、世界のどこかでレーダーの画面から消えて見せる
時間なんてどうでもいい。僕は生まれたところに戻っていく、
想像力の腹の中に
【戦法】魔法を使ってレーダーから消えた状態で参戦
茅森月歌=僕(モワイヤン・アージュ)>プリンキピア・マセマティカ・オリジン
最終更新:2026年04月27日 18:29