ウルトラマンユウキ

【作品名】ぼくだって ウルトラマン
【ジャンル】絵本
【作品設定】作品オリジナルの子どもウルトラマンを主人公とした絵本。
 このテンプレでは第一作目である「ぼくだって ウルトラマン」の他に
 その続編とされる「ぼくだって ウルトラマン ユウキvsセブン!?」の内容も採用している。

【名前】ウルトラマンユウキ
【属性】子どもウルトラマン
【大きさ】通常時は設定身長11mの少年並み。
 参戦時には設定身長40mのウルトラセブンの1.5倍(60m)は最低でもある。
【攻撃力】多少鍛えた60mの少年並み。
 ミラクルユウキフラッシュ:両腕を交差させて放つ必殺光線。通常サイズ時に使用。
  15mほど進んだ後90度下に下降して相手に当てる事ができる。
  弾速は15mをユウキにとって一瞬位(75m/s)で威力は必殺技なので普通の打撃よりは上か。
  上記は通常サイズ時(11m)の描写なので参戦時には60m相応に弾速・射程・威力が上昇している。
 グレートユウキビーム:額に両手の指を当てながら放つ必殺光線。こちらは巨大化時に使用。
  半円を描きながら30m先の相手に当てる事ができ、乗り物に当てると中の搭乗員にもダメージを与える。
  弾速は30mをユウキにとって一瞬位(150m/s)で威力は必殺技なので普通の打撃よりは上か。
【防御力】多少鍛えた60mの少年並み。
【素早さ】多少鍛えた60mの少年並み。
 飛行速度は普通に走るのと同等の速度はあるはず。
【特殊能力】M78星雲からきた宇宙人であり人外。少年相応に特訓して身体を鍛えている。
 飛行・宇宙活動可能:自力で宇宙を飛行したり大気圏内でも普通に飛行していた。
 マシーン:ユウキの頭に取り付けられている装置でこれにより11mから60mに巨大化している。
  実はイカルス星人の作ったものであり、対応するコントローラーでユウキの身体を操る事ができる。
  参戦時にはコントローラーの影響はないのでユウキの意思で自由に戦闘が可能。
【長所】弱虫だけど努力はしている
【短所】素の大きさだと怪獣と倍以上のサイズ差があるという根本的な問題がある
【戦法】まずはミラクルユウキフラッシュ。相手が乗り物ならその後グレートユウキビーム。

vol.113参戦
vol.113

405 :格無しさん:2016/06/26(日) 17:55:47.48 ID:VH90C7tO
(省略)

ウルトラマンユウキ 考察
60mの多少鍛えた人外の少年で2種類の不思議光線を使う
ビル破壊の壁付近に収まりそうな攻防速だと思うのでその辺から

○ 新横浜ありな:こちらの完全上位互換勝ち
○ 蒼樹うめ:遠距離攻撃のミラクルユウキフラッシュ連発有利か勝ち
○ 非想天則:相手を成人男性サイズのロボとするとこちらは2m越えの少年、遠距離攻撃のミラクルユウキフラッシュ連発有利か勝ち
○ 鈴木:攻撃ある程度耐えるので搭乗者にもダメージ与えるグレートユウキビーム勝ちか
× コン・バトラーV(アニメソング):相手を成人男性サイズのロボとするとこちらは180cm弱の少年、さすがにこのサイズ差だと金属不利かな負け
× ガチレンジャーwithガチレンジャーロボ:ミラクルユウキフラッシュ一発程度は耐えられるのでバーニングマジ斬り負けか
× ガルド:こちらの半分サイズの爆発を起こす鬼拳凰弾鳳導連発はきついか、負け
× 鋼鉄ジーグ:ミサイルより速いらしいマッハドリルからの爆発が一応通じるかな、負け
× ウルトラセブン(UF):怪電波負け
× 戦場ヶ原ひたぎ:大きさ負け

 >コン・バトラーV(アニメソング)>ウルトラマンユウキ>鈴木>
最終更新:2022年05月04日 22:38