アットウィキロゴ

T2ゾーンメモリ

【名前】 T2ゾーンメモリ
【読み方】 てぃーつーぞーんめもり
【登場作品】 劇場版仮面ライダーW A to Z 運命のガイアメモリ
仮面ライダーW
【初登場話】 第43話「Oの連鎖/老人探偵」
【分類】 T2ガイアメモリ
【変身者】 T2ドーパント登場せず
【綴り】 ZONE
【頭文字デザイン】 Zの形に並ぶマス目(Z)
【生体コネクタ位置】 不明
【名前の由来】 地帯、区域(英:ZONE)

【詳細】

「地帯」の記憶を内包したT2ガイアメモリの一つ。

財団Xが開発したAtoZ、26本の一つであり、最後の「Z」を担当する。

このメモリを使ったドーパントは登場しないが、仮面ライダーエターナルが他のT2メモリを自身のマキシマムスロットへと瞬間移動させるために腰のスロットへ装填しマキシマムドライブを発動した。

【余談】

ゾーンメモリは本編中に登場しているが、T2ガイアメモリ共通の純正化された見た目(仮面ライダー用と同一の外見)へと変化している。

仮面ライダー図鑑では「T2」がつかず「ゾーンメモリ」名義で登録されている。

最終更新:2026年04月04日 03:00