【詳細】
機体のバックパックに予備を含め2本装着されたもので、切断力は
GAT-X105 ストライクに装備されたビームサーベルと遜色無く、出力調整によって刀身の長さを変えることが出来る。
71式ビームライフルよりも早く完成しており、そのため名称が1年若い(前年度に完成した)。
MVF-M11C ムラサメに装備された
70J式改ビームサーベルは本装備をベースに改良したもの。
本数が1本に減らされたが、改良によって整備性、信頼性が向上しかつ省電力化が図られたため、70式と比べると3割から4割ほど駆動時間の延伸に成功したとされる。
最終更新:2026年04月10日 01:21