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フィフティーンロックシード

【名前】 フィフティーンロックシード
【読み方】 ふぃふてぃーんろっくしーど
【登場作品】 平成ライダーVS昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊
【分類】 ロックシード
【識別番号】 無し
【果実】 無し
【クラス】 不明
【使用者】 葵連/仮面ライダーフィフティーン
【外部サイトリンク 装備wikiページリンク

【詳細】


何らかの果実を模しているはずのロックシードでありながらキャストパッドは肋骨を模した不気味な形状で、エナジーロックシードでもないのに変身時メロディが流れるだけで音声が一切ない。

ロックシード単体の機能や能力もほとんどが不明であり、謎に包まれている。
葵連がバダンに協力していたことを考えると、同組織がその高い技術力で専用のロックシードもどきを用意したと考えるほうが自然か。

本来は戦国ドライバーのカッティングブレードを倒すことで必殺技を発動すると思われるが、フィフティーンは平成十五ライダーロックシードを駆使した戦法の切り替えが強みであるため、そういった機能は使用されていない。

終盤における仮面ライダー鎧武 1号アームズとの戦いに敗北し破壊された。

最終更新:2026年01月01日 22:35