「ワタシ、キョウノトウバンノマイケルデェス。 ニホンゴワカリマセン。」
【名前】 |
森下トオル |
【読み方】 |
もりした とおる |
【俳優】 |
高橋直人 |
【登場作品】 |
特命戦隊ゴーバスターズ |
【分類】 |
人間 |
【詳細】
システム操作を主に担当する青年。
主にヴァグラスの情報やデータを最前線のゴーバスターズに伝達するが、状況によっては現場にも参戦し、背格好が似ている
桜田ヒロムに変装したことがある(Mission9)。
同じオペレーターの
仲村ミホより現在の部署での歴は長い。
ライオアタッシュに備えられている
エネトロン流出反応キャッチ機能によって自分がいる必要はあるのかと仲村と共に危惧したことも。
メガゾードオタクで、メガゾードのフィギュアを持っており戦の説明の時にはそれが使われる。
計算が得意でもあり、ゴーバスターオーへの変形に要する座標位置の計算などを計算機も使わず成し遂げたことも。
陣マサトの嘘から始まった
岩崎リュウジ引退騒動の時はヒロムにブルーバスターの後任として指名されており、
自他共に厳しいヒロムにもそれなりに信頼されている模様。
【余談】
演じる高橋氏は前作でも諸星学園高校のデジ研部員役としてゲスト出演している。
最終更新:2023年02月14日 17:03