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T2アイスエイジメモリ

【名前】 T2アイスエイジメモリ
【読み方】 てぃーつーあいすえいじめもり
【登場作品】 劇場版仮面ライダーW A to Z 運命のガイアメモリ
仮面ライダーW
【初登場話】 第43話「Oの連鎖/老人探偵」
【分類】 T2ガイアメモリ
【変身者】 T2アイスエイジ・ドーパント
【綴り】 ICEAGE
【頭文字デザイン】 凍りついた柱、あるいは細長い氷塊(T)
【生体コネクタ位置】 不明
【名前の由来】 氷河期(英:ICE AGE)

【詳細】

「氷河期」の記憶を内包したT2ガイアメモリの一つ。

財団Xが開発したAtoZ、26本の一つ。
T2ガイアメモリは端子施術を行わずに体内に取り込むことが可能だが、近くに適合者がいる場合勝手にその人物の体内に入り込んでドーパントにしてしまう危険性がある。

劇場版ではT2アイスエイジ・ドーパントとなってT2バイオレンス・ドーパントと暴れていたが、変身していたのは左翔太郎も懇意にしている風都イレギュラーズの一人、サンタちゃんであった。

【余談】

アイスエイジメモリは本編中に登場しているが、T2ガイアメモリ共通の純正化された見た目(仮面ライダー用と同一の外見)へと変化している。

仮面ライダー図鑑では「T2」がつかず「アイスエイジメモリ」名義で登録されている。

最終更新:2026年04月01日 03:17