アギラ

【作品名】怪獣娘-ウルトラ怪獣擬人化計画-
【ジャンル】ショートアニメ
【作品解説】円谷ご乱心企画こと『ウルトラ怪獣擬人化計画』のアニメ。
      発売されている小説版は前日譚であり描写の流用も可能だがテンプレ作者は未読。
      漫画『ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ』とは別世界が舞台。

【共通設定】
怪獣娘:ウルトラ怪獣の魂が転生した人間。
    ただし能力の覚醒までは一定の段階が必要で、怪獣としての本能「カイジューソウル」に気づかない限り変身できない。
    変身後は前世=ウルトラ怪獣の力が発現し、早い話がスーパーヒーローになれる。
    変身の時間制限などは不明。
ソウルライザー:怪獣娘がウルトラ怪獣の力を解放する(ソウルライド)上で必要な器具。ウルトラマンで言う所のベータカプセル。
        カイジューソウルの制御装置も担っているため、無しで覚醒すると力が制御できない(こともある)。
シャドウ:要するに怪物。ゼリーのような体をしており、怪獣娘以外の攻撃は一切ダメージを負わないと明言されている。
シャドウビースト:シャドウの親玉。十数mほどの巨体を有している。

【名前】アギラ
【属性】GIRLS所属の怪獣娘 女子高生「宮下アキ」
【大きさ】女子高生並み
【攻撃力】
怪力:初変身の時ですら、坂道を滑り落ちるサイドブレーキを押し忘れたワゴン車を素手で受け止め、バンパーを握りつぶした上で3~40m先まで投げる。
   テンプレ時は、ジープを片手でオーバースローし数十m先までほぼ一直線に投げ飛ばせるまでにパワーアップした。
   5~6mの爆発を起こすシャドウガッツのマジ殴りを両手で掴んで受け止めた。
体当たり:帽子部分から生えているツノで突くことで2mくらいのシャドウを次々木っ端みじんにしながら突き進む。
     殴り蹴りより上の威力。
【防御力】30m以上の高さから落下し全体重を乗せた体当たりをシャドウビーストにぶつけても首を痛めず、     
     その後シャドウビーストの尻尾の一撃で100~200mほど水平にぶっ飛んでも意識を保っていた。
     5~6mの爆発を起こすシャドウガッツのマジ殴りを両腕で掴んで受け止め爆発に巻き込まれて無傷。
     そのシャドウガッツの打撃を顔面に受けて数十~100m吹き飛んでビルの壁にクレーターができるほどの勢いで叩きつけられ、
     2~30m落下してアスファルトに叩き付けられ、更にシャドウガッツにボッコボコに殴打されても戦闘続行可能。
【素早さ】機械レーザーとほぼ同等の速度で発射されるシャドウビーストのビームを数十mの間合いから回避可能な
     他の怪獣娘たちと同等の戦闘・反応速度。
     長距離移動速度はビルの谷間を忍者のように飛び回れるレッドキングと大差ない。     
【特殊能力】既に考慮済み。
【長所】カプセル怪獣で一番地味で空気で弱かったアギラの出世作
    最終2話で一気に攻防速がインフレした
【短所】企画段階で「アギラを主人公にする!! 正気ですか!?」と言われたらしい
    原作視聴者なら推測できる通りゼットンとかと比べたら子供と大人レベルの戦力差
【戦法】突撃。ダメなら怪力で締め落とす。

123スレ目

708格無しさん2019/01/26(土) 23:27:22.33ID:qP7Yoy7q>>712
アギラ
60mからの光速反応
間違いなくウルトラマン(怪獣大決戦) の上
折部やすなには攻撃当てられないが耐えられるので

折部やすな=アギラ>ウルトラマン(怪獣大決戦)

(省略)
最終更新:2022年05月08日 22:02