フォーススキル

  • レアリティとフォーススキルLV上限
1 2 3 4 5 6
LV 1 1 3 5 7 10
  • 状態異常優先度→【雪だるま化>キューコン化>石化>烙印>麻痺>スタン>呪い>沈黙>猛毒>毒>停滞>忘却】
※既に状態異常に掛かっている場合は優先度によって状態異常が上書きされます。


現在実装されているフォーススキルのなかで、
効果が分かりにくいスキルをいくつかピックアップしておりますのでご確認ください。

※本家との違い
刻印値==>装備品
三千世界(2600)==>(2900)
一部実装上の都合で相違があるかも知れません。

※2018/06/28のアップデートにて、特殊能力「リバース」の効果にあわせて自傷効果の仕様変更。
 ・1)「スキル後〇〇ダウン」など、スキル後の自傷効果がスキル発動時に反映されるよう変更。
これに伴い該当スキルの説明文も挙動に合わせて変更。
 ・2)「1」に伴い、この時点で実装されている自傷攻撃ダウンの効果を持つ攻撃スキルから自傷効果を削除。
【一部スキルの仕様変更予定について_https://crw.lionsfilm.co.jp/news/detail.php?id=865&k=1
【特殊能力「リバース」の効果にあわせ、自傷効果について以下の仕様変更を行いました。_https://crw.lionsfilm.co.jp/news/detail.php?id=894&k=3

※2019/10/17のアップデートにて、状態異常特攻FSが仕様変更。
 ・変更前【対象が特定の状態異常時のみダメージ増加】→ 変更後【対象がどの状態異常時でもダメージ増加】(攻/防/速の低下は状態異常に含まず。)
 これに伴い、一部ユニットのダメージ倍率にも調整が入ったとの事。_https://crw.lionsfilm.co.jp/news/detail.php?id=1634&k=3

※2019/10/23のアップデートにて、強化合成時のスキルレベルの仕様変更。
 ・成功率〇%方式からPT制へ変更。100PT蓄積毎にLVUpと大成功の適用。_https://crw.lionsfilm.co.jp/news/detail.php?id=1644&k=3
 (※この仕様変更の影響か、これまで可能であった進化/契約前のFS無し状態のユニットをFSLVだけ先に上げておく事が出来なくなった。)

※2020/06/11のアップデートにて、LS・FSの「多段バリア」の仕様変更と性能調整。
 ・多段バリアの効果回数が残っている状態で残存HPを超えるダメージを受けた際は「HP1を残し効果回数を1減少」。
 ・状態異常などによる特殊ダメージ(猛毒/代償/天候/特殊能力)で残存HPを超えるダメージを受けた際にも「HP1を残し効果回数を1減少」。
 ・多段バリアの仕様変更に伴い一部ユニットのスキルの効果回数やCT等の調整とスキル説明文を変更。(効果回数は概ね【3回→10回】【5回→15回】に上昇。)
【お知らせ:「多段バリアの仕様変更」について_http://crw.lionsfilm.co.jp/gesoten/news/detail.php?id=1973&k=1
【多段バリアの仕様変更の実施_http://crw.lionsfilm.co.jp/gesoten/news/detail.php?id=1980&k=3


スタン

└スタン状態のユニットは一定回数のダメージを受けるまでは行動不能となるスキル!

※ターン数の経過によってスタンのカウントは減少いたしません。
※吸収スキルを使用した場合はスキルを発動したユニットがスタン状態となります。
※「飛行」を所持するユニットがスタン状態のまま対地攻撃スキルを受けた場合、カウントは減少いたしません。
※スキル効果によって「ダメージが0」の場合もカウントが減少いたします。
※味方代償によるダメージでもカウントが減少いたします。
※スタン状態のユニットは傀儡スキルを使用しても選択できません。
※敵/味方含め、戦闘中の全てのユニットがスタン状態となった場合は敗北またはクエスト失敗となりますのでご注意ください。
※特殊能力「ファランクス」発動下で被ダメ0の場合もカウント減少せず。
 (更にその状態で石化や麻痺の上書きを受けた場合、ターン経過解除後に操作不能になる場合あり?)


割合ダメージ

└敵の残りHPの〇〇%分のダメージを与えるスキル!
例:残りHPが1000のユニットAに対し、『50%割合ダメージ』スキルを使用した場合、ユニットAが受けるダメージは500となります。

※残りHPの量によって、受けるダメージが0になる場合があります。
※「反射スキル」によるダメージ値は「反射によって攻撃対象となったユニットの残りHP」で計算されます。
※「極光の盾」「燐光の盾」を所持しているユニットに攻撃した場合は、割合ダメージスキルの計算後に各盾の効果が発動します。
※「身代わりスキル」を付与されたユニットにつきましては攻撃対象のユニットが本来受ける分のダメージを受ける。
→割合ダメージのスキル効果が全体対象だった場合、他ユニットを庇った体数に関しても影響を受けず自分のみのダメージ分を受ける。


停滞

└状態異常「停滞」が付与されているユニットはCTが回復しない!
└状態異常「停滞」が付与されているユニットは自分のターン開始時にCTが「-1」される!


