概要
歌詞
(伴奏)
あぁ 6世紀後半 ササン朝と
ビザンツ帝国が 対立し
アラビア半島 東西交易の 中心に
儲かりそうだ
メッカに 生まれた ムハンマド
イスラーム教を 興し
622年 メディナに 聖遷(ヒジュラ)
ウンマで 増やす 信徒
あぁ 6世紀後半 ササン朝と
ビザンツ帝国が 対立し
アラビア半島 東西交易の 中心に
儲かりそうだ
メッカに 生まれた ムハンマド
イスラーム教を 興し
622年 メディナに 聖遷(ヒジュラ)
ウンマで 増やす 信徒
ムハンマドの 死後は カリフだ
初代カリフ アブー=バクルだ
その後 ウマル ウスマーン
4代目は 暗殺された アリー
初代カリフ アブー=バクルだ
その後 ウマル ウスマーン
4代目は 暗殺された アリー
正統カリフの 時代は ずっと
聖戦(ジハード)で 半島を 越えて 領土を 広げ
642年 ニハーヴァンドの戦いで ササン朝 破る
強く 強く なりたいんだよ
信者を もっと 増やせるように
聖戦(ジハード)で 半島を 越えて 領土を 広げ
642年 ニハーヴァンドの戦いで ササン朝 破る
強く 強く なりたいんだよ
信者を もっと 増やせるように
イスラーム教の神 唯一神 アッラー
イスラーム教の聖典 クルアーン
イスラーム教の信者 ムスリム
メッカの聖地 カーバ神殿
アリーの子孫のみをカリフと認める シーア派
選ばれた人をカリフと認める スンナ派
イスラーム教の聖典 クルアーン
イスラーム教の信者 ムスリム
メッカの聖地 カーバ神殿
アリーの子孫のみをカリフと認める シーア派
選ばれた人をカリフと認める スンナ派
661年 ムアーウィヤが ウマイヤ朝を 創始
ダマスクス
人頭税(ジズヤ) 地租(ハラージュ) 不平等な税金
正気の 沙汰じゃ ないな
西ゴート王国 征服
トゥール=ポワティエ間の戦い
ダマスクス
人頭税(ジズヤ) 地租(ハラージュ) 不平等な税金
正気の 沙汰じゃ ないな
西ゴート王国 征服
トゥール=ポワティエ間の戦い
750年 バグダード アッバース朝
タラス河畔の戦い
タラス河畔の戦い
イスラーム教の法律 シャリーア
イスラーム教の信仰 六信五行
公共のための寄進制度 ワクフ
イスラーム教の礼拝堂 モスク
イスラーム世界の学校 マドラサ
イスラーム世界の市場(アラビア語) スーク
イスラーム世界の市場(ペルシャ語) バザール
正統カリフ時代の軍営都市 ミスル
イスラーム教の信仰 六信五行
公共のための寄進制度 ワクフ
イスラーム教の礼拝堂 モスク
イスラーム世界の学校 マドラサ
イスラーム世界の市場(アラビア語) スーク
イスラーム世界の市場(ペルシャ語) バザール
正統カリフ時代の軍営都市 ミスル
バグダードで ブワイフ朝
セルジューク朝の トゥグリル=ベクは 初代スルタン
ホラズム=シャー朝
イル=ハン国に
オスマン帝国
セルジューク朝の トゥグリル=ベクは 初代スルタン
ホラズム=シャー朝
イル=ハン国に
オスマン帝国
イベリア半島
後ウマイヤ朝 コルドバ アブド=アッラフマーン3世
ムラービト朝に
ムワッヒド朝
ナスル朝は グラナダで アルハンブラ宮殿
後ウマイヤ朝 コルドバ アブド=アッラフマーン3世
ムラービト朝に
ムワッヒド朝
ナスル朝は グラナダで アルハンブラ宮殿
イスラーム世界の知識人 ウラマー
イスラーム国家の総督 アミール
シーア派の最高指導者 イマーム
白人の奴隷軍人 マムルーク
改宗した非アラブ人 マワーリー
イスラーム国家の総督 アミール
シーア派の最高指導者 イマーム
白人の奴隷軍人 マムルーク
改宗した非アラブ人 マワーリー
中央アジアに できた サーマーン朝
カラハン朝
西遼(カラキタイ)
チャガタイ=ハン国
ティムール朝に
サファヴィー朝
カラハン朝
西遼(カラキタイ)
チャガタイ=ハン国
ティムール朝に
サファヴィー朝
インドでは
ガズナ朝
ゴール朝
デリー=スルタン朝
バーブル ムガル帝国
ガズナ朝
ゴール朝
デリー=スルタン朝
バーブル ムガル帝国
エジプトで
ファーティマ朝
サラディンの アイユーブ朝
マムルーク朝は カーリミー商人を 保護
ファーティマ朝
サラディンの アイユーブ朝
マムルーク朝は カーリミー商人を 保護
アフリカ
ガーナ王国
ソンガイ王国
マリ王国 トンブクトゥの マンサ=ムーサ王
ガーナ王国
ソンガイ王国
マリ王国 トンブクトゥの マンサ=ムーサ王
シャー=ナーメ(王の書) フィルドゥシー
四行詩集(ルバイヤート) ウマル=ハイヤーム
世界史序説 イブン=ハルドゥーン
三大陸周遊記 イブン=バットゥータ
代数学(インド数学を導入) フワーリズミー
集史 ラシード=アッディーン
医学典範 イブン=シーナー(アヴィケンナ)
四行詩集(ルバイヤート) ウマル=ハイヤーム
世界史序説 イブン=ハルドゥーン
三大陸周遊記 イブン=バットゥータ
代数学(インド数学を導入) フワーリズミー
集史 ラシード=アッディーン
医学典範 イブン=シーナー(アヴィケンナ)
交易で 東南アジアに
広く 広く 広まったよ
マラッカ王国
マタラム王国
アチェ王国
広く 広く 広まったよ
マラッカ王国
マタラム王国
アチェ王国