エジソンゴースト眼魂

「カイガン!エジソン!」

【名称】 エジソンゴースト眼魂
【読み方】 えじそんごーすとあいこん
【登場作品】 仮面ライダーゴースト
【初登場話】 第2話「電撃!発明王!」
【分類】 ゴースト眼魂
【英語表記】 EDISON
【ナンバリング】 02
【封印している魂】 トーマス・アルバ・エジソン
【使用者】 仮面ライダーゴースト
仮面ライダースペクター

【詳細】

仮面ライダーが所有するゴースト眼魂
ゴーストドライバーへ装填するとエジソンゴーストが召喚、仮面ライダーをエジソン魂に変身が可能。

クアッドアイリスに投影される図柄はこちら。
  • 待機時:黒の瞳孔
  • 起動時:02
  • 変身時:ペルソナインベンター
  • 技発動時:放電する電球

誕生の基となった器物は発明家として暮らしている園田義則が所持していたエジソンの電球で園田の思いに共鳴、ゴースト=タケルの力でエジソンゴーストに変化した。
直後、エジソンゴーストは電気眼魔へと吸収されるが、イグアナゴーストライカーの攻撃によって分離させられるとタケルのゴーストドライバーに吸収され、眼魂が形成された。

第5話でスペクターに強奪され、何らかの実験に対しアランへと譲渡される。
第7話で再度スペクターへ返却されるが、第10話で西園寺主税が他の眼魂と共に奪取。
第11話では「グレートアイ」へ変化し、タケルの望みを叶えたことで散り散りとなるが、シブヤが発見してゴーストの元へ返却された。

第39話では久々にスペクター側が使い、ディープスペクターの状態でエジソン魂となった。

【余談】

劇中に登場した「エジソンの電球」は作り物ではなく、栃木県の「エジソンミュージアム」から借り受けたもの。

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最終更新:2024年05月03日 15:05