第4話 時空剣士、お――――
i ::i : i::: ::: ヽ i:::ヽ ヽ ヾ 、`ヽ、
i ::i :: i::: , ' i i::: \ iヽ .. ヽ、__ヽ
ノ ,: :::i i/__---ー一i i-- 、ヽ iヽ 、:: ヽ
/ / ::i i'ニ __ i i `ヽ i::_、:: i:::: ヽ 丶
/ ', i ::ハ. i __ `ヽ 、 i i i iヽ::::.. i:::: 、 ヽ
/,, l :/ ; i/"iO"`ヽ` ii --ー__ i"ヽ:::: i:::::: ヽヽ ヽ
/,i :i/-i i ` !、"'ソ '"O ヽ、 i::::/ ̄:三} ヽ \ 、
ソ.i /i:;(iヽ、`ー !、_'ソ ゝ 、/ ,.=j::: 丶
i i 丶i ` `ー / _,ノiヽi`、:::: 丶
i i \`-i 、 /{. /: i ヽ' ヽ、 丶
v `-,! , '::::::::ヽ、/ヽ: i `丶、丶
' ヽ . == / :::::::::::::::/ __ヘ:: i ヽ
\ :: _ , ‐'´::::::::::::::;/ (_ノ)‐-、 「おーいチェスター!
ヽ,‐´‐:ラ ':::::::::::::::: ;∠. ヽ_} ゙ヽ そんなこと(アミィの墓参り)より野球しようぜ!」
,r` "´ /:::::::::::::::::::ィ´ `ゝ !、 /
/ / :::::::::::::::: ; '´ /´\ / r'\.
i ! ::::::::::::::/ 時 | .!::::::::/ヽ、.._!ヽ. ヽ、
{ {:::::::::::;:イ / 空∥i:::::::/:::::::::::::/ \ ヽ、.
ヽ ヽ,.ァ‐'´ /ヽ 剣 ,/`ヽ、::::::::: / ヽ ヽ
ヽ、 ,. ‐'" .ノ ,〈 士 > `'‐- ' ヽ
> _,. ‐'´ / / `) ヽ
,ゝ _.⊥.-r┬:/ ヽ
ヽ_,. -‐i"!´「L.=!┘ ヽ
< / / |
/ 、i / __ ./
「…………あれ?」
これは一体どういう事なんだろう?
クレス・アルベインは人気のない港で考える。
ダオスを倒し、仲間達もそれぞれの日常に帰り、トーティス村の復旧作業に追われる日々。
たまの気晴らしにと、チェスターを野球に誘いに行った数瞬後。
何の前触れもなく考えてもいない言葉が頭に飛び込んできた。
『最強の称号』
『ガブリエ・セレスタ』
『イセリア・クイーン』
そして気付けば自分は知らない港に立っている。
何が起きたのだろう?
戦え? 一体誰と?
最強の称号とはなんだろう?
良く分からないが、とりあえずクレスは考えを巡らせる。
そして数分後。クレスの頭に神が舞い降りる。
これだ――――!
クレス「」
【第1階層(ローク@スターオーシャン)/深夜】
【クレス・アルベイン(野球剣士ver)@AAAAA】[MP残量:100%]
[参戦次期:原作終了後]
[状態:健康]
[装備:「時空剣士」のネーム入りユニフォーム、カラーバット]
[道具:不明]
[行動方針:不明]
[思考1:思いついたダジャレを言う]
※『最強の称号』『ガブリエ・セレスタ』『イセリア・クイーン』のいずれかでダジャレを思い付きました。
次の方は必ずダジャレを言うところから繋いで下さい。ダジャレをカットすれば破棄の対象となります。
【現在位置:オタニム・港】
最終更新:2012年11月20日 20:25