武将名 |
ふくはらひろとし |
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UC福原広俊 |
毛利家臣。12代当主・福原元俊の子。毛利 輝元に仕え、吉川広家と共に家中で重きをな し、文禄・慶長の役で力を発揮した。関ヶ原 の戦いでは徳川家康に内通、西軍に味方した 毛利氏の存続を謀るが、反故にされた。
「ククク! なんだか楽しくなってきたじゃな~い!」 |
出身地 |
安芸国(広島県) |
コスト |
1 |
兵種 |
弓足軽 |
能力 |
武力2 統率5 |
特技 |
焙烙 |
計略 |
焙烙補給 |
範囲内の最も統率力の高い毛利家の 味方の統率力が上がり、焙烙玉の残 弾数が回復し、焙烙玉の残弾の回復 速度が上がる。 |
必要士気3 |
Illustration : 夢路キリコ |
福原家の13代目当主で援軍持ちの貞俊は祖父、テキストにある父はVer3.0時点で未参戦。
コスト1の焙烙持ちはVer3.0では3枚のみ、そして威力もそこそこ期待できる中統率と優遇された
スペックとなっている。
計略は統率+1、焙烙の残弾回復と回復速度のアップ、効果時間7.3c
基本的に焙烙計略を使った直後の補給目的で使う計略。
中でも代表的なのがRマセンシアの計略を使って、城門に焙烙落としてからの補給連打。
多少負けていても士気さえあれば一気に逆転を狙えるコンボなので使う側も迎え撃つ側も意識する必要がある。
ちなみに広俊という名前は福原家で多く使われている。
この広俊は13代目当主なので検索の際は注意されたし。
最終更新:2015年03月01日 04:14