クイック

└味方ユニットを対象にクイック効果を付与します。効果が付与されたユニットは、クイックの回数分連続で行動することができます。

特徴
  • 「打ち消し」、「吸収」スキルで効果を打ち消すことができます。
※「吸収」スキルでクイック効果を取り込むことはできません。
  • クイックを付与されたユニットが吸収スキルを使用すると、クイック効果は消失します。
  • 特殊能力「2回行動」が発動した場合は、クイックの効果回数は消費されません。
※クイック効果発動後に2回行動が発生する場合もあります。
  • 行動不能系の状態異常(麻痺、石化など)にかかっていてもクイックは発動します。
  • クイックを重ねがけした場合、効果のターン数は加算します。
例:「クイック 2ターン」に「クイック 3ターン」を付与すると合計「5ターン」行動可能


クールタイム遅延

└相手のスキルクールタイム一定数遅らせることができます。

スキルの特徴:
  • 各スキルクールタイムの上限値以上は遅らせることができません。

例:クールタイムの上限が「2」の敵に対して、クールタイムを「5」遅延させるスキルを使用したとしてもクールタイムは「2」までしか遅らせることができません。


無属性

└属性相性に関係なくダメージを与えることが出来ます。

スキルの特徴:
  • 「属性バリア」によるダメージ軽減効果を受けます。
  • 「属性耐性」によるダメージ軽減効果は受けません。

例:『闇属性耐性』を持つ「[光]カナン」に対し、「[闇]ポニー」が無属性スキルを使用した場合、『闇属性耐性』によるダメージ軽減は発生しません。


天候

└スキルを発動することで、戦闘フィールド内に存在している特定のユニットに対し何かしらの効果を与えます。
  • 発動した天候の種類によって、効果を受ける属性や効果内容が変動いたします。(ユニットの潜在解放により、同じ天候でも効果が強化される場合があります。)

スキルの特徴:
  • 天候スキルの効果は該当する属性やステータスであれば敵味方問わず適用されます。
  • 天候スキルの残りターン数はスキルを発動したユニットに依存します。(発動ユニットが倒れた場合は天候が解除されます)
  • 戦闘中に発動できる天候スキルは敵味方問わず1種類のみのため、違う種類の天候スキルが発動した場合は効果が上書きされます。
  • 天候スキルは打ち消しスキルで打ち消すことができません。

晴天
└火と光属性ユニットの攻撃力をアップ

雷雨
└水と闇属性ユニットのスピードをアップ

霊風
└樹と闇属性ユニットのスキル攻撃力をアップ

濃霧
└光属性ユニットが受けるダメージを減少

重力
└ユニットのスピード(基本スピード値+ハピネス値+刻印値)が「2600」以上の場合、そのユニットのスピードを半分にする
※リーダースキルやバフ効果でスピードが「2600」以上になった場合は対象となりません

三千世界
└ユニットの攻撃力(基本攻撃力値+ハピネス値+刻印値)が「2600」以下の場合、そのユニットの攻撃力を2倍にする
※リーダースキルやバフ効果で攻撃力が「2601」以上になっても効果対象となります

原初
└敵味方問わず「全てのスキルレベルが【1】になる」
※スキルレベルが【1】になることで、各ユニットのフォーススキルの威力や効果ターンなどが変わる場合があります

迅雷
└敵味方問わず「クリティカルを発生させたユニットの全行動終了後にスキルクールタイムを短縮」するスキル!
※クイックや2回行動による同一ユニットの連続行動のタイミングではクールタイムは短縮されません。
→全ての行動ターンが終了後に迅雷効果が発動いたします。
例:ユニットAの攻撃(クリティカル)→ユニットAの「2回行動」発動→ユニットAの攻撃(クリティカル)→ユニットAの行動終了時にスキルクールタイムが「1」短縮
※クリティカルが複数回発生した場合でも、短縮効果は「1」のみとなります。
※反射スキルによるダメージでクリティカルが発生した場合でも、スキル発動者のクールタイムが短縮されます。

摂理
└敵味方問わず「全ての属性効果を上昇させる」スキル!

例:『摂理』発動中は火属性ユニットが樹属性ユニットに対して与えるダメージが上昇し、火属性ユニットが樹属性ユニットから受けるダメージを減少させます。
※特殊能力「属性バリア」を持つユニットに対しては、被ダメージ時のみ「属性バリア」の効果が優先されます。
※無属性には摂理の効果は対象外となります。

炎塵
└敵味方問わず「火属性以外のユニット」に毎ターンダメージを与える。
※特殊能力「極光の盾」「燐光の盾」では防げない。猛毒と同じく残HPを超えてダメージを与える。
(※毎ターン火属性ユニットのHPを回復させる効果は敵側専用仕様。味方使用時には発生しない。)


吸収

└相手に与えたダメージの一部で自身を回復し、相手に付与されていたステータスアップ系のバフや状態異常などの付与効果も吸収し自身に与えます。

スキルの特徴:
  • 回復量は相手に与えたダメージの半分に相当します。
  • 吸収スキル発動時、発動したユニットに付与されていたバフなどは解除されます。
  • 吸収したバフや状態異常は元々の効果ターン数に「+1」されます
  • 吸収できない付与効果も存在し、吸収できなかった付与効果は消失いたします。
  • ダメージを与えてから回復と付与効果の吸収を行うため、「1ターンダメージ無効」系の付与効果が発動している相手には、ダメージを与えることが出来ません。


傀儡

└戦闘フィールドに存在している他の味方ユニット1体を選択し、クールタイムの有無に関係なく選択したユニットのフォーススキルを使用できます。

スキルの特徴:
  • 傀儡スキルを持っているユニットに使用することは出来ません。
  • 状態異常などによる行動不能中のユニットに使用することは出来ません。(石化・麻痺・雪だるま化・カウントダウン発動中)
  • 状態異常によるフォーススキル使用不能状態のユニットを選択した場合、通常攻撃しか使用できません(沈黙・キューコン化)
  • 傀儡スキルによって発動するスキルの威力は、選択したユニットに依存します。


覚醒

└覚醒を使用すると「3ターンの間」、ステータス・使用できるフォーススキル・見た目が変化します。

スキルの特徴:
  • 次のWAVEに移行すると覚醒状態は解除されます。
  • 覚醒前に使用したフォーススキルのクールタイムは、覚醒中は回復しません。(逆の場合も同様)
  • 覚醒状態は打ち消し効果で打ち消すことはできません。


カウントダウン

└通常のフォーススキルとは異なり、一定ターン数経過した後に効果が発動します。

スキルの特徴:
  • 一部の敵ユニットを除き、カウントダウンスキル起動後はターンが経過し効果を発動するまで他の行動ができなくなります。
  • カウントダウン中にフォーススキルが使用不能となる状態異常を受けてしまった場合、カウントダウンが打ち消されます。
  • カウントダウンスキルは打ち消しスキルで打ち消すことができません。


時限発動

└相手にカウントを付与し、対象ユニットの行動開始時にカウントが進み「0」になった時に、スキル効果が発動しそのターンは行動不能にするスキル!(2回行動も発生しない。)
※すでに時限発動が付与されているユニットに新たに時限発動を使用した場合はカウント数と効果内容が上書きされます。
(例:残りカウント数が「1」のユニットに新たに「2」の時限発動スキルを使用した場合は残りカウント数が「2」と効果内容が上書きされます。)
※一部状態異常「麻痺/石化/キューコン化/雪だるま化/スタン」になっているユニットはスキル対象に選択できません。
※時限発動のカウント数は「護法結界」「一部状態異常(上記に対象状態異常を記載)」「カウントダウンスキル発動時(カウント上書き)」で消滅いたします。


マジックカウンター(反射)

└発動すると相手から受ける一部のフォーススキルを跳ね返すバリアを一定ターン数発動します。

スキルの特徴:
  • 跳ね返すことが出来ないフォーススキルも存在いたします。
  • マジックカウンターの残りターン数はスキルを発動したユニットに依存します。(発動ユニットが倒れた場合はマジックカウンターが解除されます)
  • 跳ね返したフォーススキルの威力は、該当のフォーススキルを発動したユニットに依存します。
  • マジックカウンターは打ち消しスキルで打ち消すことができます。
  • 特殊能力「ファランクス」とは併用出来ません。(どちらかが新たに展開された場合、もう一方の効果は消失します。)


打ち消し

└対象ユニットに付与されているステータスアップ系のバフやバリア、自動蘇生などを解除することができます。

スキルの特徴:
  • 「ダメージ+打ち消し」効果を持ったフォーススキルの場合、ダメージを与えた後に打ち消し効果が発動します。
  • 「吸収」と異なり、対象ユニットに付与されている状態異常は打ち消しません。
  • 「ユニットの攻撃力アップ」や「受けるダメージ減少」などの一部リーダースキル、「覚醒」や「天候」などの特殊なフォーススキル効果は打ち消すことができません。
※オート戦闘時、AIは相手側の付与効果が特殊能力によるもの(極光の盾/燐光の盾/属性バリア等)のみの場合には攻撃を伴わない打消しスキルを使用しないので注意。


烙印

└「烙印」にかかっている間はキラー効果によるダメージが「2倍」になる。

スキルの特徴:
※「吸収」スキルによって「烙印」を吸収した場合、吸収を発動したユニットに「烙印」が発動いたします。

※烙印の状態異常の回復は以下の方法で解除されます。
  • 「状態異常回復」で解除されます。
  • 「継続ターン数」が経過すると解除されます。
  • 「護法結界」で解除されます。
※打ち消し効果では烙印は解除できません。


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最終更新:2021年02月13日 15:06